いちいち引用してたら、

いちいち報道記事を引用してたらとてもじゃないけど一人じゃ手が回らない…。

大井川鉄道(連結器脱落)、JR九州(落葉空転)、JR西(線路に窪み ← って、なんじゃそりゃ??)、etc. etc.

もう目が霞んで、耳が遠くなって、歯槽膿漏と骨粗鬆症で歯も骨もボロボロ、喉と肺は痰を吸引しないと窒息で酸欠、常時不整脈&心筋梗塞+動脈硬化で止まりかけの心臓、肝臓も胆嚢も胃も腎臓も腸も血管も脳も、アタマのテッペンから足の爪先まで、あますところなく全部ガタガタってカンジじゃないスか、ニッポンの鉄道。



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コメント

鹿島田みゆき

鉄道だけでは・・・
こんにちは。

鉄道に限らず、「現業」といわれる職場はけっこうそんなところが多いような気がします。
いろいろ考えるところ、言いたいことがありますが、
「時代」だと諦めることにしています。

急行まつしま2号

Re: 鉄道だけでは・・・
鹿島田みゆきさん:こんにちは、コメントありがとうございます。

うーん、現業だけでなく、いわゆるホワイトカラーの世界も大して違わないようなカンジなんじゃないでしょうか。まさに時代と諦めるほかなさそうです。

なにしろ、ワタシのようなヂヂイには、今のスタンダードが何をOKで何をダメと判定するのか、それがはっきり見えません。最近読んだ本に、『ユーモアが「心温まるもの」か「悪ふざけ」かを、他者が断罪するようになった。』という一文を見つけて(なるほど、そういうことか)と理解しました。あらゆる行動・行為の主体が一人称じゃなくなって、それを断罪する【顔のない第三者】の主観になってしまっている。しかもそれが全てマイナス(減点法)のバイアスがかかっていて、加点法をも包含し得る【評価】を、相手を傷つけるための攻撃的な言葉で激しく一方的に排除する。

こんな社会、これまで経験したことがない者にとっては、ため息をつきながら諦める以外になにもできませんよ。嫌な世の中になり果てたもんだと思います。

t.ken

初めまして。
コメント欄が下に存在していたの気づかず、申し訳ありませんでした。

大井川鉄道のニュースは思わず「アクション映画かよっ!!」と
突っ込みたくなる内容でしたね。

急行まつしま2号

Re: 初めまして。
t.kenさん:初めまして、ようこそお訪ねくださいました、ありがとうございます。

アクション映画だと連結器が外れた列車の乗員乗客はギャラを受け取りますが、大井川では乗務員以外はお金(運賃)払って乗ってた人ですから、まさに【得難い貴重な体験を買った】とゆーことになるんでしょうか(←んなワケねーだろっ!!)

すみません、不謹慎でしたね、正義と善意の第三者が読んだら即座に攻撃されそうです…。

末永くご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m
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プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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