• ぼくはジェッター、じゃなくて初夢的オヤヂ妄想
    明けましておめでとうございます。閲覧者の皆様には、旧年中はたいへんお世話になり誠にありがとうございました。厚く御礼申し上げますと共に、引き続き本年も何卒よろしくご交誼お引き立てのほどお願い申し上げます。まつしまが出した年賀状の一部に、この画像を印刷して、下の青字部分のコメントを手書きで添えました。2222年2月22日22時22分の切符を、いかに二百年後の子孫をして購入せしめ、さらにこれを我が墓前に供わしめる...
  • ミスに『良い』も『良くない』もないんですが…
    愛嬌のあるミスと救いようのないミスなら実際にありそうですが(苦笑)。ところで先日、(ちょっとこれは…)とガッカリするようなミス券に出くわしました。久々の快挙、とゆーか、トホホとゆーか、あまりの情けなさに(これはどうしても皆さんにご紹介せにゃならん)と思い立ちまして、そんじゃ、ご紹介かたがた手元のミス券を搔き集めて【展示会】でもやってみましょうか、というのが本件企画の動機です。郵便切手や紙幣硬貨の世...
  • 仕事、ですよねこれ、結局は…?
    【おススメの本】という書庫に区分はしましたが、タイトルに記したとおり、読後感は必ずしも肯定的とは云えません。別にその思い付きや実行に移した行動力、実際に体験した苦心譚などを否定する気はありませんし、その達成を喜ぶ気持ちには素直に賛同します。乗りたいと思っていても決して(とまでは云いませんが、ほぼ絶望的に)乗りに行けない路線をあれこれ紹介してくれている文章ですから、その点からだけでも評価に値すると考...
  • 敗戦後6年目
    グルメという言葉からなにを想起するか、それは人によりさまざまでしょうし、なにをどう連想しようと他人が傍からああだこうだ言うのが許されるこっちゃない、ということは重々わきまえております。で、以下はあくまでもまつしまが見聞し体験した範囲に基づく個人的見解である、ということをはっきりとお断りしたうえで記述してまいります。状況によっては、『だからどうだ』といった批評とか批判も出てくるかとは思いますが、それ...
  • 仙山線の汽車
    残念写真の高解像度化作業、遅々として捗りませんが、処理しながらふと面白いことに気付きました。撮影者の関心はどちらかというと機関車でも客車でも【単体】に向いているケースが多く、撮影機材との関係もあったんでしょうけど、編成全体を列車として捕捉したカットが案外少ないんです。確かに標準レンズで何十両もつないだ貨物列車なぞ写したって、そんなポジションからじゃ貨車一両一両はゴマ粒(←そりゃいくらなんでも大袈裟...
  • 仙山線の汽車 その2
    汽車とは本来蒸気機関車が牽引する列車を示す言葉であって、そうでないものまで汽車と呼ぶのは、単にそれらに相応しい言葉がその時点で存在していなかったことと、汽車が汽車であった期間の長さによる語彙の慣用的一般名詞化という言語的特性によるものです。従って、軌道を走る【汽車でない乗り物】は、鉄道馬車や人車といった具合にそれぞれの動力源を示す名詞で区別されていましたし、京都で初めて走った電車が最初から汽車と呼...

プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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