• 補遺
    事故の責任の所在から考えると、果たして本件を京葉臨海鉄道の書庫に分類したものかどうか、ちょっと考え込むんですが、まぁ、事故発生個所は同社線上でしたし、それでいいことにしました。考え方の異なる人もおられるとは思いますが、Yahoo blog はもうすぐなくなっちゃいますし、まつしまも最後の記事を書いて、なにか追記すべきことがらに気付いたときだけ補完的な記事を書くということを皆さんにお伝えしましたので、いまさら...
  • 動作試験
    試験試験試験試験試験試験おはり...
  • 切り札のつもり?
    外為法第四十八条第1項、輸出貿易管理令第四条及び別表第三。あと1時間で、大韓民国をこの対象から外すんだそうですね。やられたらやり返す。国民大衆には極めて判り易い手法であり、かつ、(真偽のほどはともかくとして)『日本の政権とマスコミは、これまで自国民を感情的に煽り立てて【嫌韓】へ誘導してきた』と騒ぎ立てている韓国の政府とメディアの論理に【報復】という用語をピッタリとマッチさせることが出来る格好の【口...
  • 深田恭子、でいいのかなぁ…?
    電車の吊り広告を見て、帰宅してからネットで検索してみました。そしたらまぁ、出てくる出てくる…♪You tube でテレビCMも視聴できます。 ↓ これ…https://www.youtube.com/watch?v=wh5dLA16ckgうる星やつらが注目を集めることは、大ファンとしてはたいへんに結構なハナシだと思ってはおりますが、しかし、ラムちゃんは深キョンでいいのだろうか…?ってか、ラムはやっぱり虎のビキニ姿でないとピンとこない、よーな気がします。...
  • 補遺 #.02
    今を去る11年前、2008年7月20日に投稿した記事へ、数日前、あづまもぐらさんからコメントをいただきました。1960年の年末頃に東海道線大船近辺で撮影された残念写真の一部で、【こんなスカ線はいかがでしょう】と題した記事でしたが、そこに写っていた70系以前のサロ(1等車)のことでした。当時使っていたスキャナー兼用のプリンターは、画像の解像度がマックスで 600dpi でしたが、その機器は一昨年の年賀状作成で機械部分の動...
  • 補遺 #.03
    ご贔屓さま各位ただいま、他の blog への引っ越し準備をしておりますが、本日までに【ゲストブック】へ書き込んでいただいている記述に関してひとことお報せ申し上げておきたいと存じます。ゲストブックには、内緒モードでご教示賜ったさまざまな個人情報が含まれております。これを一括転送などと粗雑に処理してしまうと、どこで齟齬や不具合が生じてそれらの漏洩事故を起こしてしまうか判りません。また、そもそも【ヤッツケ仕事...

プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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