• 185号機
    先日ご覧頂いた広島機関区のEF55のベタの近所に写っていました。EF55の歴史的価値を讃嘆するについては決して人後に落ちないまつしまではありますが、とはいうものの、その時点で生死不明で外観だけ生前のお姿を留めていた【剥製っぽいEF55】よりは、『急行でも特急でもガンガン牽引しちゃうぜい!』的に黒煙をブワーッ!!と噴き上げるC59の方に断然吸引力を感じます。生きている蒸機ってのは、どうしてこんなにも魅力的なんでし...
  • 今日は
    昨3日から今日にかけて、所用があって仙台へ出向いてまいりました。狙いすましたように東北地方に襲いかかってきた猛暑にうだりそうでしたが、冷房車で涼みがてら、ついでにちょこっとだけ新線を訪問してまいりました。はい、そのとおり。仙塩地区で新線といえば、いまのところこの線区とこの列車を示す固有名詞と同じようなものです。まぁ、厳密に新線と呼べるのはほんの数百メートル程度ではありますけど。あまりに暑くて、とて...
  • 653列車?654列車?
    今年2月13日に訪ねたときに稼働していたキハ40がすっかり姿を消しておりました。1637D(14:25発・女川行)と1636D(14:30発・小牛田行)が並んで仙石線からの乗り換え客を待っておりました。1636Dの横には、ズラリと並んだコキが線路の空くのを待っております。貨物時刻表を持っていないのではっきり判らないのですが、昨日の記事に添付した【フォーカスしてきた運転時刻表】のとおり、まつしまが乗った石巻14:58発の5534Dの発車を...
  • 第二桜木町事件
    ホントは【第二】なんて、毎年夏休みになると思い出させられた【ラジオ体操・第2】だけでじゅうぶんなんですけどねぇ…。8月4日に起きた桜木町架線断裂事故でまつしまがまっ先に思い浮かべたのは、1951(昭26)年の桜木町事件でした。恐らく多くの方が同じようにお感じになられたのではないかと想像しております。63系電車が架線事故で炎上して、確か100人以上の死者を出したと記憶しております。今回、場所も桜木町なら事故原因ま...
  • あ!夏休み、忘れてた…。
    いまや世の中は、夏休みとゆー時期であった。【失業者→変則勤務カレンダー事業者に再就職】のまつしまは、迂闊にもそれを失念していたのであり、その結果、慙愧の念に堪えない事態に出くわすことになっちゃったのであります。仙台へ出向く日、切符の愛好者としては、まず【許されざるエラー】を犯しました。船橋から小岩まで、220円の普通乗車券を買って総武快速線に乗ったんですが、暑さで脳みそがイカれていたんだと思います。船...
  • 『欲しいっっ!!』に決まってんじゃん…
    今日の夕方、勤務を終えて帰宅するヘトヘトまつしまは、タバコを買わなきゃならなかったので、通勤経路上のコンビニに寄りました。ところが!そこには、こぉ~んな【悪魔の囁き】が置いてあったんですよ。上辺のあたりを切り取ってみましょうね。うわぁ…。これ、欲しいに決まってんじゃん、どうしてこういうモノをわざわざまつしまの通り道に並べるかなぁ…。んでもこれ、オ・モ・テ・ナ・シの、超弩級戦艦、ではなく超弩級美人の、...
  • 140? 146? 148?
    もうちょっと焦点が合っていれば、おそらくベタからでも判読できたのだろうと思いますが、ご覧のとおり。残念ながらナンバープレートの最後の1文字がハッキリしません。撮影場所は、前後関係から推測すると当時の東札幌駅のように見えますが、確証はありません。ただ、岩見沢とか苗穂、小樽築港、追分なんて大機関区だったら、C51に貨車を牽かせるなんてことはなかったんじゃないかと…。D51か、さもなくば9600が、『ほれ、貨車を...
  • 大事故一歩手前じゃん
    高速走行する新幹線で、あと一歩で大惨事になっちゃいそうな、信じ難い凡ミスが立て続けに発生しています。新幹線って、【線路の上を走行している】ってだけで速度は飛行機とあんまり変わりないんですから、もしも大きな事故が起きたら航空事故と同規模(或いは、乗客数から考えたら、それを遥かに上回る規模)の損害が生じてしまいます。整備業務・点検業務・検査業務、いずれも実施者が外注業者だったのか自社業務だったのか、こ...
  • 再掲出です
    昨夜お目にかけた北海道のC51(の、たぶん140号機)は、機関車の手前にドカッ!と据えられた入換信号機のせいで写真そのものは台無しになっていましたが、それでも外観上の特色をよく留めている様子を看取することができたと思います。ところ変わって、こちらは鹿児島線とゆーか長崎線とゆーか、鳥栖駅構内の片隅で休車か廃車の93号機の様子、おそらくは長崎線で稼働していたのでしょう。九州といえば門デフ、多くを語る必要はあり...
  • バリバリの四国だどっ!!
    土讃線吉野川第二橋梁!そして、いままさにその鉄橋を通過するDF91牽引の貨物列車!試作機関車なのに、結局そこに配置されてから廃車になるまで、ずーっと同じ機関区(だったかどうかは曖昧ですが、少なくとも四国)から外には一歩も出ていない極めて珍しい例です。んでまた、残念写真撮影者にしては渾身の一枚というか、いかがでしょう。これくらいガッツリ写せれば大したものだと思います。いまのまつしまは、このガケによじ登る...
  • ネガがない…
    仙台市電が写っているネガを探してゴソゴソやっていたら、こんなのが出てきました。1971(昭46)年だったと思います。【17才】で'71年レコ大新人賞、次の年にはもう仙台なんぞへ営業に来るようなレベルではない、押しも押されぬアイドルスターになっちゃっていましたから…。彼女を写したネガには、たしか朝のラッシュ時に臨時増便された国立病院行のモハ130形(茨城交通水浜線からやってきたワンマン非改造車)が写っていた筈で、...
  • 自動車線は
    国鉄の旅客営業制度から【等級】という言葉が消えたのは1969(昭44)年5月10日のことでした。まつしまはまだ小学生でしたので、そのことで国会がゴタゴタ紛糾して法案可決が遅れたせいで、時刻表の発行も制度の実施も予定より大幅に遅れた、なんてことは知りませんでしたが、その頃まつしまたちの間で大流行していたマンガ【ハレンチ学園】には、まだグリーン車という言葉の代わりに1等車という言葉が使われていたことはよく覚え...
  • ゆく夏に
    ここ数日、YASUZIROさんが8月11日に撮影された盛夏の石巻線を走る貨物列車をじっくりと拝見してまいりました。そして今日の朝。最新の記事に添えられていた写真を見て、下にご紹介する曲が脳裏に蘇ってきました。https://www.youtube.com/watch?v=rNU19gmUZoI荒井由美の【晩夏】です。【ひとりの季節】というサブタイトルもついているようですが、まつしまが高校三年の夏にNHKの銀河テレビ小説の主題歌で流れていた曲です。東北...
  • 多くの皆さんが…
    寝台特急・北斗星の終焉が秒読みに入りました。沿線及び停車駅では、別れを惜しむ声と、それを商機として見逃さない事業者が、いつもよりも暑い夏を繰り広げているようです。だって、日本国からブルートレインが消えてなくなっちゃうんですから、これは一大事ですよね。んで、まつしまも、先日仙台へ出向いた帰り道に、ついついその尻馬に乗ってこんな散財をしてしまいました。うーん、やっぱ、この寝台車とほぼ同じ色調で印刷され...
  • えーと、あの、何ですかそれ???
    回数定期乗車券、という用語があります。一読して、それがどんな意味の言葉でどのようなものを示しているのか、パッ!と思い浮かべることができるのは、実際にそれを使った経験のある方か、または、それを取り扱う業務に携わった人々だけではかなろうか、と、まつしまは想像するのであります。だって、いいですか、もう一度書きますよ?回数、定期、乗車券…。普通は、定期券か、それとも回数券か、そのどっちかでしょ?そうじゃあ...
  • 礼儀知らずっ!!
    この1月に申し込んだブツが、ようやっと届きました。 ↓ ブツには、このよーな挨拶状だか口上書だかよく判んない書き付けが添えてありました。そうです。ことの発端は昨年12月。どうせ気違い沙汰のような混雑が起きるんだろーなー、と、最初っから諦めていた東京駅100周年記念の限定版ICカードです。ところが、諦めずに『やあやあ我こそは…!』と、当日東京駅に殺到して騒動を惹き起こしてくれたその【大勢の気違いさんたち...
  • なんだか、よく判んない…。
    気温は35℃までは上がらない、その一歩手前。とはいうものの、昨日の雨のせいでずいぶん蒸し暑くなりました。ちょっと身体を動かすと、たちまち玉のような汗が噴き出してきます。『そりゃ、おめえさんの肥満と運動不足のせいだっぺよ』てなことをおっしゃるココロ優しくない方とは、しばらくお話ししたくありません(爆笑)だって、そのとおりなんですから…。んで。そんな日を、エアコンかけっ放しの自宅で過ごしていても電気を無駄...
  • ということは…
    鉄道の貸切乗車券は、団体乗車券の用紙で代用して発行するようですが、バスには貸切専用の乗車券用紙があります。 ↓ 発行箇所の記載がありませんが、おそらくJRバス関東の長野原支店が発行した券でしょう。豪雨や、それによって惹き起こされた路盤流失などの災害によって列車が運行不能になったときに【列車代行】の行先表示を出して走る代行バスの貸切乗車券です。この場合、借り手はJR東日本しかない筈ですが、原価計算す...
  • 57号機
    1961(昭36)年盛夏の頃と思われます。田んぼの様子は出穂期直前ですもんね。撮影場所は羽越線。しかし、煙突のクルクルパーと撮影時期のデーターがなかったら、戦前の撮影といえばそのまま通っちゃいそうな写真にも見えそうな気がします。この機関車が単線区間を走っている姿が、果たしてカッコいいのか、それとも別の見え方なのか、それは人によってマチマチだろうと思いますが、周囲の景観は機関車の形式なんてたかだか数十年程...
  • すまじきものは…
    吉松機関区に所属していたC5194の雄姿、とゆーか、日常業務に従事していた姿です。かつての急行用機関車が…、というノスタルジーを持ち出せば、C55もC57もすべて同じなんですが、それにしても、肥薩線・吉都線・山野線と、どの線区も急勾配が続く山岳路線。およそC51の性能特性とはかけ離れた、地方交通線ですよね。サラリーマンは職場と上司を選べない、というのは、まつしまも骨身に沁みて経験した宮仕えの悲しさでしたが、まつ...
  • 北斗星のつつがなきを祈りつつ
    さっき帰宅して目にしたニュースに、上野を発車する北斗星への『ありがとう』コールが映っていました。例によって大勢の愛好者がホームを埋め尽くしていたようで、挟まれたとか轢かれたとか、そういうアクシデントなしに発車していけてよかったですね、という気持ちです。この先、あちこちで【さようなら&ありがとう】の出迎えと見送りを受けるのでしょうけど、とにかくつまらぬ事故に巻き込まれることなく、なんとか無事に札幌へ...
  • EF61ばかりじゃ
    なにも、新系列設計といったって、鎧窓と明かり取りが一列に並んだ電気機関車はEF61ばかりじゃなかったんですよ。仙台駅で発車を待つ、16:34発526列車郡山行。(1974(昭49)年撮影。)スハ32を従えてその先頭に立つのは、かつて黒磯~仙台間のはくつるを牽いたED71の第二次量産機、ED7151なのであります。ED71の熱烈なファンにいわせれば、『二次量産機なんて、駆動装置が半釣り掛け式なんだから、全然ED71なんかじゃないじゃん!...
  • タダほど高いものはない
    こういう広告を一目みたときに、皆さんがどのようにお感じになられるのかはまつしまには判りかねますが、まつしまは、以下に述べる理由からなんとも胡散臭く、情けなくてコスくて貧相な印象を拭い去ることができません。これ、実際どういうシステムなのか知りませんし、知りたいとも思わないので、調べる気は全然ありませんが、1.消費者が無償で使えるものとは、そもそもいったいなんなのか?2.消費者が無償で使うためには、い...
  • ED71番外編・偏愛昂じて変態
    もはやこれはフツーでわない、立派なヘンタイである、と言われても、おそらく抗弁できないなぁ、という類の写真でございます。撮ったのはまつしまではありません。まつしまの父です。まつしまにも2006年6月27日までは母がおり、これは福島県が母に交付した母子健康手帳と、いまのまつしまの戸籍謄本とゆー公文書によって証明されておりますので、少なくとも父からの単性生殖によってこの世に生れ出たのではないことだけは確実なの...
  • こんにちは、北斗星
    先日の上り北斗星最終便を上野のホームに出迎えた人数は、新聞記事によると2500人だったんだそうですね。あんな狭いところに、よくまあそれだけ入ったもんです。人数よりも、上野駅の収容力に改めて驚きました。さて。へそ曲がりで出不精の天邪鬼まつしまが、北斗星関係の写真なぞ撮っている筈もなく、だいたい今ごろになってノコノコ出てきていったいなんのつもりだ?と、皆さんさぞ訝しくお思いのことでせう。北斗星の終焉は、皆...
  • なんだよ…?
    おいおい、どっちも新幹線だっちゅうのに、なんなんだよ、この扱いの【差】はよぉ?え?なにを誰にスゴんでいるのかって?いえね、乗客数が累計で一億人を突破した際の祝賀記念品のハナシなんスけどね。東海道新幹線は1964年10月開業から約2年9ヶ月で累計乗客数一億人に達しております。 ↓ その記念品んで、東北新幹線はというと、1982年6月に開業して一億人に達したのが1986年6月ですから、ほぼ丸4年を要しております。 ↓ そ...
  • 車体番号不明機
    灯台もと暗し、と申しましょうか…。9600の書庫をまだ作っておりませんでした。8620も同様ですが、近いうちに作らなければならないと思っております。各形式の写真を、車体番号が特定できるものに振り分け、特定可能なベタは車体番号ごとに、特定不能のベタは(枚数にもよりますが)だいたいは一括して、それぞれご紹介するつもりで、残念写真の仕訳け作業をやっております。撮影者が写真機を手に学割周遊券で日本中を写して歩いて...
  • 思い立ったが
    さきほど9600の書庫を設定したことを、車体番号不明機の残念写真と共にご報告申し上げましたが、思い立ったが吉日、8620の書庫も一緒に作って、ついでに車体番号不明機をバーッと掲出しちゃいましょう。どちらさまも、よろしゅうざんすか?よござんすね?入りますっ!その1及びその2.筑豊線群のどこか。たぶん筑豊本線上の駅構内だと思うんですが、特定できる証拠がなにひとつ写っていません。その1その2その3.東海道線浜松...
  • 福島
    国鉄は、鉄道院と呼ばれていた時代の昔から事務の混乱を避けるために原則として同じ駅名の並存を認めない方針でした。宮脇俊三は自著【時刻表2万キロ】の中で若松(ワカマツ)を例に引き、『北九州・若戸大橋の筑豊線・若松よりも後に設置された福島県・白虎隊の若松に旧国名の会津を冠して会津若松駅とした。』と説明していました。『但し』と、ここから先が、氏が自らを時刻表の【極道者】呼ばわりする所以で、『但し、ものごと...
  • (トホ)センダイ
    先日投稿した東北線福島駅と大阪環状線福島駅の漢字表記の際の区分に関連して、お馴染みさんのお一人である YASUZIROさんから、カタカナ表記についてのコメントを頂きました。そういえばそうでした。いまでもダイレクトメールでときどき見かけますが、国鉄の指定券販売システムがMARS105に置き換えられてゆくに従って、券面表記が漢字からカタカナになっていった時代がだいぶ長いこと続きました。なんだか電報を読んでいるみたいで...
  • 判んない、けど、カッコいい…♪
    蒸気機関車だけでなく電気機関車その他すべての残念写真を車体番号別に皆さんにご覧いただこうというのが、まつしまの目下のところの課題でありまして、しょっちゅうウロウロと道草を食いつつも、その方向で運営しておるつもりでございます。んで。D52という機関車は、有名なのにあんまりたくさんの写真を見た覚えがありません。『おぢさぁ~ん、それわね、おぢさんの記憶力が限りなくゼロに近づいているからだよぉ~!』という類...
  • どっちも判んない
    EF58は、残念写真撮影者にとっては現代のEF200やEH500と同じ位置づけだったのではないかと思います。線路にカメラを向けると十中八九はその機関車がやってくる…。だから、真面目に、というか、真剣にEF58を撮影した(と思われる)ベタは驚くほど僅かです。言い方を変えると、気合い入れて写したとはどうしても思えない、車体番号が全く判らないEF58の姿が、そこいらじゅうに溢れ返っております。例えばこんなの…撮影は1960(昭35)...
  • 沼津区
    電気機関車は蒸気機関車と違って同じ方式の電気が供給されていれば残りの石炭や水の量を気にすることなく、架線がなくなるところまでブッ通しで走って行けます。蒸気機関車は燃料と水がなくなれば、それらを補給するか、満載した別の機関車と交換するか、どちらかを処置しなければ、途中でエンコしてしまいます。補給にはそれなりの時間がかかりますから、よほどの例外を除いて、一定区間を走り終えた機関車は別の機関車と付け替え...
  • 偶然とはいえ…
    さっき、MARS-105以降のオンライン端末から出力された共通用紙使用の乗車券類を捜索していたら、例によって捜索対象は全く姿を見せず、代わりに(とゆーわけではないですが、狙いをつけて取り出した保管箱の中にたまたま)このよーな券があったのを見つけました。常磐線の現状をご存知ない方には、なんの感興も湧かないであろうとは思いますが、中間に運転を部分再開している原ノ町⇔相馬間を含めて、いま現在、震災(というより福...
  • 驚きと嬉しさと
    多くの人は人生のどこかで必ずその時期に読むべき本と出会い、そこからなにかを学び取り、それによってそれからの人生がなんらかの意味で豊かさとか厚みを増してゆくものである。巷間よく目にする言葉であり、耳にする話です。(1) なんらかの意味で(2) 豊かさ(3) 厚みキーワードはこの三つでしょうか。実はまつしまにもあるんですよ、二冊ほど♪その1:その2:え゛っ!?これのどこが??まぁ、普通のかたならそう思...
  • 旅客【車内】、ッスか…??
    ここの入場券は、ずいぶんバリエーションに富んでいるんだそうで、この切符もその中のひとつに過ぎません。注意書きに曰く、旅客車内及び連絡船内に…、また曰く、連絡船内に…。そうかと思えば、宮島駅から駅の文字が抜けて【宮島】だけになっちゃってる券も見つかっているんだそうです。宮島へ上陸する観光客に、なんだってまた国鉄ふぜいが料金を課すんじゃい。管理責任者でもないのに、なんちゅーのぼせ上がったマネを…(爆笑)♪...

プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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