• C58330
    C58330とゆーか、新製キハ58とゆーか、レムとゆーか、荷役ホームとゆーか、要するに、釜石駅、なんですが…。山田線の現状と将来について書き始めると止まりがつかなくなりそうなので、ここはグッとこらえて自制しておきますが、鉄道の本来あるべき姿が写し撮られた1枚のよーな気がします、まつしまには。もっとも、画面左上にネガのフレームが入っちゃうくらいひん曲がってカメラ構えてるし、ピントも構図も【なんだかなぁ…】です...
  • くぅぅぅーーっっっ!!
    くぅーーーっ!南か九筒で待つんだった!親だったのにぃぃーー!ぐやじい゛ーーー!...
  • C5051
    これも再掲出の残念写真ですが、1960(昭35)年秋の撮影、場所は常磐線勿来~大津港間です。ヨを1両だけ牽いてはいますが、これもおそらく回送でしょうね。勿来か泉あたりに入れ換えの助勤で出たのか、それとも内郷の入換機の検修で代務に入った帰りなのか、それはさっぱりわかりませんが、とにかく貨車を牽いていますから平区への行き帰りではないだろうと思います。つまり、この画像からも、本来は旅客機であるC50が貨物関係の...
  • 菜の花畑、ではありませんが…
    写真としては、これまた甚だ残念な1枚なんですが、クハ155です。どうも箱根登山鉄道のついでに小田原付近で邂逅したらしく、だいぶ慌てたようです。せめてこのあと、フィルムを速攻で巻き上げてもう1枚写せていれば、かなりマシなカットになったのだろうと思いますが、まぁ今さらそんなこと云ってもどうにもなりません。ちょっと編成だけを伸ばしてみましょうね。ベンチレーターの形状から、これは間違いなく155系電車、すなわち...
  • 妍を競う
    女性が美貌を競い合うことを【妍を競う】といいます。そもそも蒸機機関車を女性になぞらえることに無理があるというご意見もまことにごもっともとは思いますが、しかし、全般に筋肉質な男性を連想させる欧米の機関車たちに比べると、我が国鉄のC55/C57は、確かに女性的と呼ぶにふさわしい、ほっそりとたおやかな容姿を備えた稀な形式ではなかろうか、と、常々思っております。んで。今や【貴婦人】の愛称はC57の固有名詞みたいにな...
  • 動画、ご覧になれますか?
    本日は、下り本線側で本来の定位置から20mばかり踏切に寄った位置で待機しました。踏切が鳴り始めるタイミングとホームの接近アナウンスが始まる時差を計って、写真だったら絶対に一緒には写らないと判断して、咄嗟に動画に切り替えました。先週もやはり動画で状況をお報せしましたが、これ、皆さんのPCでご覧頂けるのでしょうか??(もし『見られない』ということであれば、お手数ですがコメント欄に書き込んでお報せ頂きたく...
  • 痛恨のミス
    今日を含めてあと3回しか通えない東中山1号踏切だというのに、痛恨のミスを犯してしまいました。デジタルカメラにSDカードを入れ忘れて出かけてしまったんです。フィルムの入っていないカメラを持って行って写真が撮れるわけがありません…。幸い、今日も定時ではなかったので、カメラにSDカードが入っていてもバッチリのすれ違いは撮れませんでしたから、それだけが唯一の救いといえますが…。もうアタマがボロボロに崩れてきちゃ...
  • 有無
    1960(昭35)年初冬、水戸機関区。(1)本線上を試運転中のキハ81と、(2)急行みちのくを牽く試作機関車DF90を撮りに行ったついでに、(3)機関区を見学させてもらったようです。いまだったら、(1)から(3)のどれかひとつだけだって、下手したら当選確率が1/100以下になっちゃうくらい希望者が殺到しるんでしょうけど、まだまだ時代はそこまで進んでいませんでした。大学生にもなって汽車を追いかけ回すなんてのは、まと...
  • C5738
    昨日掲出したベタの残りをもう1枚。同じく水戸ですが、客車を牽いて出区してゆく様子です。やっぱり蒸機機関車は走りだすときの猛々しいドレーンが大きな魅力ですねぇ。鉄の塊で、意思を持たない機械なのに、どうしても生き物に見えてしまう瞬間、とでも申しましょうか。このポンコツblogを始めた当初からご贔屓下さっているお馴染みさんのシービーさんが、『子供の頃、ホームで不意に蒸機の汽笛やドレーンに出くわすと、あまりの...
  • あまり枚数はありません
    残念写真に記録された157系電車は30枚そこそこです。撮影者がどちらかというと西日本の鉄道を指向していたように見受けられるというのが最大の理由ではないかと想像しておりますが、しかし、よくよく考えてみれば、その時代こそ、この形式が東京から大阪まで東海道線を疾駆していたまさにその時期でもあって、どうにもよく判りません。やはり、時代の寵児ともてはやされた151系電車との比較に於いて、一段低いところに位置する形式...
  • なぜですか?
    先日、応募書類を提出した事業者の筆記試験と面接を受けに行きました。http://blogs.yahoo.co.jp/rinjimatsushima/39664287.html ↑ 上のURLの記事でご報告申し上げたとおり、無事に(とゆーか、不思議なことにとゆーか)パスして失業状態を脱することになりましたが、内定通知を受け取り、入社関係の諸手続きに必要な各種文書及び証明書類等々を整えて発送した本日ただいま現在にあっても、未だに半信半疑であります。 ↓ 唐突...
  • もともと157系電車というのは
    まつしまの世代(1950年代後半('55~'59)生まれ)にとっては、157系電車は東京駅から横浜方に向かって発車して行く列車として認識されていたんじゃないかと思います。そりゃ、そよかぜは上野方に向かって発車して行きましたし、白根なんてのは上野発ですから、そもそも東京駅に発着しませんでした。だから、そよかぜや白根を見かけた人の住まいや見かけた場所によっては異論も多く出てくることだろうとは思いますけど、んでもそ...
  • 157のついで
    昨日、クハ157の見え方と、時代と、あんまり【なぐさみものにしてくれるな】という個人的要望とを、ゴッチャにして書いてしましました。お読み下さったかたは、あんまり愉快にはお感じになられなかったかもしれませんが、まつしまが喚き立てているハナシもそれほど的外れでキ印っぽい論旨でわないのかも…、ということを、ひょっとしたらお感じ下さった方が数名くらいはいらっしゃったかもわかりません。まぁいいや、どうせもう先は...
  • たぶん、違うと思う…
    ネットのオークションに珍しい切符がならんでいました。今の東急電鉄の乗車券で、【兵】という大きな影文字が入っています。渋谷駅に常備されていた券の見本で、10枚連綴になっています。いまでは殆ど見かけなくなってしまいましたが、いわゆる【ちぎり券】と俗称されていたペラペラの軟券切符で、窓口に吊るしてあって、旅客が請求すると、ミシン目に沿って1枚ずつちぎり取って発行された券です。【兵】の影文字は、職業軍人で...
  • さようですか、わかりました。
    出かけることができるのは今日を含めて(最少の場合は)あと2回きり。どこで待機しようか。なんて、こっちが一所懸命に考えたって、相手がまともに走ってこなきゃハナシにならないんですから、今日はこれまでで最も【歩留まり】の高かった下りホーム上野寄りにしました。ここなら、壊滅の可能性は低かろう、というわけですな。んで、その下りホーム上野寄りとゆーのは、こーゆーグワイになっとります。幅が急に狭まっていて、そこ...
  • まだやってやがる
    間違いがあるかどうか、たとえ後追いになっても見直そうとか、自分のところが打った広告がどんなふうに世間からみられているのか気にしてみてみようとか、そういう意識も意欲も皆無、ってことなんですね。この、知能を疑う不始末を(まつしまが)嘆いたのは2015年5月8日のことでした。 ↓ ね。http://blogs.yahoo.co.jp/rinjimatsushima/39621294.html記事では、こっちがヒマってことなんですね、と、控え目に書いてはみましたが...
  • これでオシマイ
    来週から土日が必ず出勤の仕事に就くことになりました。したがって、土休日しか運転されない京成電鉄の9AE51の姿をまつしまが見ることができるのは、殆ど今日が最後ということになります。それと知ってか知らずか、よくもまぁこれだけ見事にズレてくれたもんだと呆れるくらいの幕切れになりました。時間通りに走ってこない2本の列車について、半年以上もブツブツ言いながら記録し続けてきたわけですから、もし京成の関係者の目に...
  • 境界線上
    先日、ふと書架から取り出した【新解さんの謎】がおもしろくて、つい【新解さんの読み方】まで通読してしまいました。こういうものばっか読んでるから、どんどんバカになっていくんですね。判っちゃいるんですけど、好きなもんはやめられない…♪んで。次に手が伸びるのは、やっぱ【超芸術トマソン】です。ここまでの一連の流れがお判りにならない方は、ここで読み進めることをおやめになるか、或いは、こちらでそれぞれの本がいった...
  • 思い起こせば一年前
    そろそろ父の一周忌、母の命日は6月27日ですので、二人まとめていっぺんに法要をナニしようと考えております。お寺にとってはニコイチなんてありがたくない話でしょうけど、んでも、まつしまは土日が出勤で、一般的なカレンダーで勤務する人の●回忌だの法事が集中するであろう繁忙期(土日)を避けて、閑散期のお寺稼働率向上(笑)に貢献するわけですから、そうそう迷惑そうに嫌な顔ばかりされる理由もなかろうと思っております。...
  • 上野東京ライン、の御先祖さま
    田町まで回送してはいたんでしょうけど、お客は東京で降ろしちゃったようなので、正確には今年の3月改正で鳴り物入りの目玉商品扱いされた【上野東京ライン】とやらとはだいぶ趣を異にしますが、なにも在来線の東北常磐奥羽上信越方面の列車が東京駅に発着するのはとりたてて珍しいことでもなかったんですよね。1961(昭36)年秋の撮影、場所は常磐線の北千住辺り。常磐線の普通電車(たぶん、草野か平から走ってきたヤツ)が、上...
  • 心の眼で観ずるのだっ!
    好きなマンガに佐々木倫子画伯の【動物のお医者さん】というのがあります。 ↓ ここに概要の説明があります。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%81%AE%E3%81%8A%E5%8C%BB%E8%80%85%E3%81%95%E3%82%93 ↓ ここにはテレビドラマ化されたときの映像がいっぱいあります。http://video.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&dd=1&p=%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%81%AE%E3%81%8A%E5%8C%BB%E8%80%85%E3%81%95%E3%82%9...
  • あらま、ホントだ
    よんどころない用事(脚註参照)があって成田空港へ行ってまいりました。自分が飛行機に乗るんでなけりゃ空港なんてちっとも恐くありませんから、全然ヘッチャラピー♪なんですが、今日はひとつだけ自分の目で確かめてみなきゃ、と思っていたことがありました。 ↓ これ、ご存知の方も多いと思うんですが…この画像はネットの記事ですが、この3月下旬に新聞に同じものが載ってました。成田空港が開港したのはまつしまがまだ学生だ...
  • 本日より
    再び勤め人の生活に舞い戻りました。55歳を過ぎた一年生、全然フレッシュじゃない、カッサカサに干からびたカンピョウかシイタケみたいなフレッシュマンですが、んでもそれはなにもこっちのせいばっかりじゃありません。それと判っていて、それでも採用した方にだって責任の一端はある筈なんですから、こっちが一人だけシオレているこたぁありません(笑)。どうせ、どこに勤めたって待遇は似たり寄ったりということは、再就職支援...
  • 似て非なるもの
    小学4年だったでしょうか。 ↓ これを初めて観たとき…https://www.youtube.com/watch?v=y6oMRZkv27o五十歩百歩、同工異曲、似て非なるもの、二番煎じ、二匹目のドジョウ、そんな言葉はまだ知りませんでしたので、もっとストレートに、直球ド真ん中で、『なんだこれー?盗作じゃねえのかぁ!?』ちょうどその頃、小説や流行歌の盗作騒ぎとゆーのが世間を大層賑わせていたもんですから、知的所有権なんてことはロクに知らないハナ...
  • 2号機
    しょっちゅう写真を拝見しにお邪魔しているブロガーさんで、北海道の大地を力強く駆け抜ける貨物列車と、その先頭に立つディーゼル機関車を熱心に記録しておられる【ミスター54】さんとおっしゃる鉄道ファンがいらっしゃいます。ときどき(あまり的確とは云い難いことばかりですが)コメントを書き込んでコミュニケーションを楽しませて頂いております。さて、いまや北海道の貨物列車といえばDF200。電気式6軸ディーゼル機関車の再...
  • さらば9AE51
    本日、出勤日でしたのでカメラを携えて東中山1号踏切へ出向くことはできませんでした。この先も同じ状況がずっと続きます。昨年11月から、一向に定時で走らない9AE51と8AE00にブツブツと文句云いながら付き合ってきましたが、この先は殆ど付き合えなくなります。今度の改正で生き残ったとしても、こちらが土休日に出向くことができるかどうかが判りませんから、本当にこの前の日曜日でサヨナラということでした。http://blogs.y...
  • 4号機
    おととい(6/19)に2号機のダメダメ写真を掲出しましたが、同じく篠ノ井線で【重連】で旅客列車を引くDF50の姿の中に4号機が混じっていましたので…。撮影は62(昭37)年の晩秋から初冬にかけての頃だろうと思います。この時代の機関車は、出力の優劣を判定する目安というか基準にD51を据えていて、【D51に換算して○%の出力】という見方をしていました。DD51の1号機が、本線上で実施された試験で、粘着力についてその換算値でえら...
  • 調子に乗って…
    調子に乗って、DF50の若い車体番号をもう1枚だけ♪1962(昭37)年早春の高松機関区(らしい)です。こっち側しか写っていませんので、ミスター54さんがご教示下さった大窓と小窓の比較対照など望むべくもありませんが、とにかく、蒸機機関車(この機関区だとC58ですよね…)を駆逐するために鋭意配備された第一陣ということなのでしょう。確かに、そういうつもりで眺めてみると、C58よりはケンカが強そうな顔つきには見えないことも...
  • どこで変わったのか
    どこで変わったのか判りませんが、DF50の運転台の屋根の形状が、初期型と後続機の間でかなり大きく相違していることにハッキリと気がつきました。当出来損ないBlogを始めたごく初期からご交誼を賜っているYASUZIROさんから頂いたコメントがヒントになりました。後続機が#5以降なのか、それとももっと後ろなのかは判らないんですが、これまでにご覧頂いた写真の様子から、【#5号機以降であり、かつ#10号機以前である】ということだ...
  • 後悔先に立たず
    皆さんのPC画面では、こういう状態が起きませんか?最初にこれを見たとき、ワケも判らずただ驚きました。それで、誘導されるままにアンチウィルスソフト(ワクチンというのでしょうか?)の購入広告を受け入れ、クレジット払いでソフトを購入し、ハードディスクにインストールしました。もちろん、CDなどの媒体ではなく、ネット経由で自動的にインストールされました。だから、どのドライブの何と云うフォルダーになんというプ...
  • 東北新幹線満33歳
    今日6月23日は東北新幹線の33回目の誕生日です。誕生日だとすると、いよいよ働き盛りという年齢でしょうけど、これが法要であれば三十三回忌。すでに故人にゆかりのある人々も少なくなり、そもそも法要を営む側の大半が、いつ法要を営まれる側の主人公の立場に移ってもおかしくない状況、ってことです。東北新幹線の1番列車が仙台を発車したとき、両親はピンピンしていましたし、妹はまだ高校生でした。とにかく、初日の指定...
  • マイカー?
    再就職に当たって考慮したことは、待遇や勤務日・時間帯などの労働条件はもちろんですが、通勤時間にもかなりウエイトを置きました。再就職支援会社のコンサルタントが、『これは、まつしまさんにピッタリだと思いますよ』と紹介してくれた仕事に応募して、ちゃんと試験に受かって採用されたわけですが、【まつしまにピッタリ】であるためには、(1)鉄道業(2)鉄道に関連する事業(3)通勤がきつくないことの複数(もしくは、...
  • 新旧交代
    新旧の世代交代が目の前で起きつつある光景、と、普通なら書くところですが、実は4文字のうち半分までしか合っていないかもしれないんですね、これ。なにを云わんとしているのか、お判りになりますか?場所は亀山機関区、撮影が1961(昭36)年。DF50は16号機で、別の機会にまとめて写真を掲出します。D51の方は車体番号が判読できません。んで。間違いなく正解の半分(2文字)というのは【新旧】の部分だけ、つまり、交代の方は...
  • 記事非公開のお報せ・お詫び
    2015/6/24(水) 午後 5:34に【新旧交代】のタイトルで投稿したDF50とD51の記事について、事実誤認がありました。幸い、お馴染みさんのお一人から誤っている点につきご教示を賜ることができました。事実と異なる記述をそのまま放置する訳にはまいりませんので、ご教示頂いたコメントに気付いた時点で直ちに非公開に変更する処置を執りました。ただ、そのアドヴァイスをコメントの形で頂戴したため、記事自体を削除してしまうと、せっ...
  • 速そう
    仙台機関区、1960(昭35)年撮影です。おそらく全てこれまでに一度はご覧頂いたことがあるベタだと思いますが、いかにも【らしい】角度で写っているなぁ、と、まつしま個人としてはかなりお気に入りのコマなので、今日つくったC60の書庫に最初に納めるのは、やっぱこれがいい、と思いまして。1号機のベタがあれば、そちらを最初に持ってきますが、まつしまの手元にあるトップナンバーの写真は引退後(たぶん73(昭48)年頃)に仙...
  • 米沢
    奥羽線米沢以北で活躍していたC51も、36-10改正を機においおい淘汰されていったようです。蒸機そのものはまだバリバリの現役で稼働していましたが、新たに配置されたDF50のせいばかりでなく、全国各地で進む無煙化によって押し出された新しい形式の蒸機が転属してきて、名機と言えど経過年数の大きいC51は、後進の蒸機に置き換えられる形で廃車されてゆきました。1962(昭37)年春~初夏の米沢駅構内のようです。国鉄に於ける最後...
  • へい、らっしぇいっ!
    ひとつ前の米沢構内で休車状態になっていたC51の写真の記事に、スタート当初からのお馴染みさんの一人のシービーさんからコメントを頂戴しました。ご自身がお好きな形式が6つばかり並んでいて、読んでいるうちに、なんだか鮨屋のカウンターに腰掛けてチビチビやりながら、板前に『次はそれを切ってくれ』と好みの魚をちょっとずつ刺し身で頼むような感じがして、(お、ちょっとカッコいいじゃん♪)みたいな気持ちになりました。そ...
  • 他所でやれっ!!
    迷惑千万!やるんなら他所でやれっ!大馬鹿者奴!まつしまは決して自殺を肯定も奨励も賛美もしないが、自分にとって最も苦痛の大きい方法を敢えて選ぶからには、そこまで思い詰めるだけの事情や理由があるだろうことは、判らんとは云わん。しかし、自殺ってのは、突き詰めて云えば、『自分の苦しみを断てばそれでいい』、つまり、『後に残される者の悲しみや苦しみや嘆きを全く斟酌せずに、自分勝手に死ぬ』ということである。あん...

プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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