• キハ55の部屋-その46
    その46の1列車名は浦戸。撮影地点は不明(高松駅と推定)。その46の2列車名、撮影地点ともに全て不明(高松機関区と推定)。その46の3列車名は浦戸。撮影地点は恐らく土讃線第2吉野川橋梁。その46の4列車名は浦戸。撮影地点不明(土佐山田駅と推定)。その46の3は本当に第2吉野川鉄橋なのかどうか…。アングルバーの組み付け具合と外観から、そうじゃないかと思うんですが、ペンキで書いてある筈の橋梁名称のとこ...
  • キハ55の部屋-その47
    その47の1列車名はやまびこ。撮影地点は不明(盛岡機関区と推定)。その47の2列車名ははやちね、撮影地点は不明(釜石駅構内と推定)。これまでご紹介申し上げてきたキハ55たちと同学年(笑)で活躍していますが、同年齢ではなかったようです。(っつーことは、えっ!? ま、まさかの小学落第生??? ← うるさい!黙って見てろ!!)その証拠に、やまびこもはやちねもずいぶんと汚れの少ないきれいな衣装をまとっていま...
  • 名古屋(紀勢線経由)天王寺
    名古屋発、関西線・紀勢線・阪和線経由、天王寺行の普通列車とその牽引機関車の話で、ちょこっとだけ盛り上がってしまいました。【南紀】という名前がついた頃、それが【はやたま】に改称された頃、新宮まで電化した時期とその前後でどんな機関車が引っ張っていたのか。 ↓ この汽車について♪最後は電車化されて、しかも片道だけになってしまったそうです。昼下がりの物憂い名古屋駅から、古ぼけた客車をつなげた鈍行列車が、この...
  • 山陰線829列車
    昨日、紀勢線923列車のB寝台券の画像をまとめて掲出したところ、この出来損ないブログを始めたごく初期からご交誼を賜っている【ジョニーさん】から、『私は山陰線に縁があったので、寝台車をつないだ普通列車というと【山陰】の方に馴染みがあって…』というコメントを頂きました。最初の頃からのお得意様のコメントとなりますれば、これを無視したり放置したとあっては、お天道様は許してもバカボンのパパは許すわけにはいかない...
  • あっ…
    このところしばらく、こういうお絵描きで、描いたり消したり、また描いては消して遊んでおりました。(絵は全て虫眼鏡クリックで拡大すれば判読できる画像サイズにしてあります。)いったいこの半ハゲおやぢってばどんな悪だくみしてるんでしょう?お絵描きと書きましたが、正確を期するのであれば【切り絵】とか【貼り絵】と記述するべきで、元の【色紙】だか【千代紙】はこれです。そこから側面図だけをこのよーに切り出して、コ...
  • キハ55の部屋-その48
    その48の1列車名は不明。撮影地点は不明瞭も折尾と推定。その48の2列車名はえびの、撮影地点は不明(博多駅構内と推定)。その48の3列車名はかいもん、撮影地点は不明(博多駅構内と推定)。その48の4列車名はゆのか、撮影地点は不明(博多駅構内と推定)。その48の1は、(1)どうも高架駅で(2)湾曲していて、(3)列車の行く手に山地の末稜と思しき様子が写っており、(4)判読はできないもののホームの柱に...
  • これが聴きたくて
    この1曲が聴きたいばっかりに、なけなしの2000円をはたいてLPまるごと一枚(←当たり前だろ、アホかい!)買いました。しかも、まつしまはプレーヤー持ってなかったんでした。なんちゅー無謀で無思慮な青年だったんでしょ…。寮の隣室のニイちゃんにテープに録音して貰って、その代わりレコードは半ば巻き上げられて…はやぶさか、ゆうづるか、はくつるか。(はつかりの群れは必ずしも夕空と云い切れないので、涙を呑んで除外…)な...
  • キハ55の部屋-その49
    その49の1列車名はながさき。撮影地点も長崎。その49の2その49の1に同じ。キハ58や塗色変更されたキハ55がつながっています。なにより開放されたままの乗務員室正面貫通扉が、そのあたりだけヤケに煤けたような、まっ黒けのような変な味をかもし出しています。まつしまは、これを目にする度に、三波伸介扮するところの【マヌケなドロボー】を連想してしまいます。その49の1の給水ホース。これ、いったいどこのどんなタ...
  • 1976年4月1日
    仙台の街から電車の姿が消えた最初の日。昨日のお祭り騒ぎとは打って変わって、誰もいない静かな長町車庫でした。どの車体もうららかな春の陽が射す縁側で、のんびりと日向ぼっこしているように見えます。そのくらい、電車の走らない国道4号線は非現実的な景色に見えましたし、いつあっちの方から間延びした警笛をプォーッ!と鳴らしながら100型が走ってくるのか、思わず額に手をかざしながら背伸びしてひとつ前の停留所の方角を...
  • 電報
    チチキトク スグカエレ今日の夕方、おそくなってから父の入院先の主治医から電話がありました。そして、なんか歯切れの悪いことを電話口でボソボソと繰り返します。母が亡くなる直前の主治医の言葉も、それとよく似ていました。ですから、勇を鼓して思い切って尋ねました。先生、もし20年前だったら、チチキトク、スグカエレ、の電報を打った状況だということですか?答えは Yes でした。いつもボヤいているとおり夜行列車は走っ...
  • やかましいいーっ!
    はやぶさの車内から。となりのねーちゃん、乗ってからずーっとPCいじりっぱなし!カチャカチャカチャカチャカチャカチャ…うるせぇぇぇぇ静かにしろぉぉぉ寝不足だっちゅーのにちっとも休めやしない!...
  • やる、ちゅーたら必ずやるんじゃ、わしゃ!
    病院を夕方遅くに辞去して千葉へ帰宅すべく仙台駅へ向かいました。その道すがら、『そうだっ!!』と気付いて、ちょこっとだけ足を伸ばしてみました♪転んでもただでは起きない、というのはよく使われる慣用句です。まつしまは、別に転んだつもりはなかったんですが、今日(2014年7月11日)という日は【仕事を休んで仙台に出向かなければならない】という前日から繰り越しのディスアドヴァンテージから全てが始まりましたので、マイ...
  • は、はつかり、ッスか…!?
    今日は自分の病院へ。昨日のドタバタのせいもあり診察と検査の結果は芳しくありませんでしたが、主治医に事情を説明して、この先いつ仙台から呼び出しを受けるか判らないので、常用薬を多めに処方して貰うよう頼みました。会計を済ませて外に出るとそろそろお昼、お天道様は半ハゲの脳天を照り焼きにするかの如く、もの凄い陽射しを容赦なく浴びせかけてきます。あかん、こりゃフラフラとほっつき歩いたりしたら途中で黒焦げになる...
  • お説、ごもっともでございます。
    今日、病院からの帰りに乗った電車の車内にこんな広告が出ていました。これを見て、アッ!と思い出したのがこれでした。 ↓ これ…。少し前に、この写真を並べて、こんな記事を書いていました。http://blogs.yahoo.co.jp/rinjimatsushima/38905636.htmlなんだぁ~♪黄色と赤からスイカを連想するのは、なにもまつしまだけじゃないんじゃん♪よかったぁー、オレだけ食い意地が張ってるみたいで、なんだかみっともないなぁ、止めときゃ...
  • キハ55の部屋-その50
    その50の1列車名はアルプス。撮影地点は新宿駅。その50の2列車名はにしき。撮影地点は不明(広島か岡山と推定)。その50の2を岩国でないと推定したのは電化の状況を示す様子からです。この残念写真の時期には、まだ岩国は工事中だった筈で、支柱は立てられていたかもしれませんが架線は張られていなかったと思われます。2枚の写真の塗色を見比べる限りでは、急行(アルプス)と準急(にしき)を明確に区分しようとする意...
  • あ゛あ゛あ゛ーーーーっっっ!!
    ちくしょーーーーっ!!見そびれた、123456の数字が並んだとこ! ↓ これ…7月15日、つまり今日のどこかでそうなっていたんですね。ああ口惜しい!実は、111111の、【1が大行列したとき】にも見損なっているんですよ、まつしまは。よくよく運に見放されてるってことなんでしょうねぇ…。ま、そんなふうに運が悪いのは別に昨日今日始まったこっちゃないですからヘッチャラですけど、んでも、損得勘定が絡まない分だけ【純粋に口惜し...
  • まさか…!?
    え゛っっ!?まさか、毎年やってんの、これ??少し大きくしてみますね。これ、去年も同じものを見て、呆れて、記事にしました。 ↓ これッス…http://blogs.yahoo.co.jp/rinjimatsushima/38054736.htmlね。コピーは同じですけど、ステッカーの地の色が違ってますから、ここに掲出したのは紛うかたなき【2014年版】ってことです…。今年もやはり軽い目眩に襲われました。今日はたいへん暑いですが、目眩は気温のせいではないと思い...
  • キハ55の部屋-その51
    その51の1列車名は不明。撮影地点は長崎本線上と推定も具体的な場所は不明。その51の2その51の1に同じ。その51の3その51の1に同じ。これくらい何にも判らないというのも、ある意味で大したもんだと思います。その50で車両の運用実務と準急用/急行用の車体の塗り分けの有用性との関係について疑問を呈しましたが、その51の3を観ると、この残念写真の時点で、既に九州にあっては塗色と列車種別の対応関係なんて...
  • はやぶさ27号
    これから仙台。父が息を引き取りました。...
  • 焼き場なう
    最寄り駅は仙山線葛岡、市の北西部にある葛岡斎場で荼毘にふしています。館内は撮影禁止なので写真は付けませんが、よく考えたら(考えなくても)火葬場の写真を見たがる人もあまりいないですもんね…。...
  • 行政のための行政?
    17日にはやぶさ27号の車内からまつしまの状況をお報せして以来、何人かのお馴染みさんたちから慰めと励ましの言葉を頂戴しました。お言葉を賜った皆様に衷心よりお礼を申し上げます。ありがとうございました。仙台には身内がひとりもおりません。加えて墓所も東京にあります。従って、遺骨を千葉へ持ち帰り、そこで改めて告別式に当たる法要を営まなければ、遺骨を墓に納めることができません。かような次第で、まだまだ葬儀関連の...
  • 去ってゆくものと生まれくるもの
    昔の軍歌よろしく、『遺骨を抱いていま降りた』船橋駅は120歳の誕生日を祝っておりました。亡くなるものもいれば、一方に今日この世に生まれ出でるものがいます。当たり前すぎるそのことが、今日だけは何故か胸に沁みました。バチ当りのまつしまがこんなことを考えるのは極めて稀なことであるなぁ、なんて、妙なところに感動しとります。...
  • 1'05''あたりで
    笠智衆が1分05秒あたりで歌い出すのが【戦友の遺骨を抱いて】という軍歌です。まつしまの場合は戦友ではなく父親ですし、別に船橋との戦争に勝って占領入城したわけでもありませんけど、ともあれ遺骨を抱いて仙台から戻りました。そしたら、船橋駅の120回目の誕生日に行き当たりまして、ひとつ前の記事に述べたような感慨を催した次第ですが、改札を出れば、その目の前ではワゴンにこんなものが並んでおりました。うーん、これは総...
  • 埋葬許可証、旧versionと新version
    昨日ブチブチ文句垂れた埋葬許可証の文言変更ですが、証拠を見つけましたので、ご参考まで。※ もしもここに掲出した情報でまつしまの両親やまつしま自身の身元が割れるような事態が生じたら、この書類に関係した者のうちの誰かが、それをリークしたことになります。...
  • 長らくのご乗車
    悔やみと慰めと励ましの言葉を書き込んで下さった皆さんへ。目の回るようなしんどさの中で、皆さんから頂戴した心のこもったお言葉の数々にどれだけ激励され支えられたことか。改めて衷心より厚く厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございました。認知症発症から10年以上の闘病。それまで生命力が封じ込めていたリスク(身体上のウィークポイント)が体力の低下に伴ってだんだんと抑え込めなくなり、筋肉や各種臓器の機能低下...
  • 骨休め
    17日に父が亡くなってからこっち、なかなか密度の濃い日々を過ごしましたが、それも本日午前中で一通り形になって取り敢えず一段落しました。よって、昼からはちっとばかし骨休めということで、前々から気になっていた案件をば確かめに出掛けてまいりました。いわば、復帰第一戦とゆーところでせうか。(骨休めと云っておきながら第一戦という言葉を平気で使うあたりに、無頓着なまま一向に成長しないまつしまの能力がバリバリに溢...
  • キハ55の部屋-その52
    その52の1列車名はひかり。撮影地点は隼人。その52の2列車名は錦江。撮影地は隼人。その52の3その52の2に同じ。その52の4その52の2に同じ。これらは、約1年前にご覧頂いた写真で、インターバルが短か過ぎてここに再掲出するのはいささかためらいました。ただ、そうは言っても【キハ55の部屋】がぼちぼちゴールですので、キハ55と銘打っている以上は隠しておくわけにもゆかず、このように掲出致せざるを得ません...
  • 戰ひ濟んで日が暮れて
    祭壇に遺骨と遺影だけを並べた簡素な告別式でした。ゴチャゴチャといろんなことがありましたしずいぶんなことも云われもしましたが、ともかくも献杯が済めば一連の【葬儀】は一段落。できればこのまま閉会に持ち込みたいところですが、そうもゆかず、あとはとりあえず四十九日まで、いわば休会といったところです。アルコールを嗜まない妹の御主人が、まつしまを労って家族と一緒に遺骨ごと家まで送ってくれました。閣下とスネカジ...
  • 日本列島狭いようで広い
    ちょくちょく見かけますが、指定券発行(座席の在庫管理と割り当て業務)にMARSが投入される以前、座席管理台帳と電話連絡と手作業で指定席券が発売されていた時代のこと、列車名を記載し忘れた切符が旅客に手交されてしまうことがありました。旅客はそれに気付いても、自分が乗る列車がどこ駅を何時何分に発車するのかが判れば用は足りる訳ですから、出札口に取って返して、『列車名が抜けている』なんて申告はしなかったんで...
  • 知らない方がシアワセ
    職場に戻り仕事を再開しました。確か、母が亡くなったときに会社から弔慰金のようなものが出た記憶があったので、それを申請せにゃならんなぁ、と思いながら、仕事を一段落させて。しかし、どんな用紙に、なにをどう記入して、どこの誰宛てに出せばよいのか、記憶を辿ってみてもさっぱり思い当たりません。『妙だな、一度手続きしたら覚えている筈なんだけどなぁ…』と、首をかしげつつ、仕方がないので担当部署の知り合いに尋ねて...
  • キハ55の部屋-その53
    その53の1列車名は火の山。撮影地点は熊本。その53の2その53の1に同じ。その53の3列車名はひまわり。撮影地点は不明(宮地と推定)。その53の1と2には駅名標が写っていませんので、光線と発車時刻だけから考えると大分の可能性もなきにしもあらず、です。んで、いつものように時刻表とにらめっこして思案投げ首かと思ったんですが、その53の1のホームに小さく写ったターレットの台車に、さらに小さな文字が書か...
  • キハ55の部屋-その54
    その54の1列車名は不明。撮影地点も不明(秋田と推定)。その54の2列車名は不明(えびのと推定)。撮影地点は肥薩線人吉~渡間。その54の3列車名はひかり。撮影地点は不明(博多と推定)。その54の4列車名は不明。撮影地点は不明瞭も折尾と推定。その54の3はその21の2の部分拡大です。乗務員がどこを覗き込んでいるのか、その姿勢から判らないものだろうか、と考えて拡大を試みましたが、そんなもの簡単に判るわ...
  • キハ55の部屋-その55
    その55の1列車名はひかり。撮影地点は立野。その55の2その55の1に同じ。その55の3その55の1に同じ。その55の4その55の1に同じ。その55の5列車名は不明(ひまわりと推定)。撮影地点は不明(立野の三段スイッチバックのうちのどこかと推定)。全体にパッとしないキハ55ですが、せめて最終回くらいはキハ55らしい線区のちょっと見応えのありそうな写真にしてやらないと可哀想なかぁ~、と考えておりましたの...
  • キハ55の部屋-番外編
    番外編の1キハ60、アジア鉄道首脳会議関連の展示会場。番外編の2キハ60、おそらく大宮工場の構内。番外編の3番外編の2に同じ。番外編の4番外編の2に同じ。番外編の5キロ60、おそらく日本車輛蕨製作所。番外編の6番外編の5に同じ。番外編の7番外編の5に同じ。番外編とゆーか、アンコールとゆーか…。外観が似ているからといってエンジンも構造も全く異なるキハ60をキハ55と一緒くたに扱うのは極めて乱暴な話ですが、この...
  • 新しく…
    新しく書庫をこしらえました。キハ55の棚卸が済みましたので、『んだば、そん次はこいだのどうだっぺない?』ただいま鋭意準備中、近日公開予定、乞うご期待!って。いいですか皆さん、騙されちゃいけませんよ!元は全て【残念写真】なんスからね!!眉にツバをたぁーーーっぷりと塗っとかないと痛い目に遭いますよ…(爆笑) ↑ 予告なんだか、警告なんだか、威嚇なんだか…。まぁ、校長先生チックに『正直でよろしい!』って見方...

プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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