• 【追記アリ】 悪ノリ
    仙台市交通局のグリーンバスについて、とても考察とはいえないことを考察っぽく書いてしまい、いささか忸怩たる思いに苛まれております。んじゃ、いっそ思い切りバカなことをして、『ああ、こいつはこの程度のヤツなんだな』ということをきちんと判って頂いた方がよさそうなので、これからここでそういう【バカなこと】を始めることにします。仙台市営バスの70年~現在の主な塗色の変遷。#1#21番目は白帯。国鉄で白帯といえば...
  • 辞任、かよ…?
    辞任ってのは、自分から辞めることです。悪うございました、と、自分の意思でその任務から退く。自分以外の人によってその任務を解かれ辞めさせられることは解任とか更迭といいます。お前はその職務に適した行動を執っていない。その職務に求められる責務を果たしていない。新聞テレビは【辞任】と伝えていますが、どっちが正しいんでしょう、女子柔道日本代表の監督の離任の場合?というより、事実はひとまず横に置いて、本来はど...
  • 大物の引退、二題
    しなの鉄道の169系引退が目睫の間に迫りつつあります。これを惜しむ有志がそれぞれに思いを込めた素晴らしい写真を見せて下さる機会が増えてきました。169の元気な姿を素敵な写真でみられるのはとても嬉しいことなのですが、かといってそうそう単純に喜ぶわけにもいかず…。信州・志賀・軽井沢・妙高、国鉄時代から幾度となく付き合ってきた形式が現役を去るのは、やはり寂しいものです。写真がまるっきりダメなまつしまは、彼らに...
  • ただの田舎ではない
    宮脇俊三の出世作、ご存知【最長片道切符の旅】が出たのは昭和54年10月5日、西暦で1979年。新幹線が博多まで通じ、東北線は保守間合い確保のため、高速運転の確保をひたすら追及し続けて遂に4時間を切っていた仙台上野間が最速のはつかりにも4時間18分の運転を求めるダイヤに改正された後のことでした。最長片道切符、すなわち【一筆書き切符】といえば、ファンには永遠の課題のようなものです。新しい路線が開業されたり、反対に...
  • 元豊橋のモ3302さん
    79年に豊橋を訪ね、そこで健在だった貨物列車を牽くデキ451を撮りました、という記事を、かなり前ですがご覧頂きました。 ↓ これです。(ファン限定なので一般の方にはご覧頂けませんが…。)http://blogs.yahoo.co.jp/rinjimatsushima/14631105.htmlんで、手持ちのカラーフィルムを無計画にじゃんじゃん使っちゃったもんですから、アッと云う間に枯渇しちゃって、あとは乏しい手元の軍資金で白黒フィルムを買い足さなければなり...
  • アウトォーーーッッ!
    いつもご紹介している1960~62年撮影の残念写真ではありません。まつしまおやぢが出張にかこつけて写した論外写真です。撮影は1968(昭43)年の冬。それでも、会津線とか川俣線とか、上司の目がないのをよいことにノビノビとやりたい放題やったと思われる事案はそれなりに【いい写真】に写っているんですが、そうでないケースとなると、『これ、撮らない方がよかったんじゃないの…!?』という写真がウジャウジャ出てきます。例え...
  • どこ向け?
    引き続きまつしまおやぢの【就業規則に対する不誠実な態度】と【とても社会人とは思えない幼児性】とを示す証拠物件をもうひとつ。走っている列車の窓から写したものだと思います。察するに、国鉄郡山工場の横をすり抜けるポイントですね。まつしま自身も、まつしまやひばりでここを走るときは、『見たことがない車両がなにかいるかもしれない』と目を皿のようにして車窓にかじりついたもんですが、さすがに衆人環視の車内から窓外...
  • 平(現・いわき)駅のホームから
    みたび、まつしまおやぢの出張中怠業写真、です。汽車を待つ時間なのでしょうから怠業と言い切るのはいささか気の毒かもしんないですが、しかし、バリバリのサラリーマンなら汽車が入ってくるまでにたとえ出張報告書の半ページなりとも書こうとするんじゃないかと思います。怠業ならずとも、研鑽不足とはいえるでしょう。いえ、別に優秀だから、とか、単位時間当たりの仕事の密度を高めようとか、そんな前向きな話とは限りません。...
  • 仙台市営バスの
    ローカルな話題でちょっと盛り上がってしまった仙台市営バスの【ワンマン化第一期】車両なんですが、たった1枚だけ、その古いバスの車内で写した写真がありました。同じネガに写っていた市電や仙石線・まつしま・ひばりなどの様子から考えると撮影したのは'74(昭49)年だったと推測されます。既に第一期のワンマンカーは廃車の時期にさしかかっており、早いものはスクラップ化が始まっていましたので、偶然に乗り合わせたバスと...
  • 台車走行試験装置
    正確にはなんという名前で呼ばれているのか知らないんですが、鉄道車両の(主として高速)走行の状態を実際とほぼ同じ状態で再現して信頼性を確認したり、或いは、設計強度を超える負荷がかかった場合のトラブルの状況などを先取りして対処するために開発製作された試験装置です。写真は'60(昭35)年のアジア鉄道首脳会議の際に開催された展示会で公開された国鉄保有の設備だろうと思いますが、ひょっとすると三菱重工下関とか日...
  • 呆れた
    久々にオークションを覗き、『おっ!これは!!』と思った商品を落札できました。【取り引きナビ】で型どおりの挨拶に続き、ハンドルネームと本名を書き込んで送金先口座等の連絡を待つ旨を伝えたのが昨夜のこと。今朝の時点で応答がきていなかったので、同じ内容に【再確認】と加筆して連絡を促したのですが、しばらくすると【あなたの入札が削除されました】という、わけのわかならいメッセージが出ました。なんだそりゃ???改...
  • 江差線&松前線?
    1960(昭35)年盛夏、函館駅です。キハ2266とキハ2080の2両編成。この当時の函館本線では普通列車といえども根室・室蘭・石北・宗谷の各幹線系統にまたがって運転される長距離列車が当たり前でしたので、この鄙びた出で立ちは、おそらくは本線の区間列車ではなく江差・松前に向かうローカル列車だったのだろうと想像しております。キハ22は朱色と肌色の新塗装、これに対してキハ20は黄土色と藍色の旧塗装のようですね。風通しをよ...
  • 前と後ろ
    すけべえでエッチな話が大好きなヒヒオヤヂであるところのまつしまが前とか後ろとか言い出すと、ある年齢(2013年時点でおおむね45歳前後)以上の皆さんは、『あー、こいつ、アレの話を持ち出してきやがるつもりだな…』とたちまちにしてアタリがついちゃうことだろうと思います。んで、そういう書き出しで始まると、今度はある年齢以上でない皆さんがキョトンとしちゃうワケですね。だって、なに云ってんだかさっぱり判んないです...
  • 馬は丸顔
    初めは、有名な花巻電鉄の馬ヅラ電車の残念写真を掲出して、『すんごいですねぇ♪』と書いてそれでお終い、というつもりでした。なにしろ花巻のデハ3は、保存団体がきちんと手入れをしてくれているからなのでしょう、先年の震災にも耐えて傷つくことなく乗り越え、いまも非常に良い状態で大切に保存されていますので、どなたもその気になりさえすれば、(ちょっとお金はかかりますが)会いにゆくことができます。動かないのは、これ...
  • おちゃらけると叱られる
    支え合い、なんて言葉を使ってオチャラケると、途端にまなじりが吊り上がっちゃった人が口角泡を飛ばしながら『不謹慎だっっ!』なんて怒鳴り込んできて、一方的に糾弾されちゃうかもしんないなぁ、と思っております。まぁ、それでもいいや。どうせまつしまなんて、存在そのものが不謹慎の佃煮みたいなもんだし。京成電車の線路に沿ってお散歩してました。最初はなにも感じずにそのまま歩き去りそうになったんですが、『ん?』なん...
  • 元から真っ黒け?
    特急はつかりを撮ったということは機関車についたトレインマークで判りますが、下り1列車なのか、上り2列車なのか。画面左の様子と機関車の向きから考えて、上野駅へ進入してくる2列車だろうと思います。青森を早暁5:00に発車して、まる一日かかってみちのくを走ってきたはつかりがC62に牽かれて上野へすべり込んでくるのは夕方17:00です。ベタの番号は撮影時期が早春であることを示しておりましたので、その時間だともう夕暮れに...
  • 呪いの踏切???
    だいぶ前のことですが、まつしまん家からさほど遠くないところにある京成電車の踏切が、実はとんでもない【稀少踏切】であることをご紹介する記事を書きました。 ↓ これ、なんスけどね…。http://blogs.yahoo.co.jp/rinjimatsushima/29158077.html確かに変わった踏切ですが、なぜそれが変わっているのか、珍しいのか、ということを自分自身の言葉できちんと説明しなきゃ、本当の意味で blog での会話を楽しむことにはなりません。...
  • Not "d" but "t", however ......
    まずは、百鬼園先生の名随筆、第一阿房列車から東北本線阿房列車の一節をお読み下さい。百鬼園センセイの懊悩など知らぬげに、肝心の駅や車掌はいたって大らかといえば大らか、無頓着といえば無頓着、おそらくその日その日に勤務する駅員や車掌ごとに駅名の呼称も異なっていたのではないでしょうか♪まぁ、いいんじゃないですか、いまみたいに、発音が一箇所違っただけで、『車掌の案内放送が間違っていた!どういう教育をしている...
  • いま、線路脇でカメラを構えたとして
    出かけてゆく場所にもよるでしょうからあまり乱暴な括り方はできないと思いますが、しかし、いま線路脇でカメラを構えたとしても、あまりバリエーションを期待することはできないだろうと思います。そもそも旅客列車からは機関車が牽く形態がほぼ消滅してしまいましたから、貨物列車の存在を日常的に意識する機会のない人々が線路の上を走る列車を【電車】と総称するようになったのも無理からぬところであろうと思います。このベタ...
  • 仙台市営地下鉄、2件の『???』
    実家の解体撤去工事の完了を確認して竣工書類に署名捺印するため、仙台へ行きました。福島までは快晴とはいえないまでも、雨や雪は降っていませんでしたが、福島駅を減速せずに一気に駆け抜けて蔵王トンネルを白石側へ走り出ると車窓はいきなり吹雪に激変!な、なんだこりゃ??その吹雪のさなかを列車は仙台に到着、駅前からチェーンを履いたバスに揺られて実家の跡地へ向かいました。あーあ、ついてねえなぁ…。で、なにもなくな...
  • 上野、停まりません
    別にそれに乗りたかったわけじゃありません。そりゃ、多少興味はありましたけど、ね。目的地での用事を午前11時から開始という約束でしたので、そこから逆算して仙台駅前を10時くらいに出るバスに乗らないと間に合わない、そのためには9時40分から50分くらいまでに仙台に着く新幹線に乗る必要がある、というスケジュールをまずは確認しました。んで、ネット予約というシステムを使って【仙台到着時刻=午前9時45分】という条件で時...
  • 優美
    おそらく大多数の方がそうであるのと同じように、まつしま自身もクロ151には全く縁もゆかりもありませんが、ちょっと優美な旋律を耳にすると、なんとなく浮かんでくるのはやはりマイテ39でありクロ151です。楽曲はご存知【ドラゴンクエスト5】の【結婚のワルツ】、先入観なしに聴いたら半数以上の人がウィーン交響楽団と云っても疑わないかもしれません。(もっとも、この演奏はN響ですからレベル的には決して遜色ないと思います...
  • これ、80年代の曲ですもんね
    まず100系なんて、もはや0系と共に【歴史上の形式】になっちゃいましたし、その100系を淘汰した300系ですら退役しちゃいましたもんね。ですんで、本当はもう少し時代が下ってからの、せめて300系登場くらいの頃の曲をナニしないと、バブル崩壊の前と後で世の中が一変しちゃった【この時代】の数年間を的確に捕捉することはできないんじゃなかろうか、とは思ったんですが、まぁ、横浜アリーナといえば対句のように浮かんでくるのは...
  • 大当たり!
    正体不明のブツが転がり出てきました。まつしまの宝物殿(閣下は【ゴミ貯め】とお呼びになられます)からではなく、電話帳や(いま使える)時刻表や救急箱なんかが置いてある、居間の【一般の戸棚】から、です。仙台市から送られてきた地方税申告書の送付用封筒には入院費や実家の撤去費用などの関係資料や控除対象世帯であることの証明書類が入りきらないので、大判の封筒を捜していたんですが、ここかな?と思って開けた戸棚から...
  • 【写真を追加掲出】 楽しいですね♪
    本っっ当に楽しいですね!まつしまが、ちょっとその気になればいつだってこれを聴きに行けるヨーロッパの人たちを心から羨ましく思う音楽のひとつです。吹奏楽部にも似たような楽譜はありましたけど、ま、その、聴くと吹くでは大違いってヤツでして、ね、へへへ。これにくっつけるのは、構内入換に大忙しでチョコチョコとひっきりなしに走り回るC11かC50かDD13じゃなきゃいけないよなぁ、と思って残念写真を一所懸命捜しているんで...
  • え゛っっ!?
    え゛っっっ!?の、乗ったの? これに??まさか! まだイノチは惜しいもの。これは、アンタへのオミヤゲにするために買った切符。そう云いながら、現地駐在員兼技術派遣員の技術者が会議で帰国したときにまつしまに持ってきてくれた去年のクリスマスプレゼントです♪しかし、ホントにまつしまセンセイは汽車の切符を貰うとこのうえもなく嬉しそうに相好を崩すんだねぇ、驚いたよ。入社してから、アンタがこんなに嬉しそうな顔す...
  • 父の【やりたい放題】の結末
    昨年、実家の解体・撤去を決めてから、書籍・掛け軸・古着・古道具などは選別する時間がないので原則として全て廃棄処分、両親の形見、というより、葬式代の足しになりそうなものだけを選んで、それをまつしまん家とまつしま妹ん家に分けて疎開させましたが、それも要するに移送しただけ。到着した荷物はそのまま積み上げただけで、その後の開梱も保管もさっぱり進みません。どのよーな状態になっとるのかと申しますと…。このよー...
  • ばーか、ばーか、ばーか!
    病院の帰り道、うららかに降り注ぐ早春の陽をいっぱいに浴びて見事に開いた梅林が車窓を流れてゆきました。次の停車駅から数百メートルくらいでしょうか。せっかくなので散歩しようと思いたち、切符がもったいなかったですが前途放棄の途中下車。昨年の時刻改正でたった1往復に減ってしまったシティーライナーのAE100型があと1時間もしないうちに走ってくる筈ですので、『散歩のついでに梅の枝越しのAE100を1枚写しちゃお♪』な...
  • 京成高砂駅のあたり
    下町、といえば聞こえはいいですが、場末ですよね、東京の。マスコミが、というより本来の下町というものを知らない地方出身の新聞記者や雑誌記者なんかが、フーテンの寅さんなどが勢いよく東京言葉をまくしたてる映画の場面に出てきた場所をそのまんま【下町エリア】だと勘違いして、ほかの言葉を知らないもんだから、そういった事象に冠する枕詞の如くきわめて安易かつ安直に使い始めたあたりから下町という言葉の意味が変質させ...
  • 実は…
    ふたつ前の記事で白状した白梅&京成シティーライナー計画の失敗に関する【顛末書】ですが、実はこれとほぼ同じことをその数日前にもしでかしております。ひとつ前の、【京成高砂駅のあたり】と題した記事で述べたように、JR金町支線の線路際に群生している蕗の薹を摘みに出かけたのが数日前のこと。行った先はここです。かなまちし線6番こうどうだいに踏切。こうどうは『耕道』、地図でいうと左下の赤い丸印のあたりです。昔は...
  • Dangerous zone の切符
    世間の皆さんの目には、運賃相当の金券としての価値を保持していない切符=有価証券性ゼロの【紙屑】を有り難がって一所懸命に集めたがるまつしまのような人間が変人とかバカに映じることは想像に難くありません。郵便切手ならば世界共通のマーケットが形成されていますから、まだ骨董品とか美術品に通じる【換金性】を想起できるためにそれほど変態じみた見方はされないようですが、これが汽車の切符となると全然見方が違ってしま...
  • 【加筆あり】 スユニ78? マユニ29?
    1960(昭35)年5月頃に佐倉駅構内で撮影したようです。写真の表面が擦れて傷がついてしまっているようで、もともと焼き付けも杜撰でしたので、ひどい写真になってしまっています。で、それは致し方ありませんが、窓の配置や荷役用扉の配置の様子がスユニ61にそっくりなので、そうだと思い込んでおりました。 ↓ スユニ61の写真(Wikipediaから引用)でも、よくよく考えてみると、スユニ61というのはいわば再改造車で、その再改造...
  • 出来たてのホヤホヤ♪
    獲りたて♪摘みたて♪出来たて♪どれも瑞々しさが溢れて迸り出てきそうな、フレッシュな言葉ッスね♪そういうわけで、豆まきから3週間以上経っても真冬のまんまだっちゅーのに、KYまつしまはいきなり【夏の扉】を引っ張り出してきてブチ破ってしまいました。こりゃ、精神状態が相当不安定なんじゃないでしょーか?んで、いったいなにが初老の半ハゲオヤヂを、この寒い中に海パン一丁でオンモに飛び出しかねないほど熱くさせたのかと...
  • ♪ 中川ぁ~に浮かぁ~ぶ…
    夕陽ではないんですが…。陽を浴びた電車のシルエット。パリで Bir-Hakeim 駅の近くの宿舎を利用したとき、西日を浴びて鉄橋を渡る6号線の電車がセーヌ川の川面にやっぱりこんなふうに映っていましたっけ…。こういうのを自分で絵に描けたら気持ちいいんだろうなぁ、と思います。そういえば、ビラケム駅って、別名【エッフェル塔前】でした。なんだか、京成線の押上=東京スカイツリー前を連想してしまいます。もっとも6号線はゴム...
  • 広島式簡略工法から
    南フナさんのブログで広島区のEF58の写真を拝見して、そういえば広島って工作部門が独特な簡略工法を編み出すことが多かったなぁ、ということを思い出しました。そこで思い当たったのが切符の【地紋】の話です。敗色濃厚になってきた昭和19(1944)年、地紋を刷り込んだ用紙の配給(流通)が滞るようになり、実際に欠配が続くようになってしまったため、独自の簡略地紋で自工場内で賄えるよう戦時特例措置を講じたのが広島印刷所で...
  • オノレを呪うコトバ
    ケッコンとかレンアイとか、そういうハナシじゃないんですが、決めゼリフんところがいかにも本件にはピッタンコなものですから、いささかそぐわないのを覚悟のうえで、しばしお付き合いのほどよろしくお願い申し上げます。んで、その【決めゼリフ】。人に向かって発するか、はたまた、オノレを呪うココロの叫びであるか。これらの写真を見てまつしまが『くたばっちまえ!』とゆーコトバを口にするバワイ、これは後者でなければなり...

プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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