• 仙台23:28
    仙台駅500m手前のアパホテル五橋の客室から眺めました、下り北斗星の姿。やっぱり、食堂車が挟まった夜行の姿は美しい。全壊の実家の取り壊しを決めました。役所との折衝・確認、必要書類の取得等のためにやってきた仙台。業務最優先のさなか、せめてこれくらいの安らぎがあってもよいのではないかと。そうでなければ壊れちまいそうです。...
  • え゛え゛え゛ーーーっ!? これが憲法記念日の題材??
    仙台の実家の取り壊しに必要な手続きと準備の確認をしてきました。いつ、誰に、どう申し込んで、どのように、いつ取り壊すのか。これはともかく期日までにどうにか段取りして申請の体裁を整えるとして。問題は、いわゆる priceless の資材をどう仕訳して疎開させるか、です。そのために、今回は嫁いだ妹と閣下に応援を要請し、とにかく、これは捨てない方がいいだろう、と判断される物資を選別して取り壊し作業に備える準備の第一...
  • これはンマかったッス!!
    正直にいうと、駅弁の酢飯は、まつしまには酢がきつくて持て余すことがしばしばなんですが。この駅弁、本当は新発田駅で売っているらしいのですが、運よく上野駅で買うことができました。かなりボリュームがありますので、閣下とまつしま妹とまつしまの3人で分け合って食べたんですが…http://masaka.ekiben.or.jp/type/sushi/2009/07/000448.html値段は安くはありません。駅弁で1200円といえば相当いい値段ですし、買う側としては...
  • 2等車・母の遺品から
    グリーン車の昨今の状況について嘆くとき、ちょくちょく引き合いに引っ張り出しているのが湘南電車や横須賀線の2等車(3等級制時代の)利用者についてです。もちろん、まつしまだってそんなのは父母から聞かされた耳学問や後年になって様々な本を通じて得た【知識】というか【情報】でしかありませんでした。すなわち、自らの体験を自分の言葉で表現できるだけの経験なぞ持ち合わせがなかったのですが、被災した実家の解体準備で仙...
  • びっくり・母の遺品から
    車両が写っていないのに【私鉄電車】に分類するのはいかがなものかとは思いましたが…(笑)もちろん、この1枚は画面の真ん中の人物を撮影したものです。しかし、結果としては西武新宿駅の驚くべき変貌を証言する写真になっています。同じ時代の渋谷駅の粗末なバラック建て駅舎はときどき目にしますが、これは初めて見たと思います。東京自体が全く変わってしまいましたから、1950年代前半の風景と引き比べて驚いてみたってはじま...
  • オハフ61は判るんですが…
    これも母の遺品のひとつです。1935(昭10)年生まれですので、敗戦時は国民学校4年生、新制中学→新制高校→短大と進んだ母でしたが、その新制高校3年の夏だか秋だか。学校単位(あるいは学級単位)で東北地方への旅行をしたようです。正規の修学旅行は関西(奈良・京都・大阪)で、それはきちんと卒業アルバムに写真が載っていますので、この【東北旅行】は修学旅行とは明らかに趣旨を別にしたものであったようです。まぁ、そんな...
  • これも半世紀近く前の写真です
    まつしまが小学校に入ったときの記念写真です。なぜか、今回整理している母の遺品の中に入っていました。いつも一緒に遊んだエンドウ君、カンノ君、イシカワ君。彼らの顔を眺めたのは、もう何年ぶりでしょう。福島交通軌道線もバリバリの現役で狭い4号線旧道を精いっぱい飛ばしていましたっけ…。母子手帳は見つかったのですが、通学定期券は返納してしまったようで、電車で通っていた痕跡を見つけだすことは残念ながら叶いません...
  • 一番あてにならないのは
    というより、いざという時、最も頼ってはならないのが親戚、というのが、まつしまの父方については残念ながら真実のようです。 母方の親戚は、母が亡くなった5年後に他界した母方の戸籍筆頭者の遺産を、きちんと按分したうえで、それを受け取るように連絡して寄越しました。 お金はいくらあっても迷惑にはなりません。あればあるほどありがたいに決まっています。 しかし。 母の実家とその家系にも、痴呆や認...
  • VS 野原しんのすけ
    クレヨンしんちゃんがおねいさんをナンパする様々なテクは、ずいぶんとバリエーションが豊富で、オトナにもけっこう勉強になったとゆーかならなかったとゆーか…えーと。そーゆーハナシはよろしいんですが、ろくに点検せずに掲出したばっかりに、皆さんの前で赤ッ恥を掻いちゃった記事がありました。 ↓ これ、です…。http://blogs.yahoo.co.jp/rinjimatsushima/36028462.htmlいわゆる横須賀鎮守府の稲荷神社とゆーシロモノでして...
  • 王様の耳はロバの耳ぃーーー!!
    拡大すると、面白い情報がたくさん写っております。450KBほどもある大きなサイズの画像データーですので、いずれ時期をみて縮小サイズに差し替えるつもりではありますが、拡大してナゾナゾへのチャレンジを皆さんにお楽しみ頂くために、しばらくはこのまま掲出しておこうと思います。仙台駅の1番線、1960年か61年の撮影のようです。後ろ姿は、まつしま母と、まつしま父の妹(まつしまから見て伯母に当たる)とその夫君(同じく伯...
  • 改めて
    残念写真も無尽蔵にあるわけではありません。2008年3月以来、ずいぶんとたくさんご紹介して参りましたが、先月、記事の件数が2000を超えました。全てに残念写真を貼り付けたわけではありませんが、おおむね60%くらいは残念写真の記事だったのではないかと思います。掲出した写真も1枚というのは稀で、3枚から5枚くらいをいっぺんにくっつけておりました。少なく見積もって平均2枚としましょう。2000 x 60% x 2 = 2400そろそろ未公...
  • 連れ…
    アサガオが三つ以上並んでいる男子トイレで先客が小用を足しているとして。だいたいどの人も先客のすぐ隣ではなく、間を一つ空けるようです。混雑していればそんなことは関係なくなりますが、私自身も不思議とそうしているようです。施設の構造から、婦人用ではそういう観察はなされ得ないだろう想像します。だもんで、『これって、無防備な状態で他の個体との接触を避けようとする、みたいな、【オスの本能レベルの防御行動】なの...
  • 小学生の分際で、なにを生意気な!!
    かねてから新幹線開業前の東海道線を彩った煌めく星座の如き夜行急行群を称賛して止まないまつしまですが、実は無節操なことに、この列車名だけは、急行よりも寝台特急電車の方が断然似合う、との思いを頑なに抱いております。東京⇔大阪の寝台急行が似合わない、などと申しているのではありません。それよりも、月光という名前を帯びて走る581系電車の姿の方が、客車の急行とは比べものにならないくらいにその名前を見事に体現して...
  • うるさい、黙ってろ!
    試合に全神経を集中させなければならない競技者自身が、無内容で無意味なインタビューに【常套句&乏しい語彙&上の空】で受け応えするのは、まぁ止むを得ないことだろうと思います。けど、ふと気付けば、いつの間にか中継アナウンサーやインタビュアーまでが、その貧弱かつ空疎な表現を当たり前の如く、というより、さも気の利いた言い回しであるかのように、無闇に多用しています。 しかし、これは職務怠慢というものなんじ...
  • 数学的には
    数字を順番に数えていけば、普通は最初が1、その次は2、そのまた次が3、4、5、6、と続いてゆくのは当たり前です。ですから、1233番の次は1234番ですし、8764番目の次は8765番になるのも当たり前の話で、1233の次が1235だったり8765の前が7890だったりする方がよっぽど大ごとです。そしてまた、数字が1から10000まで並んだとき、その中には必ず1234も8765も1回は登場しなけれ...
  • 中途半端ですが
    1950年代のバスの姿が写った写真を何枚か見つけましたので。まずは、母の高校時代の東北旅行のときのものです。人数からいって、とても1学年全体ではないと思います。だとすると、学級単位? それとも、希望する行き先ごとに分けて旅行?まぁ、それを詮索する気はありませんが、凄いですね、このバス…。このキャブオーバータイプって、座席定員は20名そこそこの筈です。よく似た形式が東武博物館に展示にされていますが、これ1...
  • 今夜は
    久しぶりにこんなのを聴いておりました。http://www.youtube.com/watch?v=2KZsRIMDSSs&list=FLzQ-Np6C0CK-CR3KTz0UVhQ&index=3&feature=plpp_videoなんだか、You-tube を画像ファイルっぽくして貼り付けると、削除だか閲覧禁止になっちゃうケースが多いようで…。八神純子から、ずいぶんあちこち巡り歩いて、いろいろ聴いているうちに午前零時を過ぎてしまいました。今日は眠いので、残念写真はご勘弁頂くことに致します、申し訳あ...
  • いつ乗れるようになるんだろう
    復旧の方針が未だ明確に見えてこない常磐線。相馬⇔亘理と原ノ町⇔広野。特に後者は原発事故が終息しない限り誰も手をつけることができないでしょう。仮に無理やり経路を変えて開通させたとしても、同区間を通過した貨物には徹底的な放射線残量検査が実施されるでしょうし、そこに輸出品が混ざっていたら、相手国によっては実質的な禁輸措置を発動してくることでしょう。そこに生活の拠点を置く乗客も、いつ故郷に戻れるのか、まった...
  • ちきしょう!
    雲が切れて青空がのぞいているのに、目の前では雨が降っています。いずれ、いや、あと5分で止むのが分かっているのに!それでも、その5分が待てずに、傘をさして家を出なければならない悔しさといったら!ちきしょう!案の定、駅への道半ばで傘に当たる雨粒の音は殆ど聞こえなくなりました。改札を抜ける、階段を上る、下りる。着いたホームで雨は止んでいました。あーあ、この電車の発車があと5分後だったら!邪魔っけな傘をど...
  • 飛行機の記事は2件目です。
    飛行機と云ったって、全景が写っているわけじゃないんですから、とんだ看板倒れなんですが。皆さんはご自身が飛行機に乗り込む場所を、どうお呼びになりますか?列車に乗り込む場所は駅、バスならば停留所かターミナル、船ならば港ですしロケットなら宇宙基地、ですよね?でも、こと飛行機、とゆーか、旅客機に限っていうと…空港?それとも、飛行場?とたたみ掛けたところで、おっかぶせるように…これまでいくつかご紹介してきた、...
  • 国家の謀略、なのかな??
    母の遺品には、ずいぶんといろんな証拠写真が残っていました。まつしまのブツだけでなく妹の分も、父(=母の夫)のぶんも。写真ばかりでなく給与明細から前借の借用証から母子手帳から彼女の私信に至るまで、とにかく、ありとあらゆる文書が。なんと、彼女の国民学校の通信簿まで出てきました。ということは、私と妹の成績表も当然どこかに紛れ込んでいる筈で、これは現時点では回収できておりませんが、解体までになんとしても捜...
  • そりゃ、たいそう悪うございましたねっっ!
    今日の午後1時50分頃。都内某所でクラシックのコンサートの開演を待っておりました。ハープ奏者が一人だけ、弦の調子を合わせていますが、ほかの席はまだガラーンと空っぽ。こういうのをタイムリーに投稿してみるべえか、なんて、余計なオチャメを思いついたまではいいんですが、携帯電話の操作方法が判りません。ああでもねえ、こうでもねえ、なんだこりゃ、いったいなにをどうしろっちゅーんじゃいっっ!?イライラして、挙句に...
  • 正調・残念写真
    そもそも残念写真に正調も海賊版もないんですが、このところ母の遺品の写真に写っている【もうひと時代前の被写体】の面白さにかまけて、ちゃんと残念な残念写真(なんだそりゃ?)の掲出がお留守になっております。自分でも判っちゃいるんですが、少し前にお話し申し上げたように、元の残念写真そのものがそろそろ底を尽きかけていて、未掲出のものを捜すのに骨が折れるとか、再掲出の前に画像ファイルの大きさを縮小しなければな...
  • 葛湯?おもゆ?三分粥?
    ゆとろぎの湯、なんだそうです。ラドン温泉だかスパハウスだか。駅で見掛けた看板にそう書かれていました。ゆとりとくつろぎを混ぜ合わせた造語なんでしょうけど、なんかドロッと重たくて、こぼすとボトボトッとしそうで、気持ちよく浸かれそうな湯舟を想起させる語感とは思われません、まつしまには。考えた人は『こりゃいい♪』と思ったんでしょうけど…その言葉をなぜ今まで誰も使っていないのか、ってことはまるで考えないんでし...
  • ほぼ○○
    昨日の予告で【得体の知れない】とお伝えした車両をご覧にいれます。まずはこれ荷扱扉の上の雨樋の形状が特徴的ですので、おそらくは戦災復旧車のオユニ71の生き残りだろうと思います。しかし70代の形式番号を帯びた一団は、とにかく種車も雑多なら改造の履歴もゴチャゴチャ。いまはずいぶん様々な史料が出てきて、まつしまが学生だった頃に比べたら同定作業は格段に容易になっただろうと思いますが、しかし、その史料も果たして10...
  • 枯れ尾花? それともビタミン剤…??
    残念写真のそこかしこに出没する怪しげな車両に接すると、知らないうちに普通の車両までがなんだかいわくありげな様子に見えてきちゃいます。キハ55の準急吉備がその横を走り抜けてゆく客車。先入観なしに眺めれば、『ああ、スハフ32だ』で済んじゃう筈なんですが、形式番号70台の客車だとか貨車改造の妙な荷物車なんてのにさんざんアタマん中を引っ掻き回された後から見ると、どうもなんだか変な形式なんじゃないのかなぁ、なんて...
  • 濃過ぎる?
    一昨日と昨夜の残念写真記事、濃過ぎたのかもしれません。或いは、混在する【半ば推測のデーター】が、信頼性を低下させたということも考えられます。ある程度は予想していましたが、それにしても反応がいたって低調です。やはり客貨車はディープで濃度が高過ぎる題材なのかな、と考え込んでしまいました。人様が余り関心を寄せない車種を眺めてはニヤニヤしちゃうまつしま…。 いよいよもって【ヘンタイ】の本領発揮ってとこ...
  • どのくらい判読できるんでしょう?
    1974年当時の九州特急の時刻表と特急寝台券を並べてみました。清く心正しきファンなら、ここは間違いなく自分で撮った写真と時刻表を並べてお見せしようとする筈ですが、まつしまは心が濁りきって歪みきった正しくないファンといわれてもしかたないくらいにグズグズでダラダラでドロドロですんで、そういう道徳の教科書みたいなことはできる訳がありませんから、勿論しないんです。えっへん! (←変なところで威張るな、バカ!)...
  • もっとちゃんと書かないと
    鉄道と世界史の関係。近代史と鉄道は切り離して語ることができない関係にあります。船舶による洋上大量輸送を陸上から担保したのは鉄道です。過去の世界的規模の戦争は、鉄道の輸送力を抜きにして語ることができない物量の移動が伴いました。身近な例では、日清・日露の戦役に先立つ西南の役。このとき官軍の輸送を大きく担ったのは、開業したばかりの官営鉄道でした。東京⇔横浜港のピストン輸送によって、驚くべき兵力が次々と横...
  • 判りましたっっっ!
    先日、『ご存知の方はどうか御教示下さい』と皆さんにお尋ねした曲名ですが、どなたもご存知なかったようです。中には、『あれって、やっぱり曲名とか、あるものなんですか?』なんて問い返しもあったりして。そりゃ、曲名はあると思いますよ、こんだけ世界中の人が知ってるんですから…。んで、やっぱり自分であちこち調べるしかありませんでしたが、ようやっと判りました♪Spanish Flea だそうです。そう云われれば、なんとなく『...
  • ぼやぁ~っと
    露光がいい加減なせいで、ベタはぼやぁ~っとした写真になっちゃっています。仙台市電モハ100形の最終増備グループ、122です。写真は61年撮影で、仙台駅⇔中央三丁目間の90度のカーブです。左側のモルタルの建物はまつしまが高校生くらいまでは旅行センターとして残っていたと思います。さて。この形式は全部で24両、うち101-105を除く19両はワンマン改造されて76年の廃止まで活躍、廃止後は117-119と121・124の5両が長崎電軌へ引き...
  • え? え、恵比寿ガーデン? ぷれい…?? なんだそりゃ???
    おやぢという人種はだいたいそんなもんです。モツ煮込みやチューハイが全てとまでは申しませんが、生ハムだのオリーブオイルだの、美味いのか不味いのかすらよく判んないよーなものを、ばかデカい皿にチマチマッと2つか3つ乗っけて持ってこられたって、いったいどうすりゃいいのか途方にくれちゃうわけですよ、ココロん中では。なんだ、このスカスカな皿の上は? ちゃんと隙間なくミッチリと盛り付けて持って来いっっ!! なん...
  • まつしまは、ものすごく嫌なヤツ、の筈です。
    まつしまは、とにかくものすごく【嫌なヤツ】だと思われる筈です。誰がそう思うのかというと、なにかの行動を起こすときに、相手の立場に立ってものごとを検証するというプロセスを全てスッ飛ばして自分たちの主張することだけを一方的に通告しようとする人々、です。例えばこれ…よく目にする話だし耳にする話です。まぁ、なにがどう変わったのか知らないけど、あんたらこれで契約のもう一方の当事者に担保された権利をきちんと保...
  • 貴婦人よりも
    もはや火を入れても再び鼓動が戻るC55が1両も残っていませんので、その疾駆する美しい姿を自分の目で見ることはできなくなってしまいました。国鉄から蒸気機関車が消えたのは1975年。79年に山口線で復活した蒸機が、D51でもC58でもなく急行用C57だったという事実には、実はとてもココロがときめいたものでした。D51やC58が嫌いだったなんてことは決してありません。けど、国鉄が当時わが国で唯一の存在になるであろう稼働状態にあ...
  • ピタッとハマる九ちゃんの動画がないので…
    皆さんはC58という機関車にどんなイメージを重ねるのでしょう?まつしまは…お世辞にもオリコウさんとは云えないけれど、とにかく主人のいうことを頑張って聞こうとしている(ように見えちゃう)柴犬のような感じを抱いております。(中には、明らかにそうでないのも混じってますけど♪)なにしろ健気!どんなことを云いつけられても、頑張ってやっちゃおうとする。できないことまでやっちゃおうとする。ここいらあたりが猫派の皆さ...
  • 以下省略
    5月22日に東京スカイツリーが正式に開業しました。情報が溢れ返っていますので、いまさらまつしまがここでそれを繰り返す必要はありません。ですから、以下省略。と、こういう流れならば、おおかたの皆さんも『まあ、そうだわな』と納得して下さるだろうと思います。けど、このケースは、根性曲がりのまつしまでなくとも、果たして納得されるかどうか、いささかビミョーではなかろうかと…。京成電車が乗客に配っているPR誌があり...
  • 頑張って寝ている?
    毎朝、乗車駅のホームに響いてくる、近所の家の目覚ましのアラーム。相当な音量でピピピピピ…と5分以上鳴り続けているうちに電車がやってくるので、最後がどうなるのかを確かめたことがありません。既に寝床を離れて洗面でもしているんでしょうか。けど、毎朝だもんなぁ…。やっぱり、目覚ましに抵抗しながら頑張って寝つづけているんだろーなー。けど、あれじゃ本人以外の家族全員を(下手すると隣近所の人たちまで)叩き起こしち...

プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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