• 【国鉄型】ファンの皆さんへ♪
    コなさん、ミんばんは♪ (← 殴っ!)すみません。今日は決してオチャラケ話題ではありません。(←いつもはオチャラケってこと??)当【でき損ないブログ】を、70年代後半から国鉄の気動車の写真を丹念に撮りためてこられた熱心な鉄道ファンの方がお訪ね下さいました。しかも!まつしまが、『実券みたことない…』と泣きごとを並べていた白河車掌区の入鋏式(=地図式)車補補充券の実券を保存しておられる方です。これはタダモノ...
  • Curtain
    まつしまがコドモの頃、二学期が始まったときに、夏休みにどれだけ日に焼けたかを子供同士で競い合い自慢し合うのは当たり前に見られた光景でした。【焦げ目】をつけて元気に教室に戻ってきた子供たちを並べて、【黒んぼ大会】というコンクールを催す子供会や学級、学年、学校も、とりたてて珍しい存在ではなかったように記憶しております。今、そんなことをやったら、大騒ぎになっちゃうことでしょう。まず、それを嗅ぎつけたマス...
  • 本日、臨時ダイヤ
    今日は、これまでご紹介のしかたが中途半端だった北陸線のEF70の写真を整理し直してナニしようかな、と考えて準備していたんですが、ふとしたきっかけから、この旋律が頭に浮かんできてしまいました♪ご存知、Glenn Miller の名曲、Pennsylvania 6-5000でござんす。こうなっちゃうと、まつしまのアタマん中では国鉄はちょっと影が薄くなってしまいます。んで。本日は、急遽北米在住の大残念写真家、Mr. D. R. のお作の中から、Penns...
  • おどろいて、慌てて、取り乱して、本日運休…
    鉄道の話じゃありません。昨日の夜、グレンミラーの【ペンシルベニア 6-5000】を捜して You-tube をウロウロしていた話のつづきです。あの、皆さん…STAR WARS と云えば、まず頭に浮かぶのはこれ、ですよね…? ↓ これ…くっついてる動画は、高校生んときに映画館で初めて観て腰を抜かした、あの STAR WARS とは全然違いますが、ともあれ、 You-tube で(タダで)聴くことが許されるデーターの範囲で聴き比べた中では最もよさそうな...
  • さんざん待たせた揚句が、これかよっっ!?
    はい。さようでございます。甚だ不行き届きで、まことに申し訳ないことと身の縮む思いでございます。この写真をご覧になって、それで皆さんがどのくらいお怒りになるのか、ちょっと見当がつきません…悪いのは先おとといのグレンミラーでも、それに続くエレクトーン・ステージアモデルでもありません。ひとえに残念写真撮影者の抑え難いパッションと、そのパッションに同調して4倍くらいに増幅しちゃうまつしまの精神的周波数こそ...
  • 昨夜よりは…
    昨夜のナニよりは、かなりマシなブツをご覧頂こうと思います。 ↓ これ、なんスけどね… ↓ あと、もういっこ…この写真の時期には、すでに営業運転に配備されて急行日本海を始めとする北陸線の優等列車の先頭に立っていた筈です。が。この時点で青森・上野行の特別急行白鳥の、そのにほふが如き優美な姿が世に登場していました。となると、いくら伝統ある501/502列車といえども、美しい衣装に身を包んだ瞳の大きな淑女の前には、...
  • お! おもしろそうじゃん♪ と思ったら…
    先日、鉄道の月刊誌を眺めようと立ち寄った書店で、こんな一冊を見つけました。お! なんだかおもしろうそうじゃん♪手に取ってパラパラと繰ってみると、なかなか筋の通った論理のようです。そんじゃひとつ、ちゃんと読んでみましょうか、と、合造車特集のピクトリアル誌と一緒にレジへ持って行きました。〆て1.685円也! (あ痛たたっ!!きょうび、うっかり雑誌も買えねーじゃん…)帰宅して、『ではでは!』と本腰を据えて読ん...
  • こういうビデオ、ありますよね
    運転台にカメラを据えて、それで進路を始発駅から終着駅までずぅーっと撮影し続けるビデオ、ありますよね。あれ、【運転士(or 機関士)なりきりツール】とでもいうか、いわば、手足を動かさないシミュレーターみたいな感じで、その方面の愛好者にはチョー根強い人気があるんだそうですね。あるいは、【電車でGO】の失敗しないヤツ(爆笑)といってもいいのかな?『これで君も、のぞみ号の運転士だっっ!』っぽい感じ…?実は、まつ...
  • フカヒレなんて、滅多に食えないから
    滅多に食えないですから、どうだっていい話といえばそれまでなんですが。アメリカ合衆国はカリフォルニア州で、『2013年7月1日以降は、医療用及び研究用を除いてフカヒレを獲ることも所持することも禁止する法律』が成立したんだそうです。つまり、再来年の7月1日になると、サンフランシスコやロサンゼルスではフカヒレを持っていることは麻薬とか核物質、或いは偽造貨幣を持っていることと同等の違法行為、知らざりきといえど所持...
  • 予告編 国鉄歯車式気動車
    残念写真には【歯車式】と総称されるクラッチペダル&シフトレバーを装備した気動車が最後の活躍に従事している姿も結構遺されております。1960年時点で既に形式が消滅していた戦前の形式は望むべくもないのですが、敗戦後から1960年にかけて製造・配備された形式(国鉄キハ01→キハ08)は、薄れかかっている記憶を必死にたぐり寄せてみると、(写真の出来の良し悪しはともかくとして)最低でもそれぞれ1枚は写真が残っていたのでは...
  • 出演者のご紹介、と、泣きごと的口上
    昨夜予告をお伝えした国鉄歯車式気動車総まくりの出演者をご紹介申し上げておこうと思います。小っちゃい写真ですが、本編ではちゃんと拡大できるものを掲出致しますので心配は御無用です。なにしろこれは映画の宣伝用ポスターみたいなもんですので♪でも、主演俳優(写真に大きく写るヒト)がいないので、写真は全部ちっちゃい…。これをきちんと調べ直さなければなりませんが、そう考えただけで、既にもう面倒くさくなってしまって...
  • 我が国のレールバスの嚆矢
    まずは国鉄キハ01、キハ02です。キハ03(寒冷地向け二重窓仕様)は次の記事でお目にかけます。キハ01ですが、まつしまは実車をこの目でみたことがありません。それもその筈、東北地方には配備されたことがないばかりでなく、記録によれば、まつしまがもの心ついた頃には殆どが休車になっていました。この写真は木次線と宇和島線(現在の予土線)で撮影されたようですが、前者の様子は既に休車状態を示しているように見えます。線路...
  • レールバス北海道仕様と省形41000気動車
    ひとつ前の記事では、無責任で適当に見えた【したり顔】の解説に対して、『いやしくも、ものを書くからには、それが創作作品でない限り、事実を可能な限り正確に把握したうえで、フェアな記述を心がけるのが書き手として最低限守るべき態度であり、それが誠実さというものではないのか』との疑問を強く感じてしまったものですから、話がとんだ方向に向いてアサッテの方角にブッ飛んで行ってしまいました。申し訳ありませんでした。...
  • 省形41000気動車の係累
    ひとつ前の記事で、41000→キハ04について写真をお目にかけました。ここでは、41000の末裔の残り2形式をナニしましょう。まずはキハ05。1枚目は北海道、2枚目はひょっとすると山陰線正明市駅(現在の長門市駅)ではなかろうかと思われます。どちらもひどい写真ですが、意外にも旅客車両のキハ05の写真が殆どありませんでしたので、やむを得ず引っ張り出してきました。これが、ひとつ前の記事に記したとおり、41000の車体にDA58を...
  • Have a break!
    戦前(鉄道省→運輸逓信省→運輸省)から継承された内燃機関動車について、残念写真に残されている車両の現役当時の姿から、1人の運転士で10両以上もつながった長大編成のディーゼルカーを運転制御できるようになる以前の、クラッチペダルとシフトチェンジレバーがついた【歯車式気動車】の系譜を辿るという、まつしまにも残念写真にも分不相応な企画(←なにを大袈裟な、バカめ!)にチャレンジしております。んで。再三に亘って...
  • 省形42000 → 国鉄キハ07
    歯車式、あるいは機械式と呼ばれる、クラッチペダルとシフトチェンジレバーを備えたディーゼルカーで、現役の鉄道ファンの間では最も認知度の高い形式ではなかろうかと思います。これは建造された時期が最も新しかったことと、そのために、私鉄へ譲渡された車体をも含めて最後の最後まで人々の目に触れる機会が多かった形式ですから、当然の帰結ではあります。そもそも省形42000とは、ガソリンエンジンを搭載した気動車で、原則と...
  • オマケ
    もともとはキハ40・キクハ45・キハサ45という形式番号があてがわれていました。つまり、液体変速機を搭載した総括制御可能な形式ということであって、3両編成の1両づつにそれぞれ運転士が乗っていなければ走れなかった【歯車式気動車】ではありません。ところが、キハ30の次に設計された新しい形式にキハ40・キハ45という形式番号が割り当てられることになってしまったために、自分の番号を譲って、キハ07までふさがっていた歯車...
  • 非霍乱
    霍乱(カクラン)というのは『普段はピンピンしている人が思いもかけず病気に罹ること』だそうです。このでき損ないブログで再三にわたり白状してきたとおり、まつしまはメタボなオヤヂです。んで。皆さまよぉーっくご存知のとおり、メタボとゆーのはメタボリック症候群の略称、ないしは【侮蔑的呼称】です。しかも、メタボといえば、いまや健康増進法(けんこうぞうしんほう、平成14年8月2日法律第103号)とゆー、国会が可決した...
  • まつしまの好きな文章家は…
    これまでご紹介してきた文筆家は多々ありましたが、やはりテツなまつしまにとって【読み物】としてオキニな文章をものした鉄道著述家は、1.宮脇俊三2.内田百3.阿川弘之の3人が(他にも幾人かは挙げられますが)群を抜いて優れていると思っております。鉄道を書いた著述家はほかにも大勢いますし、目に付いたものはできるだけ手に取るように心掛けているのですが、正直なところ、こと鉄道に限っていうならば上記の3名のほ...
  • 唱歌は京都市電じゃないんですけど…
    写真は京都市電堀川線、1895(明28)年創業の、日本最古の【電車】です。撮影は1960(昭35)年、廃止の1年前の京都駅前の様子を捉えています。軌間1435mmの京都市電にあって、この路線だけは軌間1067mmでした。そのため、最後まで他の路線との乗り入れができず、碁盤の目の京都市街を縦横に走る市電の中でポツンと孤立した路線になってしまっていて、それが廃止を早めた大きな理由でもありましたが、それにしてもどうでしょう、こ...
  • 都電100年なんですね、今年は。
    正確には、東京市が公営交通事業を開始してから100年目に当たる、ということであって、漱石の【坊ちゃん】にも出てくるように、実際には馬車鉄道も市街電車も101年以上前から走ってはいました。しかし、それらは公営交通ではなく、純然たる【私鉄】でした。いうなれば、大阪市営バスではなく阪急バス。運転士は公務員ではなく会社員。100周年記念の東京都交通局という事業体は、それまで私企業が営業していた首都の路面交通を、行...
  • 尼さんたちの歌声
    まことにもって不思議なことではありますが、鉄道にはこれまで(そしてこの先も、おそらく死ぬまで)興味を持たれた経験のない、いうところの【非テツ】の方で、この鉄道残念写真だらけの出来損ないブログをご贔屓にして下さっている方が、ごくわずかではありますが、しかし、本当にいらっしゃいます。それらの皆さんがお気に入り登録をして下さったときは、本当に心底驚いたのですが、ご本人たちだって元をただせばテツと同じ(か...
  • かすが vs みささ
    って、なんじゃそりゃ?と思われるのが、ごく正常な反応とゆーものです。いくら全国を縦横無尽に駆け巡っていた気動車とはいえ、所属区も運用もまるっきり接点がありませんので、実際の営業運転でなにかクロスポイントがあったのか、といわれれば、絶無であります。そう、タイトルは残念写真を引っ掻き廻していたまつしまが、たまたま見つけた写真に調子こいて勝手に付けただけです。そんでわ!!景気づけにいっぱつファンファーレ...
  • うーん…
    快速、という列車種別は戦前からあったらしいんですね。準急も同じく戦前から一般的な【通称】としては通用していたそうですが、しかし、【準急券】を買わないと乗れない列車、つまり、営業制度として【準急行】という料金が創設されたのは戦後の話です。【急行券を買わなければ乗れない列車】の急行に対して、それほどひけをとらない速度の、いわば【急行に準した】速い列車を、乗車券だけで(別料金なしで)ご利用頂けますよ、と...
  • 今朝も
    押上の信号が故障して15分遅れ。先週金曜は北総線の信号故障で20分遅延でした。事故に遭うよりはマシですがこう続くと我慢する方も堪りません。だんだん勘忍袋が綻んでくる気がします...
  • ダメだ、眠い!
    記事に使う画像を準備しているうちに、どうしようもなく眠くなってきてしまいました この状態で書き始めても、どーせロクでもないことしか書けないに決まっています ですんで、今夜は書くのを中止して、退却することにします って、絵文字でグチャグチャやってたら… au3の絵文字リストに、こんなの →  が混じってて、驚きました。 初めは、朦朧としたアタマとメダマが読み違えたのかと思ったんですが...
  • 塩はしょっぱい
    当たり前の話です。 塩と分かっていて、それを口に含んで、『しょっぱい!』と文句を言う人がいても、誰もそんなの相手にしないし、文句を言ったヤツは知能を疑われることでしょう。先程、『トイレの残り香が臭い』と文句を言っている人を見ました。ご自身がそこでこなした業務は無臭か芳香でも立ちのぼったんでしょうかね?あまりにも不潔なトイレにはさすがに閉口しますが、それも程度の問題。そのトイレはまつしまの目には...
  • 客貨車が消えて
    気付いたときには、もう客車も貨車もその姿を駅のホームから眺めることが殆どできなくなってしまっていました。客車の普通列車に最後に乗ったのは、確か91(平3)年7月、盛岡14:00発で一ノ関まで乗った50系客車の1542列車だったと思います。時刻表を繰ってみないとはっきりしたことは云えませんが、おそらくその時期にはすでに一ノ関から南では客車の普通列車は姿を消していたんじゃなかったでしょうか。んで。普通の駅で客車と貨...
  • 哀悼
    作家・北杜夫が亡くなりました。享年84歳、宮脇俊三と同じ年の生まれ、同じ酒好き&官立大学出身と多くの共通点がみられますが、大きな相違点は出身学部、即ち理系対文系。もっとも、北杜夫=東北大医学部、宮脇俊三=東大文学部、というのはあくまでも最終学歴で、実は宮脇俊三は理学部地質学科から文学部西洋史学科に入り直した経歴を持ちますので、もともと両名とも理系だったと考えた方が妥当なのでしょう。で、その後の相違点...
  • 嗚呼、無駄遣い
    はい、そりゃもう、無駄遣い以外の呼び方がないことは当の本人が一番よくわかっております。このせいで、お昼はおろか、呑みたい酒も読みたい本も買いたい馬券も、ずいぶんと我慢しましたから。〆て\12,250+α也。殆どの切符に【運賃変更】すなわち値上げのハンコが捺されていますから、そこに印刷された額面より絶対に高くなっているわけです。自分の小遣いですから、どう遣おうと手錠をかけられる心配だけはありませんけど、...
  • どっちもいい♪
    Dixieland jazz band versionand brass band versionどっちもいいッス♪1911年に作曲されたんだそうです、これ。第一次世界大戦よりも昔ですわな。残念ながら、我が国にはこういう時空をいとも簡単に飛び越えてしまう楽曲がありませんなぁ。その意味では、アメリカって国を心の底から羨ましいと思うことがあります。...
  • え゛っ!? こんなモノまで??
    はぁ…まことに相済まんこってす、どうも、すみません…と、思わず謝っちゃうほどしょーもないブツです。バスの整理券。 ↓ 急行・古川行の一般路線バスで、高校1年のときに自分で乗って持ってきました。 ↓ こっちは大学3年のとき、静岡から東京まで東名高速線に乗ったときに取ってきた券です。バスの整理券なんて、一銭も払わずに手に入るんですから、そんなもんあなた、しかつめらしくコレクションなんていう方がそもそもおか...
  • なんだこりゃ? を、もう一個♪
    さきほど掲出した整理券に比べたら格段にマシなブツではあります。マシではありますが、これはまつしまが自分で現地に行って手に入れたブツではありませんので、その意味では【他人のフンドシでとる相撲】です。だから、あんまり偉そーなことは書けません(←割りに正直じゃん♪)どこが【なんだこりゃ?】なのかは、どうぞ皆さんご自身でお確かめになってみて下さい。そーゆーときに、ムキになって、眼を皿のよーにしたって判りっこ...
  • 母が32歳のときのことです。
    碧江院慧提妙音大姉とゆーのが、まつしまの母の今の名前です。んで、その妙音大姉の誕生日は昭和10(1935)年12月17日でした。(ちなみに命日は、2006年6月27日です。)生まれ年は国鉄C55型と同じ、誕生日はベートーベンの命日(誕生日じゃありませんぜ)と一緒、です。ファンがC55を【貴婦人】と呼び始めた頃、まつしまが母にその話をしたことがありました。『あら♪ 昭和10年生まれは蒸気機関車も容姿が整っているのね、なんと私...

プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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