• とにかく、元気出さなきゃ♪ って、空元気。
    後から並べる切符と思い切りアンマッチなんですが、とにかく、元気な曲をたくさん並べて聴いて心の平衡を保たなければ…決してヤケクソではありません。これまでにも、こういう元気いっぱいの曲に『どうした、頑張れ!』と励ましてもらったことが何度かありましたから。まつしまの実家がある区域(かどうかが正確には判らないのですが)が【家屋の損壊が著しく、集団移転の対象になり、行政が措置を講ずることになっている】のだと...
  • お奨め、してよいかどうか…
    敗戦前の旧軍にかかわる書籍というものは、ある種のアレルゲンですし、多くは未開の文明に見られる筈の【禁忌(タブー)】といった色合いを帯びていることは否定できません。かく申すまつしま自身も、父母から聞かされて育ってきた戦争中と敗戦後の【辛く切なかった経験】を考えれば、やはりこの3部作全4冊を読むことには、かなりの抵抗を覚えました。しかし、結論を述べるなら、読んでよかったと思っております。阿川弘之の文章...
  • 全通から5年目
    撮影は1962(昭37)年の1月頃と推測されます。もう20年くらい前ですが、糸魚川に製造事業所を持つ取引先の業務を担当していたことがありました。日本海側で1月と聞けば単純に深い積雪を連想しがちですが、まつしまが出張した1月10日頃には、それほど積もっておらず、現地の人に聞いた話でも、本当に積もるのは1月下旬あたりから、ということなのだそうです。気象データーを眺めてみると、年によってバラツキは当然ありますが、だい...
  • 糸魚川駅の西、でしょうか?
    ひとつ前の記事に並べたC56と同じページのベタに写っていました。製造順でいうと第一組にはならないのだそうですが、とはいえ、ひと桁のナンバープレート=1935(昭10)年製の初期量産車。こういう写真は、なんとなく嬉しい感じがします。1962(昭37)年の時点でバリバリの現役で就役していた、というのは、当時の車齢というものに対する考え方からすれば、別段珍しい話ではなかったのでしょう。保守検査整備など、冷静に考察すれ...
  • ご挨拶 (って、ホントは忘れてました…)
    お馴染みさま各位先週の日曜、2011年3月27日を以ちまして、この出来損ないブログが満三歳になりました。ズボラな上にさらに積み重なった多忙に紛れて失念しており、いつもお訪ね下さる皆さんへの御礼とご挨拶がたいへん遅くなってしまいました。申し訳ありませんでした。お詫び致します。皆さんのおかげで、いつも楽しく過ごさせて頂けることを心からありがたいと感謝しております。改めて厚くあつく御礼申し上げます。また、この...
  • ホントに、こんな切符売ってたのかなぁ??
    見本の切符です。これまでにも、制度上・理論上は【あり得る】券ではあっても、『ホントにそんなのあったの?』という切符をいくつかご紹介したことがありましたが、まつしまとしては、『これはねーだろ…』と思っている双璧のよーな切符であります。そりゃ、実券に巡り会えば、『ははぁ、さようでございましたかぁ!』と平伏しますけど、んでも、これまで一度も出くわしたことがないんスから。ですんでこれらも、おそらく十中八九...
  • 呆れ果てた
    火事場泥棒?http://www.asahi.com/national/update/0404/TKY201104040467.html見下げ果てた奴って、本当にいるんですね。もし捕まったら、生皮をひん剥いて塩でも摺り込んでやりゃいいんじゃないでしょうか、こういう奴は。困っている人、不安を抱いている人に対してこういう行動を取ろうとする精神構造って、悪魔そのものではないかと思います。悪魔なら、人間じゃないんですから、人権なぞ斟酌する必要も人間として法を以て裁く...
  • これも糸魚川駅の西方なのでしょう
    当時の北陸線の普段着姿を写し取った写真ではないかと思います。いま、この辺りは国道8号線だとか北陸自動車道だとかで景観はグチャグチャになっちゃっていると思いますが、そんなことを言い出せば、この頃の東海道線の横には片側一車線で簡易舗装の貧弱きわまりない国道一号線が写っていたんですものね。まつしまが知っているのは、EF70が駆け抜ける線路付け替え後の姿だけですが、それすらも昔語りになってしまって、この路線の...
  • 60年代前半の路面電車って
    まつしまが勝手にそう思っているだけのことなんですが。車掌が乗務している、つまり、まだワンマンカーになっていない、車掌が発車のときにゴングをチンチン!と2度鳴らす路面電車って、夕焼けの町がなんかよく似合う気がします。もっとも、市電の側にしてみたら、朝も早よから深更けまで一日中走っているわけですから、『夕焼けが似合うかも』なんて、意味不明で甚だ理屈に合わない情感で一方的に決めつけられたらおもしろくない...
  • 基準はなんだったのでしょう?
    いまでも、ごく一部の私鉄では有料の優等列車の車内料金券に残っているフォームです。昨年開業したスカイアクセス線経由の新スカイライナーの車掌はよく似た様式の車内ライナー券を携帯していて、請求すれば発行に応じてくれます。いまは、どこの鉄道会社でも集計の際の手間や計算ミス防止などの観点から、携帯式のシステム端末を車掌に持たせるのが一般化していますので、遠からずそれも姿を消すのでしょう。ただ、私鉄には複数以...
  • なんだ坂こんな坂
    先頭に立っているのはディーゼル機関車だというのに、編成からはとんでもない黒煙が湧き立っております。御存知、北陸線旧線は山中峠越えの奮闘場面。スイッチバックも僅かながら写っております。しかし、落ち着いて考えてみると、北陸線というのは難所だらけの路線だったんですね。まずは木ノ本-敦賀-今庄ですよね。そして倶利伽羅峠、親不知、糸魚川-直江津と、山道・沿岸とにかく険路に次ぐ険路。ものすごい線区だったと思い...
  • 投票のお花見のサンセイなのだ
    地方選の県議選、閣下と連れだってさきほど投票に参りました。投票所のほど近くに、法華経寺という名刹がありまして。『陽気も穏やかであり、せっかくの日曜でもあるから、視察を行なう』との仰せがあり、『はっ!かしこまりました!』と随行して参りました。 ↓ 表参道でございます。 ↓ こういう桜って、なんか、狂おしさを感じさせるような気がしませんか? ↓ おお、中山スカイツリーなのだ! タリラリラ~ン♪ (←桜の効...
  • 海坊主で防毒面装着消防官で
    先日の北陸線旧線のベタには、まだまだ色々なナニが写っておりますので。例によって画質はアレですが、お馴染み様の上得意であるところのひでさんがおっしゃって下さった【記録性】というコトバを金科玉条に(とゆーより、その尻馬に乗って、ないしは、それを機動隊の盾よろしく【弾よけ】にして)掲出を強行しちゃうことにします。こんな汽車が次から次へとガンガン走ってくるんじゃ、一日中同じ場所でカメラを構えていたって全然...
  • ちょっと明るい話題を、と考えたのですが。
    執拗に続く余震。緒についた復興を嘲笑うかのように震度6クラスの地震が頻々と被災地を襲い、せっかく動き出した鉄道を再び破壊します。神よ仏よ、切に希う。どうか慈悲の心を以て、これ以上の試練を被災せし我らに与え給うこと勿れ。沈み込むな、という方が無理なことは判っていますが、それで沈み込んでしまったら立ち直れなくなってしまいかねません。今日は無理でも、明日か、明後日か、あるいは3日後でも…ご覧になって、『...
  • あってもおかしくないのに
    なかなか見かけないのが上級変更準急券。急行券バージョンは割と頻繁に見かけるのですが、どういうわけか準急券は殆ど見かけません。もっとも、まつしまの生活している範囲が極端に狭い、という事情もあるんでしょうけど。もちろんその背景には、準急が等級廃止よりもかなり前に廃止されたという事情があることは理屈では判っておりますし、また準急には優等車を連結しない列車もけっこう多かったということも原因なのだろうと思い...
  • しょーもない
    この写真を撮った当時には、『しょーもない写真うつしてるんじゃねーよ』なんて言われていたのかもしれません。写真がド下手で、人様の御作にケチなどつけたらたちまち天罰が下るであろうこのまつしまの目にさえ、『駅のホームから写すにしたって、いまちっと工夫のしようってもんがあるんじゃないの?』と映じるんですから、まして、玄人はだしの皆さんからご覧になれば、まさに噴飯モノで相違ないと思います。ただ、被写体が凄い...
  • ダメだめ乗りテツ・まつしま。(ニューフェイスと老兵と)
    1985年3月14日、ということは、すでに26年前の話になっちゃうわけです。 ↓ この時刻表で列車が運転されていた頃のこと。道理で、頭髪は不自由になる、目はかすむし耳も遠くなるし。一貫して変わらないのは経済状態が不自由である、というところだけ。一番変わってほしいところはちっとも変わらないとゆーのがまったく困ったもんです。【ビンボ】は差別用語かもしれませんので、人権擁護派のまつしまはそういう表現はちゃあーんと...
  • あらまぁ、きれいだこと♪
    配属されたばっかりの、ピッカピッカのいちねんせい♪きれいで愛らしい(と思うのはけっこうアブナいかも)姿だと思います。もう一枚。お客様がお帰りになったあとのおウチの様子、といった感じかも。交流の機関車が、それまでの国鉄の【標準機】な容姿・外観に対する世間全体の固定観念を一変させた可能性があるのじゃないかなぁ、なんてことも考えられるのかもしれません。今メジャーになって活躍している交直両用機からは、遡及...
  • (*^^)v やっぱ楽しいわ♡、吹奏楽♪
    『なんでできねーんだよっ!』『おまえ、家でぜんぜん練習してねえだろっ!?』中学校の頃、そんなふうに言いながら(=①嫌味を云いながら、②怒鳴りながら、③楽器やバチや音叉で殴りならが、④原始的に拳固でコミュニケーションを図りながら、etc.etc, 人によって様々なバリエーションがありましたが…)教えてくれたオッカナくて優しい(と、ここには書いておこう)センパイがいたっけ♪楽器を演奏すること、そこからハーモニーを紡...
  • 列車ではなく
    この一連の写真では、列車でなく機関車でもなく、北陸トンネルの開通で使命を終えた北陸線旧線の様子とその周辺の景観とをご覧になって頂ければ、と思います。旅客用機関車じゃないんですね…山国の路線でD51が旅客列車を牽くのはとりたてて珍しい光景ではなかったようですが、けど、この路線は、たとえ通称は【裏縦貫】であろうとも、第一級の主要幹線系統。いやしくも、旅客列車を貨物機に牽かせるなんてことがあっていい筈がない...
  • これはひどい…
    おそらくこれは、焼き付けがどうこうという話じゃないでしょうね。せっかくのC61あさかぜが、これでは幽霊船です…まぁ、考えようによっては、撮影者が自らの【実力】を【遺憾なく発揮】しているともいえるのでしょうが…それにしてもホントにもったいないカットですね、これ…そのC61からみれば、この3枚は当時は全く【問題外】の写真に分類されたのではないかと思います。まつしまも、最初にこのベタをみたときには、『こんなつまん...
  • なるほど
    うーん、なるほど。意表を衝く攻撃、ってヤツですね。120km/hでブッ飛ばして入ってくる快特って、スパイクを打つためにジャンプしている栗原みたいに見えるんですが、そこにこれが流れ出すとフェイントっぽい感じが漂います。しかも、品川方面行きのホームでは、こうくるわけです。殆ど毎日、乗り換えのためにホームに立つ駅なんですが、『♪夢でもし逢えたら~、ステキなことねぇ~』なんて聴こえてくると、なんか、ギチッと固まっ...
  • 車窓っても、ただ車窓ってだけじゃ…
    さっき You-tube を覗いていたら、これがありました。『そういえばこれ、最初から最後までちゃんと聴いたことなかったっけ。そんじゃ…』案外といい曲じゃん、なんて、けっこう気分よくなってきたところで、『そうだ。こういうのはどうだろ?』あちゃーーー…ここまで見事に車窓から鉄道以外のものを写していなかったとわ。しかも、その撮影の質的評価たるや。ご覧のとおり、惨状を呈しております。汽車から降りもせずに、適当に間に...
  • 味も素っ気もない…
    帽子は、好きです。たった10文字かそこいらで、おそらく常連のお馴染みさんにはこれからまつしまが書こうとしていることについて大方の予想がついちゃったのではなかろうかと思います。そう。まさにその通り♪底の浅いまつしまが考えつくことなんて、だいたいその程度です(*_*)幼稚園に通うときにかぶらされた通園帽。 ↓ こんなの…これが大っっっ嫌いでした!まず色が気に喰わない。材質もフニャフニャしていて嫌い。なにより、...
  • 画像はイメージです (当社比)
    って、いったいなんだそりゃ??甚だわかりにくい話で、しかも、掲出したときにどのくらい違いを判別できる画像になるんだか、まるっきり見当がつかないのですが。先日、幽霊船のC61あさかぜを掲出した際、一緒に並べたED72はやぶさとあさかぜの写真に触発されて、なんだか北陸線と東北線についてひがみっぽいようなことを書きました。でも、それは決して僻みで書いたわけではなくて、本当にまつしま自身が、自分のこの目にはその...
  • デジカメを導入したら
    うちにデジカメがやってきたら絶対に撮影しなきゃ、と思っていて、すっかり忘れておりました。かれこれ3年前、スキャナーで全容を取り込むことができなかったため、やむを得ず【部分】でのご紹介にとどめざるを得なかったナニがあったのです。 ↓ この記事なんですが。http://blogs.yahoo.co.jp/rinjimatsushima/12750205.htmlつばめバスだっちゅーのに、そのつばめのシッポがちょん切れてしまっております。さて、このたび晴れ...
  • つばさ51号さんのマネを
    つばさ51号さんは、これまでに何度もダメ画像写真を再生して下さいました。ご自身も家族サービスに撮影に模型にと、きわめてご多忙な日々を送っておられましたが、今度の震災で、ご家族もご親戚もご無事だったとはいえ、お勤めにも日常生活にもかなり難儀を強いられる地域にお住まいということもあって、大変なご苦労をなさっておられます。新しい記事が出る度に、近況や現地の状況の記述を通じて、ご自身の気持ちにたとえわずかず...
  • 逃げるって、どこへ??
    ご近所のお宅の元気者です。ちょっとお澄ましで、ハンサムに見えますが、実はチャーミングと言わなければ失礼に当たります。さよう、こちらはハンサム【ボーイ】に非ず、れっきとしたフェア【レディー】なんです、ヒゲ生えてますけど(笑)。然るに、そのご尊名が『ウメ』とは、なんとゆーことでしょう!?実はそれにはなかなか込み入った事情があるようで、聞けば納得の物語ではあるのですが、それはここでは割愛して、まつしまが...
  • 天文学的残念
    まぁ、残念写真ですから。写真の腕がイマイチ以前であることは、まつしま自身も皆さんも了解しあったうえで、これまでご覧頂いてきているわけです。だから、写っている被写体の、その【写り方】について文句を云うのは御法度ですぜ、ってことは、リクツでは判っちゃいるんですが。 ↓ これ…あまりといえばあまりじゃないでしょうか…ED53改めED19でしょ?その後ろで、アタマとシッポをちょん切られて蒲焼にされる直前のウナギのよ...
  • すげぇ…
    昨夜は走行中の列車から写したウルトラD難度の残念写真を嘆き(←アホ!)ました。ところが、列車から降りる → 機関区を訪ねる → 写真機を取り出す → 撮る、の一連の行動が完結するまで、被写体の側(もしくは撮影者側)が動かずにさえいてくれれば、こういう写真だって楽勝で撮れちゃう時代だったんですねぇ…相手が飛翔してさえいなければ、ギンヤンマだってオニヤンマだって捕まえられるんですから。被写体がいい、という...
  • なに云ってるんだ、こいつは??
    3月11日の地震で、首都圏にあふれた帰宅難民の発生原因・メカニズムについてようやく解析が始まったという見出しです。 ↓ これです。んで。実際に帰宅を見合わせた立場で、なぜその行動を選択したかということを事実関係から分析してみようと考えて、『ではでは…』と手に取ってみたら、まず赤枠のことろに目が行ってしまいまして。 ↓ こんなことが書いてある。これで、冷静な分析作業など一瞬のうちにアタマからスッ飛んで...
  • 気持ちを落ちつけて。
    大新聞の、のぼせ上った勘違いに激怒して狂犬のよーに吠え掛る記事を書いてしまいました。至る所に論理の飛躍のように映じる記述が見られたと思いますが、それでも、その場その場で正論のように見える【常識】を振り回す無責任で傲慢な大新聞の態度を指弾するという一事に於いては、決してまつしまの論旨はブレていないと自信を持っております。なんて。宣戦布告もしていないのに、もはや【戦闘状態ニ入レリ】になっちゃった気持ち...
  • 長閑に、かつ真剣に。(爆笑)
    朝日新聞・素粒子と題したコラムの傲慢なもの言いに大爆発を起こしたまつしまです。一晩寝て、ちっとはアタマが冷えたかな、と思っていたんですが…さっき、今日の夕刊を見たら、またしても同じような調子の独善的見解をチョー偉そうに書いてやがって、再びドッカーーーン!!ときちゃいました。こんなに年がら年じゅう腹立てていたのでは、遠からず煙管に亀裂が入ってボイラーが爆裂するんではなかろうか、と、危惧しております。...

プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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