• 模型製作者必見、は大袈裟ですが…
    さて。米原の E10 残念写真はいよいよここからが佳境であります。9ミリではかなり難しいだろうと思いますが、16ミリならあるいはどうにかできるかもしれませんので、より細部を忠実に再現したいとお考えになる方がいらっしゃれば、ひょっとすると参考にして頂けるかもわかりません。この姿は、どうしてもドイツ国鉄01型を連想してしまいます。そこから更に連想するのがこの歌だといったらオーストリア海軍のトラップ大佐は激怒しち...
  • ネイティヴなんですよねぇ…
    JR東の Aomori destination campaign に起用されて助役だか駅長に扮する吉幾三センセイですが、この人は native の津軽弁 speaker なんですね。まつしまん家には、↑ このレコードも ↓ このレコードも(今は再生できませんけど)あるんですわ。この人の少し前に登場した伊奈かっぺいという人のコミックソング(たしか、標準語とかいうタイトルだったと思うのですが…)はチョー気に入っていましたが、これはラジオで聴いたこと...
  • 米原 E10 最終回
    ケチをつけられてカッとなった E10 の残念写真ですが、その真価を理解できない無礼者にまでわざわざ親切に見せてやる必要なんてありませんので、全部ファン限定で押し通すことにしました。ま、これをご覧になって、『おおっ♪』とか、『でへへへ~♡』みたいになっちゃう感じの【やや変態さん~ほぼ変態さん(赤ワインでいうとミディアムボディーってところ?)】のあたりが、まつしまが同レベルでお付き合いさせて頂ける許容...
  • 文語体、と、後から教わりましたよね、これ。
    こういう歌を歌いながら、知らないうちに文語と口語の語彙や表現の違いなんてのを覚えたんでしょうね。どれも好きな曲です。優しくていい歌詞や旋律がいっぱいあるのに、どうして歌わなくなっちゃったんだろう。もったいないなぁ。検索して出てきた曲を手当たり次第、冬→春→夏→秋の順番に並べてみました。どっちかといえば、『自分が聴きたいから』ですね、これは(笑)中でも最後の【灯台守】は、チョー大好きだった曲・ベストス...
  • 名古屋の方がゼッタイに【お得感】が強い♪
    そもそもこういう話にお得だとかお損(←なんだそりゃ?)って概念を持ち出す方がオカシいってことは、理屈では判っちゃいますが、そーゆー次元の話じゃないんですよね、蒐集者にとっては!東京駅発行の券に描かれた路線図は東名高速線だけ。ところが、名古屋駅発行には名神高速線も刷られています。こうなると、切りにくい(=パンチを入れにくい)券の方が断然輝いて見えます♡ごく普通の皆さんからご覧になると、そもそもま...
  • 二等に乗ってゐる人の顔つきは嫌ひである。
    ちょくちょく引用する内田百の名随筆・阿房列車の一節です。先般の、長からぬ脚をぎゅうぎゅう押し広げてこようとするバカに関連して、あるときこのセンテンスがふとアタマをよぎりました。窮屈はお互い様と辛抱し合う3等客と、通路で行き合えばきっと道を譲る1等客と、その地位や財布に差はあれど当たり前に作法を守るその態度に於いて貴賤軌を一にします。総体としての2等客が示す実態が、百鬼園翁をして『嫌ひである』と謂...
  • 当時の主力だったらしいですね。
    えらくいかつい面構えの電車ですね。国鉄じゃないことは一目で判りますが、では、実際どこの鉄道会社に所属していたのかと申しますと。土佐電鉄安芸線のモハ1003です。撮影は1962(昭37)年早春、線路と駅の具合から、国鉄土讃線に接続していた御免駅だろうと思います。後ろの方に土讃線本線の、腕木式の出発信号なんてのがチラッと写ってますし♪後ろに同じ形式をもう1両と、『ひょっとしたら木造なんじゃないの??』という感じの...
  • 証拠
    国鉄根室線白糠駅で発行された料金補充券(バス急行券)です。額面20円。もちろん、制度上も手続き上も、なんら規則に抵触する部分はありません。ありませんけど… ↓ これッス。いっくらなんでも、これだけいろんなことを書き込んで20円では、さすがに『ちょっとやり過ぎじゃないの?』と思い、白糠駅の出札係員がいささか気の毒になりました。とゆーか!そんな切符なぞ物理的に使えないことが判っていても旅客の発券請求に、いわ...
  • 汽車好きの音楽家は、けっこう多い、らしい…
    実は、まつしまの本棚にこういう本が混じっております。 ↓ これ。ご存知、岩波文庫ですが、一風変わったタイトルでしょ?編者のひとり、堀内敬三の名前を知る人は各方面に多い筈です。ちなみにまつしまは、この人の名前を初めて目にしたのは鉄道ファン誌上でした。小学4年か5年の頃、既にその時点でバックナンバーになっていた古い号だったと思いますが、往年の輸入機関車について座談会のような記事を読んだときに、この人物...
  • 秋田機関区、でしょう、おそらく。
    ずいぶん大きな機関庫が写っています。C60のラストナンバー108号機。記録にはC59173から1961年に浜松工場で改造、とあります。新製(でいいのだろうか、この場合…?)配置は秋田機関区。撮影は1962年の初夏のようですので、まだ配置されてから1年も経っていなかった頃の姿です。ぴっかぴか、とまでは言えませんが、それでもなんとなく新しい機関車みたいな顔つきに見えてきちゃうところがなんとも不思議です♪この時期には急行501/5...
  • 【する】の恩返し??
    夕鶴は、民話【鶴の恩返し】を題材に、木下順二が書きあげた戯曲です。初演は1949(昭24)年。さらに團伊玖磨が作曲して、これを全1幕のオペラにしたのが1951(昭26)年。んで、時代は下って…1965(昭40)年10月改正で、それまでの急行17/18列車(北斗)が特別急行に昇格、東北筋に走る2番目の20系寝台特急として登場したのが【ゆうづる】でした。ちなみに、東北線初の寝台特急は、その前年の1964(昭39)年改正で登場した【はくつ...
  • 耳障り
    ツイッターというのが流行っていることは知っています。つぶやく、ぼやく、ささやく、ひとりごちる。まぁ、訳語はどうだっていいですけど、要するに小声でつぶやく独り言。でもそれって、人に聞いてもらいたくて言うことじゃないよーな気がするんですが、それも人それぞれでしょうし、本人が望むと望まざるとに関わらず、結果として人の耳に入ることもあり得るでしょう。ですから、それもどうだっていいでし、ツイッター愛好者がそ...
  • ○○×○○
    本日は故あって欠勤。その代わり、今度の三連休は沈没、ということになっております。というわけで、なんでもない平日にふさわしい、なんでもない平凡な切符を並べて眺めてみましょう。着駅は全て西鹿児島。いまは鹿児島中央に変わっています。けど、考えてみたら西鹿児島→鹿児島中央って、妙な話ですよねぇ。鹿児島よりも西に位置しているから西鹿児島だったんでしょ?所在地が変わらないのに西から中央に移っちゃうなんて、なん...
  • これ、鉄道唱歌の頃からあった鉄橋だ。
    国土地理院の地形図に【鮎沢川】と記載されている川が、実は地元では相澤川と通称されているんだそうです。なるほど、確かに発音は似通っていますね。けど、ここで国土地理院がなぜアユザワの名称を採用したのか、というところがとても気になる話になってきます。おそらくこれって、丹那トンネルが開通して御殿場経由だった東海道線が熱海経由に大変換される(1934(昭9)年)よりも前の時代まで遡らないと判らない話なんじゃない...
  • 本というものは
    なにを読んでも必ず『へぇーっ!!』と驚くような情報に出会うものなんですね。だいぶ前に読んだ阿川弘之の【米内光政】を、最近ふとしたきっかけから読み直したのですが、本筋とは無関係のところに、『あ、そういえば!』という話が書かれていたことを再発見。野村胡堂、といっても、お判りにならない方のほうが多いかもしれませんが、そんじゃ、と、これを持ちだしてくれば、殆どの方が銭形平次のテーマ曲であることはお判りにな...
  • 【追記しました】 これだけじゃ解りませんよねぇ…
    【2011/2/13, 15:50追記】jap*n5*04*1さんから、ここに掲出した正体不明の機関車について、その氏素性を明らかにするための非常に有力な情報を頂きました。早速ご教示頂いた情報に当たってみたところ、この機関車は撮影当時【運輸工業】という事業者が使用していた旧北海道炭礦鉄道(後に国有化)の7200型7221号機と判明しました。jap*n5*04*1さん、有効な情報をご提供頂き本当にありがとうございました。これで、死ぬ前に片づけて...
  • 佐倉の58631
    朝が早かったのか、それとも空模様が味方してくれなかったのか…どっちにしてもひどい写真になってしまっています。いま、佐倉駅から歩いて5分ほどのところに保存されて、国鉄OBが丹念に手入れをして守ってくれているのは58683です。佐倉機関区の記録と8620の車籍簿とを丹念に突き合わせれば、あれこれ興味深い事実がたくさん判るんでしょうね♪できることなら会社勤めなんぞさっさと繰り上げ卒業して、高齢の機関士OBたちがしっかり...
  • アルファベットで書き込むには
    鉄道の切符には、大きく分けると1.レディ・メイド、すなわち既製品2.オーダー・メイド、同じく受注生産品の2つの区分があります。現在の日本では、ほとんど2だけになってしまいましたが、かつては1が主流でした。『え? いまの切符って、1枚ずつ作って発行するの?』と、意外に感じる方も多いことと思います。確かに券売機から出てくる切符には【手作り感】なんてゼロですから、これがオーダーメイドと言われても釈然とし...
  • お奨めの本-(たぶん)その6
    それはどのよーな本なのかと申しますと、ですね。 ↓ こーゆーの…表紙も本文も、軽妙なジョークの体裁をとっています。けど、旧憲法&国家総動員法下の特高警察が体現した我が国の暗黒の歴史を引き合いに出すまでもなく、それぞれ武力と恐怖で支配していた権力に抵抗する庶民が、秘密警察と憲兵と隣人の密告に怯えながら、それでも発せずにはいられなかった【つぶやき】や【囁き合い】が書き留められた集められた本です。ってな書...
  • いろいろと御意見もあろうかとは存じますが
    このアレンジが適切であるのか否か、あるいは、それはさておき、そもそもここでこのアレンジを選択することが適切であるかどうか。でもまぁ、いいじゃありませんか。大瀧詠一っつぁんの曲ってのは、アレンジの幅が無限大だと考えればいいんですし、実際そうなんスから、傍でマナジリを吊り上げて口角泡を飛ばすほどのことじゃありませんよ♪お気に召さなければ、ご自分のお気に入りにアレンジをチョイスすりゃ、それで世はこともな...
  • どっちも本当なんでしょうね
    かなり以前でしたが、一度掲出したことがあった写真だと思います。北星炭鉱美流渡炭鉱専用線で最後のご奉公に精を出す2120の健気な様子です。んで。ここからが、皆さんにとっては甚だ迷惑な話、とゆーか、ゲンナリするであろう話なんですが…この姿を見たときに、即座にまつしまの脳裡に浮かんだのはこの歌でした。『夕暮れに仰ぎ見る、輝く青空、日暮れて辿るは、わが家の細道』旋律ではなく、歌詞がアタマに怒涛の如く押し寄せて...
  • な、な、な…!?
    なにこれ??? ↓ この新聞記事!!!http://www.asahi.com/national/update/0219/NGY201102190004.htmlもはや、言葉が出ない…そりゃ、タバコより大麻の方が毒性も常習性も低くて全体としては健康への負担やリスクが軽いってのは知識としては知ってます。煙草専売法と税収の関係から、法規制の根拠が科学的合理性を欠いていることも百も承知しています。けど、それでも法律でしょ??それよか、タバコより害が少ないとはいったっ...
  • 【追記しました】 わたしのハートもストップモーション
     ↓ この歌が流行った頃…http://www.youtube.com/watch?v=BG-oD0sdQA0(↑ 前に貼り付けたのが削除されちゃったので、ちょっと面白いのを貼り付け直しました。2013/1/26)九州特急(だけでなくブルートレイン全体)がファンの熱い視線を一身に浴びて颯爽と疾駆していました。ファンだけでなく、利用者にとっても寝台券は争奪戦に近い状況で、瀬戸やいずも、はくつる、ゆうづるなどの人気列車は、乗ろうと思ってもなかなか思うに任...
  • わからん…
    郵便局の窓口には、利用者にそれぞれの意匠(デザイン)を知らせるという目的から切手やハガキなどの見本が掲出してあります。これまでいくつかの記事に添えてご紹介してきましたので、乗車券にも見本があることはご存知かと思いますが、乗車券類の場合、郵便局のそれとは目的が異なります。乗車券類の見本のユーザーは、窓口で切符を買う旅客ではなく、旅客に切符を発売する【出札口】です。窓口に置いてある切符の残りが少なくな...
  • 撮れるものなら
    撮りたかったですよねぇ、こういう貨物列車…建物にも道路にも罵声にも邪魔されずに、のんびりと…(糸屑やホコリが付着した見苦しい写真で、本当に申し訳ありません。)...
  • すみません
    1時間前に帰宅して、つい20分ほど前にようやく夕飯を終えたところです。明朝はいつも通り、遅くとも京成高砂7:13に乗らなきゃなりません。昨日までに掲出した記事のいくつかにコメントを頂戴しているのですが、きちんと応答しようとすると1時間はかかってしまいますので、申し訳ありませんが、今日のところは御容赦下さい。書き込んで頂いたメッセージは、必ず返信させて頂きますので…あ!荒らしの低脳には応答なんかせずにバシバ...
  • 汽車のことを書きたいなぁ
    今日も、ついさきほど帰宅しました。残念写真や切符を題材に、自分の好きなことを書きたいなぁ。でも、もうヘトヘトで眠くてねむくて…ここまで働いて、そんでもってなお、『なぜこれができないのか?』と云われる切なさ。あーあ、早くドリームジャンボ当たらないかなぁ。そしたら勤めなんか、『退職金?そんなハシタ金、手切れ金代わりにくれてやらぁ!』って啖呵切って即日辞めてやるんだけどなぁ…...
  • Yankee limited
    先日【わからん】と題して掲出した記事に、まつしまがブログを始めた当初からご交誼を賜っている SPENCERさんからコメントを頂戴しました。1953(昭28)年当時の上野発着の優等列車に1等車がつながっていたかどうか、の話で、史実をきちんと確認されたうえで、まつしまが百鬼園センセイの名随筆にかこつけて半ば確認を放り出した【手抜き】の部分について、ひょっとしたらそうではないかも、との可能性を御教示賜りました。SPENCE...
  • 仙台の○○○中学校より格段に上手ッス…
    どれもこれも、まつしまは自分で吹いたことがない曲ばっかりですが、それにしても、輝く銀嶺の当時から見たらなんちゅー楽しい【課題曲】ばっかりなんでしょ♪この当時住んでいた土地の地区予選は時間の許す限り聴きにいったもんですが、こんな曲が自分で吹けたら楽しかっただろーなー、と思うメロディーばっかでした… ↓ 薄紙を一枚ずつ剥がすように明るくなってゆく朝の飛行場の様子。そして最後に、一番機の車輪が滑走路から離...
  • ずいぶん色々と… 大盛り上天丼みたいだな、こりゃ??
    元のベタが傾いていましたので、全景を納めようとするとネガのフレームが入ってしまいます。お見苦しくて申し訳ありませんが、それを言い出せば元々が残念写真ですので、まぁ、固いことはヌキでなにとぞご容赦下さい。で。色々って、いったいなにが? ということなんですが、 ↓ これ…撮影場所はどうも大阪駅のようです。時期は1962年の早春あたり。この1枚を見たら、まつしまのアタマん中にはこんなBGMが流れ出したんでした♪撮...
  • 実券を見たことある方、いらっしゃいますか??
    まつしまは、一度も見たことがありません。 ↓ これ…切符の図柄・様式としては首都圏でしょっちゅう見かけた非常にありふれたものなんですが、発行箇所がちょっと、ね。白河車掌区。ここまでが東京北鉄道管理局管内。だから蒲田車掌区や池袋車掌区なんかと同じような版で印刷されていたんですが、『じゃ、白河区受け持ちにはどんな列車があったの?』と反問されると、まつしまは『?????』と首をかしげて考え込んでしまいます...
  • なんとなくおもしろい♪
    東海道線のEF10と中央線のEF11です。往時は彼らを振り返る奇特な人など殆どいなかったんでしょうね。けどよく見れば、機関車自身はそれぞれになかなかの handsome boys ではありませんか♪残念写真には、内容や質は不問に付すとしても、『こういう順列組み合わせみたいなマネができるだけの数のベタはあるってことなんだなぁ』なんて、ちっとばかし驚いております。その代わり、お世辞にも『お上手ですね』なんて、歯が浮きそうなこ...
  • 改札鋏
    NHKのプロジェクト-Xに【自動改札機の開発物語】という回がありました。『あっ!!硬券を絶滅に追いやった真犯人はこいつらだったんだな!!』 ← バ~カ、違げぇーーよっ!単細胞&直情径行なまつしまの身近に、彼ら開発技術者がいなくて本当によかったと思います。もし近くにそういう人がいたら、飛びかかって引っ掻いて噛みついて、殴る蹴るの暴行を加えて、相手は病院に、まつしまは刑務所にそれぞれ御厄介になっていた...

プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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