• 重箱の隅っこのゴマ粒…
    昨夜、急行券+自由席グリーン券@仙台地区に関する【ゴメンナサイ】的記事を書きました。そこで『ゴメンナサイ!』と述べたことは、もうそれ以上でも以下でもあり得ない話ですので、それに関して後付けの言い訳なんてみっともないことをするつもりは全くないんですが…んでも、ガサガサと捜し物をしていて、『ん?なんだこりゃ??』というブツを運悪く(とゆーより、運よく?)見つけてしまいましたので、今宵は皆さんに65%くらい...
  • まさか、追っかけ??(爆笑)
    そんなワケねーだろっ♪とはいえ、結果的にそれと同じことをやっちゃったみたいです、残念写真撮影者ってば❤シリーズその1は仙山線作並。1960年撮影です。つづいて、阪和線鳳機関区。1961年撮影です。んで、その3が大糸線松本駅、と。撮影は1962年。あんまり激写に夢中になりすぎて、自分の影まで記念撮影しちゃってますね♪(苦笑)撮影時期はそれぞれ全く別なんですが、ED60が新製配置された場所で邂逅してフィルムに収め...
  • なにそれ?
    まつしまが、8月21日に国府台駅で発行を受けた乗車券の適法性に疑義があった、とでもいうのでしょうか?先日ご紹介した京成電車の一筆書き切符の【続編】で、なんだかワケの解らない事態に直面して困惑しております。詳細は書けませんが。けど、これはまつしまが一人合点で突っ走ったのではなく、皆さんにご覧頂いたとおり、同社に法令等の観点から適合性をきちんと照会し、これに対して【問題なし、請求は適法、対応します】との...
  • 秘蔵コレクション、です。
    蒐集とか入手の経緯は、公開するべき局面になったと判断したら全てお話し致します。すなわち、現時点では、まだそこまでの事態には至っていない、との認識ではあります。時間の問題なのかもしれませんが、願わくばそうであってくれるな、という気持ちの方が(まだ)強いです。しかし、この所蔵品がなぜ門外不出になっていたのか、ということを、ご覧になった皆さんなりにご想像頂けば、おおかたのところは推論が可能であるに違いな...
  • バカじゃないの??
    2010年9月4日、岐阜県郡上市、摂氏39.1度…な、なにそれ?? 9月だよ9月? 長月なんだよ!? バカじゃないの???血管内が沸騰する → 罐圧が急上昇する → 配管に亀裂が入る → 損壊脳みそが熱膨張する → 膨張シロの目地が押し潰されて劣化する → 脳細胞に亀裂が入る → 損壊頭蓋骨が熱膨張する → 膨張収縮の連続で材質疲労が局部に蓄積する → 外殻に亀裂が入る → 損壊どう転んでも行きつく先はボイラー爆発事...
  • こういう切符だってあるのに♪
    京成電鉄が一筆書きの周回切符でまつしまに【オアズケッ!】と宣告してなにやら詮議を始めてから72時間が経過しました。72時間ですよ。しかも、いまなお可否どころか、なにを審査しているのかさえ連絡がありません。ちっとはこういう切符を見習って、サクサクッと事務をさばいてほしいもんです。 ↓ これ!どうです、この堂々たる容姿。全く悪びれたところがない。どこをどう通って着駅に辿り着くのか、そこんところが判りにくい...
  • こんなのもありましたねぇ…
    これがテレビで放映されていたとき、少女フレンドに連載されていたマンガがドラマ化された、ということは知っていましたが、いまWikipediaで検索してみたら、作者は細川智栄子というのだそうです。http://www.youtube.com/watch?v=rMHlUR6mTM4この原作の画風、典型的な少女マンガで、おそ松くんや天才バカボン、もーれつア太郎、それにハレンチ学園といった方面にぞっこんだったまつしまには、はっきりと苦手な部類でした。ですん...
  • 怪しい!
    パッと見、なんの変哲もない、ごくありふれたキハ20の姿なんですが。拡大して眺めると、『ん? んん?? んんん!?』とゆー怪しさが一気に漂いだすのでありますよ。雄別鉄道のキハ20です。いかにも標準型気動車としかいえない、つまんなそーで眠たげなトボけたツラつきで、被写体自身がアクビをしているみたいなボヘェ~っとした様子なのに、実はそーじゃないんですね、これが。ってか、どーしてそーゆーフェイントだらけみたい...
  • なんだこれ?
    航空会社のマネするのも、民間会社なんだから、と、居直られればそれまで。だとしたら、そりゃ各事業者の裁量、とゆーか、平たくいえば【好きずき】でしょうから、公取が【不公正な取引】と判定しない限りは、いちいち目くじら立てて文句なんかいいませんけどね。http://expy.jp/top.phpでも、鉄道業の理念って、【特定のユーザーに特別の恩典を与える】の対極、すなわち平等と公平が事業の原則であり大前提じゃありませんでしたっ...
  • わからない、ですよねぇ…
    高校生のとき、この写真を見て、なぜかアタマに浮かんだのがこの曲でした。その関連をまるっきり覚えていないのですが、さっき You-tube でモノクロのテレビフィルムをいくつか眺めて、なんとなく連想の手がかりの糸口の想像がついたような、そうでないような…You're always windowshopping but never stopping to buy中学生んときに辛うじて聴き取れた歌詞に、1等車の横の8620が重なったとでもゆーのでしょうか?いや、単純この...
  • 自己申告
    まつしまは、これがテレビ画面から流れてくると転げまわって笑っておりました。 ↓ もちろん、その原因はこれッス♪その関連で、修学旅行のバスの車中でこれを歌って、クラスじゅうに大ウケして有頂天になって、中禅寺湖畔でバスを降りたとき、担任と学年主任にきっつーく叱られました。 ↓ これだぴょーん♫本当は、これに『どうも、すんずれいすますた!』とゆーセリフが付かなきゃならないんですが、その有無に拘わりなく...
  • どういう意味があるんだろう…?
    愛用しているタバコのパッケージが変わりました、という話題を書いたのが2週間ほど前だったでしょうか?ふと気付くと、再び様子が変わっておりました。 ↓ これ、なんスけどね…ほかの商品で、こーゆー例ってあるんでしょうか?まつしまは、【包装が新しくなった】という添え書きが付いた商品を手にした経験は何度かありましたが、【変更を周知する】という趣旨の暫定包装というのは、初めて見たんじゃないかと思います。なんで?...
  • 宮脇教の信者??
    松任谷由美の熱狂的なファンがユーミン教の信者と呼ばれることがあるんだそうですね。いわば、アルプススタンドから摂氏560度くらいあるんじゃないかとおもわれるよーな、まるで熱風みたいな声援(だか怒声だか)を送り続ける猛虎会の(狂瀾怒濤に近い)姿にオーバーラップするような様子でユーミンを応援しちゃうヒトビトのことなのだそうです…彼らにとって、これまでにメディアに乗った松任谷由美の発言のひとつひとつは、文革時...
  • 驚きの差額
    本件、まず異議とか抗議といった趣旨で書いているのではないことを冒頭で明確にしておきます。【事実とはこういうものである】ということを再認識した、という報告と、それに対する所感であります。なにに驚いたのかと言いますと、 ↓ これ…発駅/着駅は異なりますが、国府台も成田湯川も、どちらも同じ経路をたどって一周して発駅に戻ってくる一筆書き切符です。けど、国府台発では1800円の運賃が成田湯川からだと2130円。その差...
  • 被写体まで残念…
    2010年のいまだからこそ、このような写真でも、『ほほぉ…』なんて眺めて下さる方がいらっしゃるかもしれませんが。この当時だったら、一緒に撮影に行った仲間から、『どうしてこんなのを写しちゃうワケ?』なんてケーベツのマナザシを向けられちゃった可能性もあるんじゃないのかな、なんて、余計なことを心配しちゃいそうです。これ、なんスけどね…ね?ダメでしょう、これは、いくらなんだって。おそらく、紺色+黄土色の旧塗装か...
  • あったーーーっっ!!
    少し前に、わざわざ前泊までして【清水から三保ゆき】の乗車券を買ったアンポンタンの懺悔録をご披露致しましたが、そん時に捜していて見つからなかったナニを、ようやっと発掘しました。これでござんす!貨物列車利用者には頒布されていたようですが、旅客列車の時刻表と同じように不特定多数に対して発売されたのは、これが初めてでした。文字が小さくてちょっと判読しにくいかもしれませんが、頒価1000円と刷られています。ちな...
  • どれが似合っているんでしょ♪
    大親友からメールを貰いました。『あなたなら、これは絶対に吹いた筈ですよね?』と書かれています。 ↓ これ…はい。お察しのとおり、吹きました♪ただし、人前では一回も演奏したことがありません…あまりにも下手ッピで、顧問が『こんなの人前で演奏なんかできっかっ!!』とかいって激昂して打ち切りになっちゃったから、であります。ワタシらとしては、『やめちまえ!』ではなく、本当に『やめる!』とまでいわれるほどにはデキ...
  • これ、上手すぎる…
     ↓ これ!絶対に中学校の吹奏楽部じゃない、これ!高校のブラバンでもないかもしんない!ひょっとすっとプロの演奏なんじゃないでしょーか???だって!全国最優秀金賞でさえ、ここまでなめらかには演奏できてなかったもん!! ↓ ほらぁ!!ねっ!?あの、常勝・今津中学校ですら、これが最大出力、回転計ブッちぎり、パワーの限界だったんですよ。ってーか、ラジオでこの演奏聴いたとき、なんだってこの人たちはこんなに上手...
  • 特等席♡
    たまには、こういう席が当たってくれてもいいですよね♪運転士よりもさらに一段高い視点から、進路も景色も運転台も、全て見渡せる最高の座席でした!薄暮にまたたく航路標識、夕陽の残光を金いろにたたえたさざ波。暮れてゆく早春の瀬戸内海の、なんと穏やかで美しかったこと。いまでは、座席に余裕があれば好きな着座位置を希望できるようですが、この当時はまだそんな気の利いたシステムなぞ稼働していたのかどうか…窓口から出て...
  • 羽幌炭礦鉄道、のキハ22
    【2010/9/20, 0:49加筆, 勘違いに気付いて、慌てて正誤訂正…】ひたちなか鉄道といすみ鉄道の話が、記事の中でゴッチャになってしまいました。キハ52が転勤してくる先は、千葉県のいすみ鉄道でした。既に、正誤訂正を加える前になん人かの方からコメントをお寄せ頂いておりますので、その整合性を保つには【加除訂正】はふさわしい方法ではありません。よって、正誤訂正を加筆することとしました。すみません…【正誤訂正終わり】さ...
  • し、白帯車って…!?
    おおおっっ!!確かに白帯を巻いておるでわないか!ってことは、1等車?それとも、まさか RESERVED FOR ALLIED じゃ…??って、んなワケねーだろっっ!!大騒ぎしているおバカは放っぽっといて、写真を見ましょう♪これは撮影時点で既に相当なヴィンテージ車両であろうことは容易に想像がつきます。しかし、客車も含めてこの時期に各地の私鉄で営業運転に供されていた車両には、国鉄払下げもあれば私鉄間で譲渡された車両もあり...
  • 今夜は羽幌線の方を
    キハ22、ホハ1と、羽幌炭鉱鉄道を立て続けにナニしましたので、今夜は国鉄線の役者の番とゆーことで♪楽しい写真ですよね。これは、残念レベルがかなり低い(レベル2くらい?)写真でわないかと思います。この形式って、総括制御ができなかった筈ですよね、たしか…?だとすると、運転士が2名乗務して、『いっせーの!』 で運転していたってことなんでしょうか?もしそうだとしたら、そりゃキハ20の方が合理的ですわなぁ。けど、...
  • 正調・機械式(歯車式)気動車
    昨夜は国鉄キハ03 in 羽幌線でしたので、それつながりでキハ07(系統)at 羽幌炭鉱鉄道とまいりましょう♪車庫、とゆーか、検修庫でしょうね。奥の方には南部縦貫鉄道のキハ101/102を想起させる富士重工製車体のナニもチラッと写っていますが、乗降扉や正面窓の仕様が違っているようですね。んで、ホームで乗客を待つ姿がこちら。車体のくたびれた様子もさることながら、ホームの電柱に提げられた案内板が泣かせます♪【3番のりば・...
  • コドモでなくて良かった。
    これまで、折に触れて幾度となく書いてまいりましたが、まつしまは宮脇俊三の文章が好きです。鉄道紀行作家という枠組みは後からついてきたものであって、処女作の【時刻表2万キロ】に接したときには世間にはそのような用語はまだ存在していませんでしたから、紀行作家か、もしくは、ノンフィクション作家という感覚で読み始めました。しかし、事実と作家自身の思いが交互に並ぶその文章が語りかけてくる口調は、それまでに接した...
  • 深ぁ~~いイミ
    国鉄関門航路が廃止されたのは1964(昭39)年9月末だったと思います。1942(昭17)年に本邦初の海底トンネルである関門トンネルが開通、それに合わせて戦時体制のダイヤ改正が実施され、このときに初めて鉄道時刻表が24時間表記になったのだそうです。それはともかく、当初は単線運転であったことや、間に敗戦という激動の時期を挟んだとはいえ、トンネルが開通してから20年強もの期間に亘って存続していたというのは、驚きの事実...
  • ちょっとオキニ♪
    いずれも、駅の人からもらった切符です。ごくありふれた様式ですが、よく見ると、『ん?』 と思わせる券面です。まずはこれ。折れシワや折れスジが入ってしまって、外観的には残念ですが、内容は以前ご紹介したことがある【一筆書きの一周片道切符】です。横浜→米原→敦賀→直江津→長野→高崎→上野→横浜と一周しているわけですが、この片道切符は結構需要があったんじゃないでしょうか。なぜというに、経路を示すゴム印が一体モノに...
  • 北辺の国鉄線
    タイトルのように記述するからには、横殴りに吹き付ける猛吹雪とか、針葉樹の影を雪原に長く引かせる弱々しき冬の陽に音もなくきらめいて踊るダイヤモンドダストとか、そーゆー風物を掲出するのがスジってもんだろうと思います。まさしくそのとおり。そのような写真を掲出できねーんなら、そーゆータイトルは自粛すべきであるわなぁ、なんて思いながらも、実は【北辺】の全世界的代名詞であるところのシベリアってのは、夏はチョー...
  • 幌延駅?
    C55ですから宗谷線の列車である筈です。7月10日の記事で、おそらく旭川駅だろうと思われる姿をご紹介しましたが、そちらはいかにも大きな駅で、ベタの前後関係がハッキリしていなければ北海道なのかどうかがにわかには判別できない写真でした。しかし、これだけ周りが広々としていれば、これは文句なく北海道・宗谷線という景色に見えると思います♪皆さんのご感想はいかがなものでしょう?給水中のようです。塩狩をこれから越える...
  • 青と赤
    書き込んだタイトルから連想されるみたいに、スタンダールの真似かパロディーでもできれば超カッコいいんですが、そんな気の利いたマネがまつしまなんぞにできるわけがありません…全然カッコよくない、切符の話です。(笑)Wikipediaには委託駅になった時期が書かれていませんが、この切符で見ると、昭56(1981)年から同58(1983)の間に職員配置が廃止されたことが覗われます。成田で国鉄から京成線に乗り換える連絡乗車券です。最近...
  • あ゛!?
    優しい、だと??なにがっ?誰にっっ??どうっっっ???今しがた、駅へ向かう道で、Ecoカーで減税で地球に優しいプ●ウ☆に思いっきり雨水を跳ね掛けられました  ざけんなよ、てめえっっ!!!(激怒)【優しさ】にゲンコで敬意を表したいです最高な月曜日の朝ッス...
  • 本日は非テツ
    今朝ほどの◎リ◆スのせいで台無しになっちゃった月曜日の朝、一週間のスタートとしては最悪でした。このよーな気分で汽車のことを書いても、普段より一層磨きのかかったロクでもない記事になる筈です。ですからけふは、明るく軽快で、しかもおおらかな、聴けばまるで遥か銀河の彼方から地球を眺めるみたいに気宇壮大な気分になれそうなコンサートマーチなどご紹介して、ムシャクシャした気分をブッ飛ばそうと思います!よって残念写...
  • たまぁ~に、ありますね。
    切符としてはありふれた様式で、これといって特段の注意を払わないのですが、とはいえ、自分が贔屓にしている列車の指定券だと、そこはそれ、おのずとセンサーの感度が違ってくるもんです♪『ん? な、なんだこりゃ?』と、思いましたよ、ホント。 ↓ これをみたとき。お判りになりますか?(笑) まつしまが、『ん? んんーっ??』 と身を乗り出したそのワケ?ヒント♪同じ時期だと、明星・月光・きりしま・金星・ゆうづる、...
  • D51に見えないですよね♪(笑)
    全部で1115両。鉄道省だけでなく他の官庁や他国向けに製造されたものを合算すると1184両になるんだそうです。日本の鉄道で、というより、おそらく東アジア各国で、それぞれの鉄道を担う【機関車の標準仕様】を確立するスタンダードの役割を演じた、ということなのでしょう。それにしても島秀雄というのは、本当にすごい技術者だと思います。さて、残念写真。そのD51の若い番号がいくつか写っておりましたので…いずれも、根室線狩勝...

プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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