• くぅぅぅ~~っっ!! 堪んねッス!! ←もうええっちゅーのに!
    なんて書きましたけど、お好きな方には『うっ!こ、こりゃたまらんっ!!』とゆー形式をお届けいたします♪151が女王様なら、こちらはさしずめ姫君とでもいったところでしょうか。お姫様にしては、ちょっと【おヘチャ】なんじゃないの?なんて囁きも聞こえてこないことはないのですが、やはり出自が違う優等車両ですから、へたなことを軽率に口にしたら不敬罪になっちまいますぜ。しかし、この姫君は結局さいごまで女王様にはならず...
  • 無理矢理! 問答無用!! 爆走一番星っ!!!
    竹内まりやの Dream of you ~ レモンライムの青い風 をどぉぉーーっしても貼り付けたくて、亜熱帯の樹木が画面に写り込んでいる九州の残念写真を捜しまくっておりました。その結果、見つかったのが、なんとこれ…トホホホ…そんでもまぁ、ないよりはマシです! なにしろ、ソテツとかビンロウ樹とかバショウとか、北緯24度くらいの辺りに生えてる葉っぱさえ写ってりゃ、もうこっちのもんです! (←はぁ??)これで大義名分は立...
  • あ! そうだったのか…
    最近、ふとしたきっかけから気付いたことがあります。ってか、今までそれをきちんと認識できていなかった、ということが正真正銘のおバカの証拠、ということなのですが…ちょっと前の作家ですが、堀田善衛という人のスフィンクスという小説があります。50年代後半から60年代にかけて植民地支配者の旧宗主国から民族と祖国の独立を勝ち取った若き群像を描いた作品ですが、その冒頭で、Ce n'est pas ma responsabilité.と...
  • 再掲出、ご容赦
    かなり前ですが、ここに掲出した準急券をお目にかけたことがありました。今日、捜し物をしていたのですが、いつもと同じく捜索物は見つからず、代わりにこのような雑誌が出てきました。 ↓ これ…151・161・181の系統が一堂に会している特集で、まだ若々しい青年だった筈のまつしまは、本屋の店先で『こいつはお得だ♪』などとひとりごちて、やけに所帯じみた満足感と共に中身の乏しい財布を握ってレジへ向かったのでありました。で...
  • 残念写真でも乗車券でもないんですが…
    今日、この記事を見てしまった方は、どうか『運が悪かった』と思って諦めて下さい。とゆーか、タイトルに書いたとおり、記事の題材は60年代初頭の国鉄の写真でもなければ、ちょっと珍しい国鉄乗車券でもありません。いったいなにをしようとしておるのかと申しますとですね。大好きな作曲家の一人について、中学生当時のまつしまが、これから熱き思いを述べようとしておるところなのであります。うゎ…こりゃとてもじゃないが付き合...
  • Baldwin at 日曹天塩 その3
    その2の記事からだいぶ時間が経ってしまいましたが、旧国鉄8113の写真の続きです。今回もデーターサイズ制限との関係で2枚しか掲出できませんが、ま、急がずにゆっくりと参りましょう♪撮影者のセンスと個人的嗜好との折り合い、といったファクターもありますので、自分のコヅカイで買ったフィルムで自分が好きなように撮った写真だっちゅーのに、50年も経ってからあれこれ云われるなんてことは、撮影者自身としては甚だ心外な...
  • The World Is Waiting For The Sunrise
    日曹天塩の8113のラストの写真に、故国を遠く離れた異郷で文句ひとつ言わずに黙々と働き続けてくれたアメリカ製機関車への敬意と感謝を表するために、ある曲を添えたいと考えました。で、それを、Banjo をバリバリに弾きまくって演奏する、アメリカの田舎そのものといった Dixieland jazz のバンドを捜していたのですが、なかなか思ったとおりの演奏が見つかりません。で、半ば諦めかけたところでこいつに当たりました♪https://www...
  • A列車って地下鉄なんだそうですね
    この出来損ないブログでも何度かご紹介したことがある、まつしま本舗の北米地域拠点にして提携先であるアメリカ鉄っちゃんが送ってくれた写真には、こんなのも混じっていました。E8という、かなりメジャーな電気式ディーゼル機関車が Pennsylvania Railroad の看板急行を牽く姿が写っています。どうもネガをどっかにやっちゃったらしく、自分のアルバムに入っている写真を、わざわざもっぺん写真に撮り直して焼いてくれたようです...
  • 社線2等
    戦前の昔はともかくとして、敗戦以降に優等車両を保有した私鉄はそうたくさんはなかったようです。一般車両よりも接客設備のグレードが1格上の車両を連結して座席指定料金などの名目で優等料金相当額を追加徴収する会社はそれなりにあったようです。それって、解釈上は現在のグリーン料金に相似形の考え方といえるのでしょうね。ちょっと話がそれますが、1等乗車券には通行税が課税されました。一方、座席指定料金は確か1962(昭...
  • Baldwin at 日曹天塩 その4 最終回
    この機関車に相応しい Dixieland jazz を捜したのですが、どうもいまひとつしっくりくる演奏が見つかりません。ならば、切り口を変えてみましょう、ということで、ここに引用した曲を選抜しました。ラスト3枚の写真は以下のとおりです。Baldwin と鋳込まれた文字を、なんとかはっきりと読み取れないものかと拡大を試みたのですが、残念ながらまつしまの技能知識では歯が立たないようです。申し訳ありません。こういった場面で、ち...
  • 社線1等
    きのう、社線2等の異級定期乗車券と、その等級制度廃止後の姿とをご覧頂きました。まつしま自身も含めて、ギュウギュウの満員電車に揺られる身としては、ゆったりと腰をかけて新聞に目を通したり居眠りなどしながら通勤時間を過ごせる1等(あるいはグリーン)の定期券というものに対して、理屈では判っちゃいても感情的にどうも素直に眺めることができない種類のシロモノで、なかなか複雑なココロのヒダなども垣間見えたりしまし...
  • とてもまじめな歌とは思えまへん♪
    まつしまには、偉ぁーい先生をしていた叔父さんがおります。まつしまから見て、母の姉(つまり、おばちゃん)にあたる女性のご主人で、要するに親戚のおじちゃんです。その家にはまつしまと同じくらいの年齢のイトコ(1つ年上の女の子と1つ年下の男の子)たちがいましたので、コドモの頃からしょっちゅう泊りがけで遊びに行って、その偉ぁーい先生だった筈の叔父さんにも犬っころみたいに転げまわって泥だらけになって遊んでもら...
  • これ、歌ったし吹いたし感激しちゃったし…
    もう、札幌オリンピックは、とにかくありとあらゆる種類の憧憬と感激と感動と、それよっかだいぶ前に、練習と失敗と怒声と(吹奏楽ですけどね)ゲンコなんかが、信じられないくらいの濃度で交錯した思い出でした。ですんで、こんな特急が走っていたなんてこと、時刻表を見ていなかったという過失はたしかにあったのですが、鉄道ファンで【過去形】の記事を読むまでさっぱり知りませんでした。 ↑ 実は、かなり以前にこの切符は一...
  • 主客転倒
    本件は、汽車の写真の掲出が目的ではありません。Pennsylvania station Track 29! 世界中の人々が【ペンシルベニア駅29番線】を覚えてしまった、とまでいわれる名曲を、なんとしても Pennsylvania の機関車と一緒に掲出したかった。要するにそういうことでして、本日の事案に限っては自己満足の含有比率が98.9%以上の題材、なおかつ、残念写真は正真正銘の副題・添え物です。Passenger train leaving Cincinnati for Chattanooga w...
  • だからなにっっ!?(怒怒怒!!)
    さっきまで東海道線山崎付近の残念写真データーをPCに取り込む作業を一所懸命にやっていたんですが、一息ついたときに【すべて表示】のところの数字が 1233 になっていることに気付きました。ありゃ!んじゃ次は 1234 になるんじゃないの♪そうと判ったら、山崎は後回しで、先だって見つけたこれを掲出せにゃなりません。…………………あ…、やっぱりそう? ですよ、ね…いま、これをご覧になった皆さんの圧力計が全員同時に26kg/cm2 く...
  • 本日ウヤ
    ひでさんがご自身のブログでお書きになっていらっしゃったとおり、なにしろ今日は暑かった。そんでもって、いまなおまだ暑い。東海道線山崎を疾駆する国鉄のヒーロー・ヒロインをじゃんじゃんご紹介しようと考えておりましたが、こんな気温では気力がもちません。というわけで本日はウヤ! (鉄道用語で運休のこと。電報用の略号で、電略と呼びます。)んで、せめてキモチだけでもちっとばかし涼しくなろうじゃありませんか。でも...
  • 【訂正を加筆】 山崎序曲
    *** 2010/6/20, 21:14, 訂正***まつしま自身もいぶかしく思っていたのですが、やはり撮影場所は、【東海道線山科付近】が正解のようです。首をかしげておられた皆さん、困惑させてしまって申し訳ありませんでした。タイトルも、本当は【山科序曲】でなきゃダメだったようです。面目ない…*** 訂正終わり ***いまでもここは鉄道写真愛好家が好んで撮影に訪れる場所です。さすがにこういう撮影方法は、いまではご法度になってしまいま...
  • うまく説明できないのですが
    この153の走行写真を見ると、なぜか頭に浮かぶのは Gilbert O'Sullivan の Alone Again なんです。理由や原因をいろいろ考えるのですが、どうしても自分自身が納得できる説明がつきません。どうしてこの153から Alone again が連想されるのでしょう???謎です。まつしまはアタマ悪かった(もちろんいまでも充分に悪い)ので、最初はこの曲を Hello again だと思い込んでおりました。だって、そう聞こえちゃうんですから、仕方な...
  • まったく便利になったもんです
    昨夜のしょーもない記事で、英語の歌の意味を理解するのにさんざん難儀をした挙句、しかも感覚的には【正解】に全然納得できなくていまだに憮然としている、てなことを、まるで恨み言のよーに書いてしまいました。153系電車が Alone again とどうしても結びつかない、と書いてオシマイにすればたった1行で済んだとゆーのに…ま、それくらい難しいと思った、とゆーことなんですけど。ところがどうでしょ!?いまは、レコードを借り...
  • 【訂正を加筆】 どこ行きなんでしょうね。
    どこに向かう列車なのでしょう。撮影時刻がわかりませんので、さすがに山崎付近を京都方面へ通過してゆく気動車というだけでは列車番号を特定することは難しすぎます。*** 2010/6/20, 21:03, 訂正***まつしま自身もいぶかしく思っていたのですが、やはり撮影場所は、【東海道線山科付近】が正解のようです。首をかしげておられた皆さん、困惑させてしまって申し訳ありませんでした。*** 訂正終わり ***本当いえば、光線の具合とか...
  • 【追記あり】 門外不出
    先日、【社線2等】と題して『①異級定期乗車券』と、等級廃止後にそれを継承した『②会社線内は普通車乗車のグリーン定期』とをご紹介しました。それぞれ、まつしま如き身分の低い勤め人には実用券としては一生無縁な定期券だと思っておりましたし、また、事実その通りでもあります。ところで、グリーン料金は1969年の創設時(=等級制度廃止時)には小児は大人の半額でしたが、1974年10月の制度改正で大人子供同額の扱いに大改変さ...
  • 驚くほど写っていません…(憮然)
    コドモの頃から大好きだったこの歌のことを書くからには、とにかく水色の空が写っている写真を捜し出さなくてはおハナシになりません。あどけない愛の方は、まつしまにはとんと縁がない世界でしたので、それを画像で表現しようとすれば、これは誰かのそういう写真を盗用する以外に方法がありませんから早々にギブアップしましたが、せめて空だけはどうにかなんないもんか、と、ガサガサやってみたんですが。驚くほど写っていません...
  • たった10年かそこいらです
    捜していた資料がさきほど出てきました。平成10年と書かれていますから、いまからわずか12年前。JR東日本が、まるで映画のプログラムみたいに立派なつくりのブックレットを駅に置いて配りました。全部で30ページ近くもある、えらくゴツい冊子で、しかもサイズはA4判。これ1冊300円以下じゃ作れないと思いますよ、余計な心配ですけど…まずは表紙。次はラスト。中身はこんな感じです。一番下の真ん中あたりに25ページと書かれてい...
  • あと50分で
    東北新幹線の誕生日です♪このところ、乗りたくない用事で頻々と利用せざるを得ませんが、この列車がお客を乗せて走ることになった日には、イソイソウキウキと仙台駅に出かけたものです。(←開業初日の00001の切符が欲しかったから…)まつしまが卒業した高校の後輩たちが車掌や公安官と悶着を起こしかけている様子を横目でチラッと見て、ココロの中で声援をおくりながら(=現実の行動としては【見てみぬフリ】で)そぉぉーーっとそ...
  • どうか、お付き合いのほどを…
    本日は、まず冒頭にYou-tubeの動画を貼り付けます。『ああ、まつしまの野郎は後に続く写真を、どぉぉーーーっしてもこの音楽と一緒に観て貰いたくて仕方ねーんだろーなー』たぶん、ここをご訪問下さるココロ優しき紳士淑女の皆さんならば、まつしまの心情をばお汲み取り下さり、これを憐れんで下さるであろうことを予測して、あらかじめそのお慈悲におすがりしつつ(←え? それって、書き方が鄭重なだけで、要するに云ってること...
  • 本日はマジで不機嫌です
    ブログというのは見知らぬ人々が言葉で行き来するフィールドだと思っておりますので、その端っこに一人でブスッと不機嫌な顔で突っ立っているのはあまり感心しない話ですよね。そんなんじゃ、よけて通らなきゃならなくなっちゃう人に迷惑をかけちゃいます。そりゃ、よく判っております。判っておりますが、それでもやっぱり本日は極めて不機嫌であります。ま、長い人生の間にはこんな日もある、ってことなんでしょうが、最近なんだ...
  • つまらない写真でも
    つまらない写真でも、時間が経つとつまらなくなくなることが稀にあるんですねぇ…90年か91年だと思いますが、長町を通りかかったときになにげなく撮りました。オリジナルに近い102号機と高校時代にわざわざ青森まで見に行った708号機が、このように長町で仲良く肩を並べるなどと想像もしていませんでしたので、『へぇ~…』と思ったのと、2両とも変なJR色に塗り替えられていなかったことがシャッターを切った理由でした。ですから...
  • あれれれ?
    写りが悪いのでちゃんと点検したことがなかったベタだったんですが、なんだかとんでもないものが写っていたようです。159系の臨時準急みたいですよ、これ…159ってことは中京地区の所属とゆーことですから、東海とかながらとか、そんな列車なんでしょうかねぇ?復刻版の時刻表には年末年始の臨時列車は掲載されていませんし、古本屋でこの時代の時刻表を買おうとしたら福沢諭吉にサヨナラを云わなければなりません。それにしても、...
  • 金白線の方はなんとか判るんですが
    2003年に廃止されちゃったそうですが、かつて名古屋と金沢を結んでいた国鉄名金急行線という長距離バス路線がありました。開業は意外にも遅く1966年、それまでは途中の美濃白鳥と金沢を結ぶ金白線という路線だったようです。で。ボロボロなんですが、その金白線の切符がありましたのでご覧頂こうと思います。 ↓ こちら。たくさんの駅名・停留所名が並んでいますが、運賃は10円と印刷されています。想像するに、同じ駅や停留所が...
  • 思考力ゼロ
    暑いッスね… グッタリ。気温がグングン上がりだすと、ラジオにも商店街にも Tube の音が溢れ返るようになったのって、いつ頃からでしたっけね?パブロフの実験みたいな話ですが、このごろじゃ Tube が聞こえ出すと脳みそが自動的に外気温が30℃を超えたと判断して勝手に汗が吹き出してくるようになっちゃいました。(←ウソです)で。これまた真冬に聴いても、まつしま的には聴いた途端にメンタリティーが一気に夏モードになっちゃ...
  • 不良職制
    鉄道の歴史に照らしていうならば、非常に深く、かつまた、とても重い意味を背負った言葉なんですが、その記述は別の機会に回すことにします。ここでは、オノレの職務に不誠実なチンピラ管理職、と解釈される場合の不良職制の悪行をバクロしちゃうんであります♪まつしまだって聖人でもピューリタンでもないんですから、出張の途次のちょっとした空き時間を利用してカメラをいじるとか出札口に行ってみる、くらいの話にいちいち目ク...
  • 東海道の貨物線です♪♪
    どうか皆さん、まずは、だまされたと思って下の You-tube の音楽を再生なさってみてください。決してご損はおかけしないと思いますので♪ ↓ これです。http://video.search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%A9%E3%83%87%E3%83%84%E3%82%AD%E3%83%BC%E8%A1%8C%E9%80%B2%E6%9B%B2&tid=e2639f012dd1413dcc4b0bbfb1a1bdeb&ei=UTF-8&rkf=2以下に並べる一連の写真を眺めていたら、まつしまのアタマに浮かんできたのは Radetzky-Marsch (ラ...
  • 直った! ← 再び運休
    閣下から、『掃除をしていてPCを壊した』と通報がありました。ありゃまぁ…ま、ケガがなくてなにより。カタチあるものはいずれ壊れるんですから、しゃあないです。怒ったり泣いたりすりゃ直るというなら激怒・号泣なんでもしますが、そーゆーわけでもありませんから(当たり前だ、っちゅーのに!)直すのか、買い替えるのか、状況がわかりませんので今のところ判断がつきませんが、いずれにしても、しばらくは運休という事態です...
  • California ではありませんけど
    It never rains in Southern California なんだそうで。幸いにしてヒアリングが壊滅に近かったまつしまには殆ど聞き取れませんでしたので、カリフォルニア州の年間降水量を調べて『降っとるやないけぇ、雨っ!!』みたいなおバカなマネはせずにすみましたが。けど、この旋律を耳にすると、閉じた瞼の裏に浮かぶのはまぎれもなく青く澄んだ空。聴いたのが夏だったからなのか、それとも邦題が【カリフォルニアの青い空】だったからな...

プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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