• #499, お正月の話題
    というと、こんなところくらいしかありません。2001年←今から8年前←平成でいうと、えーーっと…?あ、13年になるのか。んで、その前年すなわち2000年の世紀末のドン詰まりから21世紀の始まり2001年にかけて、仙台ではこういう割引切符だか記念切符を売り出しましたとさ、めでたしめでたし。って、はなしが終わっちゃうじゃないですか、これじゃ!?まだ仙台地区に自動改札機が導入されていませんでしたので、こういう切符が売り出さ...
  • #500 懸賞つき!ちょっと難問。締め切りは1月4日の午前9:00です。
    【1月2日17時43分、加筆開始】加筆1: 解答の【投稿回数】には制限を設けません。お一人で何度解答なさっても結構です。加筆2: 解答を訂正する場合、加筆1の【制限回数なし】を利用して、新たに解答を投稿して頂いても結構ですし、訂正すべき解答コメントを削除して新しい解答コメントを投稿(=差し替え)して頂いても、どちらでも結構です。加筆3: 当選者は全問正解者の中で最も投稿時刻の早かった方です。全問正解者が...
  • ここしばらくは、この題材で
    行ってみようかと思います。唐突というか、前後関係が不明というか。このところ、『新たにこれが登場します』という話題よりも『いよいよこれが引退することになりました』という話題ばかりが目に付きます。これまでずっとそういう機種や設備・施設になじんできたのですから、知っているものが話題になっていることに耳や目が反応するのは仕方ないことだと思いますが、それがことごとく【なくなる】方の話ばかり。たまには【このよ...
  • やると言ったら
    やるんです、まつしまは!なぜか?決してできないことを『やる!』とは言わないからです。かつて、まだ青年であった頃、できそうもないことをうっかり『やります』と言ってしまったばっかりに、どエラい目に遭わされたことがありました。言ってしまった ← 正確には『言わされた』んですが、言おうと言わされようと、『やる』と口にした瞬間に、まさか総責任者の任務まで背負い込むハメになろうとは、入社2年目のまつしまには想...
  • やっぱ、これでしょ♪
    この時代の碓氷峠の華といったら、やっぱ、これにトドメを刺すんじゃないでしょか?じゃじゃーーん!!写真は下り(とゆーことは、峠を登ってゆく便)です。せっかくですんで、ここを通った白鳥の時刻表も下り(上野発で長野方面へ向かう列車)と上り(大阪発で高崎方面へ向かう列車、あーもうッ!ヤヤコシい!)を並べて掲出しておくことにしましょう。ただ、この時刻表は1964年9月号ですんで、既にアプト式は廃止になってEF63と...
  • けど、こっちも捨て難いし
    キハ82の白鳥はこの区間のトップスターだった、と書きました。それが間違っていないという確信は今でも揺るぎませんが、んでも、こういう写真が同じベタに並んでいたんじゃ、これはちょっとリンダじゃなくても困っちゃいますわねぇ…かなり以前に、『見つけたら掲出しますね』と宣言していた写真なんですが、とうとう見つけました。どんなもんだい、エヘン! (←アホか! 威張る前に、なんでさっさと見つけられなかったのか、先に...
  • まだまだつづきます、チャンネルはそのまま!
    とかいって、さんざんコマーシャル見させて待たせた挙句に、エンディングのテロップが流れる訳わかんないドタバタの画面を見せられて逆上しそうになった(あるいは、本気でブチ切れた)経験、どなたにもあると思います。人類という種の中では際立って学習能力が低いまつしまは、殆ど毎回これにひっかかって、その度に激怒するわけです。さて、しばらくこの題材(碓氷峠とアプト)で行きます、と申しましたが、そろそろこのベタ焼き...
  • はい、これでお終い。
    今回発掘した碓氷峠&アプトのベタ焼きは、ここに掲出する4枚で打ち止めです。アプトじゃない被写体(新線&EF63)も混じっていましたが、それだって本線がアプトで運転されていた時期だからこそ撮影されたシーンにほかなりませんでしたので一括しました。こんだけいっぱいつながっていても営業車輌を牽引してませんから、部内では単機回送と呼んだのでしょうか?んでも、ここの場合は必ず編成の最後尾と先頭に機関士が乗っている...
  • えーーっと…、1等車は?
    等級制があった時代には、1枚の乗車券のある区間を2等車(今の普通車)に乗り、残りの区間を1等車(同グリーン車)に乗る場合には異級乗車券という切符が発行されました。これにまつわる乗車券で、わははは!と笑っちゃうおチャメなものを1枚お目にかけます♪今の状況に翻訳しますと、『上野から山手線と湘南電車と南武線に乗って矢向まで、湘南電車はグリーン車』と、まぁ、このように乗ろうとした乗車券です。別段珍しくもな...
  • だうしませう? 私家版・九州阿房列車
    カメラがからっきしなまつしまは、どのように富士とはやぶさに別れの挨拶をしたもんだろうとかねてから考えておりました。先日ふと『土日にうまいこと続けて休めたら、はやぶさと富士に両方まとめて乗ってくる、というのはどうかな』と思い、さっそく時刻表を繰ってみると。下りを富士にすれば大分で豊肥本線への接続がよく、熊本からの上りのはやぶさに間に合うことが判明しました。云うまでもなく、大分にも熊本にも用事があるわ...
  • だうもかうもあったものではない、沈没である。
    私家版・阿房列車、あえなく沈没でした。いや、その気になればB寝台には僅かながら余席はあったのです。出札係は『B寝台が1枚だけありますよ、お客さんは運がいい』と勧めてくれましたが、しかしながらA個室は既に満杯。ここで百鬼園センセイなら東京駅の駅長室へ直談判に赴くところでしょうが、まつしまなぞがのこのこ出向いたところで入り口で追い返されるのが関の山です。そりゃそうでしょう。まつしま如きが思いつく計略な...
  • 空中楼閣 【私家版・九州阿房列車】 もうひとつの懺悔
    その顛末については既にご報告の通りであります。負け惜しみもありますが、騒々しい話に関わることになってしまいそうですので、未練を振り切って潔く諦めました。なんか、自分ひとりだけはほかの鉄道ファンと違うんだぞ、みたいな、傲岸で不遜で嫌味な態度に映じてしまうかもしれませんね。それもまた、まつしまの不徳の致すところであって、止むを得なければやむを得ません。ご批判には甘んじるつもりでおります。ただ、一言だけ...
  • PCがダメになりました
    皆さま携帯電話から打った記事に、会社のPCで加筆しております。スリープの状態だったのですが、ブレーカーが落ちて停電したようで、WINDOWSの画面ではなく昔のパソコンのような黒い画面に文字だけが並んでいる状態になってしまって、CONFIGがどうとかSETUPにF1を押せとか、さっぱり分からない文言が並んでおります。しかも、そのセットアップ日付が1990年0月0日などと表示されています。どう壊れたのか、それすら解らない、けど...
  • リバース!
    なにがどう壊れていたのか、説明を聞いてもろくに判らなかったし、第一、快気祝いの宴会が始まっちゃったんで、説明する方もそれを聞く方もたちまちゴキゲンになっちゃって、結局なにかを交換したら元に戻った、ということだけしか判りませんでした。けど、そういう救急救命士が近くにいてくれるというのは、なんともありがたいことでございます。合掌!礼っ!!という次第で、下手をすればお焼香頂くかもしれなかった状態からめで...
  • 私がルールだ ← オークションの勘違い出品者
    先日、富士・はやぶさのA個室寝台を取ろうとして果たせず、それについて負け惜しみも含めてあれこれと述べた中でオークションにも触れましたが、そこで思い出したことがありました。古い切符の蒐集を趣味にしておりますので、たまに掘り出し物があればオークションに参加して、うまくいくこともあれば涙を呑むこともあります。それは『ま、勝負ごとだし』と諦めますが、でも、本当の敗因は勝負にではなく貧富にこそある、というと...
  • 切符の記事
    これまで、切符については約160件ほどの記事を書いてきました。レベルについては、胸を張ってご覧頂けるものもあれば、その反対のものもあり、平均点でいえば、まぁなんとか40点未満(=追試)にはならないでしょう、といったところだろうと思っております。ただ、記事のレベルはともかくとして、掲出した券は、実はかなりレベルの高いものを選りすぐっているつもりなのですが、正直なところ、反応は予想したほどではないケースが...
  • よっしゃあ! 獲ったどぉぉぉーー!!
    PCが壊れている間、捜し物をしました。いえ、ま、その、PCが壊れてなくたって、年がら年中捜し物はしているんですが、たまたまPCが壊れている間に【いいもの♪】が見つかった、ということでして。『そんなに【いいもの♪】が見つかるなら、もっとPCがブッ壊れた方がいいんじゃないのか?』なんて物騒なご意見が出てこないとも限りませんので…はい、 ↓ これです!アホかい! これだけじゃ、なにがなんだか判らんではないか...
  • お奨め、はしませんが、おもしろいッスよ♪
    これまでに【お奨めの本】という記事を3つか4つ書きましたが、やはり内容がどうしても鉄路や動輪の響きに偏っていってしまいます。好きな話なんだから仕方ないとは思うんですが、いくら心中するほど好きとはいっても、『自分がそれを聞かされる立場になったら』と考えてみると、相手が対象に向けて抱く熱い思いを聞かされれば聞かされるほど、こちらはなんとなく醒めてきてしまう、ということだってありますし…なにからなにまで...
  • EF621 at 横川機関区 vol-1
    早速、発掘した画像を掲出しましょう♪なんとか掲出できそうなものは16枚でした。例によって、1200dpiでスキャンしましたのでデーターサイズの制限を考えなければなりません。で、夜も更けてきたことですし、今から計算して2MBに合わせて並べ直したりしていると、明朝の会議に遅参して欠席裁判になっちゃったらイヤですので、申し訳ありませんが、ベタの順番に4枚ずつ並べて参ります。とんでもない手抜きですが、なにとぞご了承下さ...
  • EF621 at 横川機関区 vol-2
    つづきです。前にも同じことを書きましたが、篠山紀信マッ青の激写じゃないでしょか?だからといって、EF621が微笑んだ筈もありませんし、そーゆー視点ではなく、これは明らかに模型で再現しようとしたヒトの写真の撮り方なんじゃなかろうかと思っております、はい。つづく...
  • EF621 at 横川機関区 vol-3
    もったいぶって予告を書いた際に、南フナさんがお寄せ下さったコメントで3軸台車に言及しておられましたが、撮影者も執拗にそれを狙っていますね。どうしても自分の手で再現して見せるぞ、という、意欲というより執念のようなパッションを感じます。といいつつ、どうしてこういうカットが混ざるのか、そこんところがどうも首尾一貫していないというか情緒不安定気味というか…ほいでまた台車に戻るでしょ。かと思えば、運転席。ま、...
  • EF621 at 横川機関区 vol-4 and the last one!
    これで最後です。もっぺん全景を撮って、今度はどこによじ登ったんでしょうねぇ、これ…まさか横川駅のホームの屋根ってこたないですよねぇ。んでも、この距離でほかに思い当たるそれらしい高さの建物ってあるでしょか??これで、模型で再現するために必要な外観は一通り手に入れることができたんでしょうね。ベタのEF621はここで終わっています。いや、もっとたくさんいろんなカットがあるにはありますけど、それらは諸般の事情か...
  • どこをウロついたんでしょうね?
    以前にも題材に使っているベタ焼きの全体像をお目にかける画像を幾度か掲出したことがありましたが、今回もちょっとそれをご覧にいれようと思います。まずこれ。整理番号から、1960(昭35)年の夏に北海道へ撮影旅行した際の一部、ということは分かるのですが、どこの鉄道だったのか…機関車はB6なんだろうと思いますが、そのB6は通称であって単一形式じゃありませんし、数が多いうえに日本中の私鉄やら社有専用線に散らばって行きま...
  • 変わった回数券
    国鉄バスの時代にこれがあったのかどうかは聞き漏らしたのですが、なかなかおもしろい回数券をお目にかけましょう。千葉県立の匝瑳(ソウサ)高校に通う高校生専用といってよい券ですが、よく見ると10枚綴り。発売箇所で教わったところによると、この区間は140円なんだそうです。ということは、11枚1540円を1400円(約91%)で発行するであろう一般的な回数券に対して、10枚1400円を1000円(約71.4%)という訳ですから、断然お得な価格...
  • ただいま【こまち32 】の車中
    上司のお父さんが急逝、先ほどお通夜に参列すべく秋田へ行って参りました。『せっかく遠路をお焼香にいらして下さったのですから…』と、お清めの会食に強くお誘い頂きましたが、ここで『そうですか、では…』というのは、よほどの状況でなければ、やはりご遠慮申し上げるべきです。一般会葬者用の別席があるならともかく、手狭なご自宅でのお通夜なのですから、やはりご親族とご近所を最優先して頂くべき場面にほかなりません。で、...
  • 危うく Death note になっちまうところじゃん…
    昨夜こまち32号の車内から携帯電話で掲出した記事は、カッコいいこと書き過ぎていますね♪ちっとばかし反省しとります。という訳で、懺悔の意味も込めて、もうちょっと書きます。秋田への往復には【秋田・大館フリーきっぷ】を使いました。乗車券は改札で渡してきちゃいましたが、往復の指定券は、これこのように、ムフフ…って、別にこんなの珍しくもなんともありませんが、なるほど、こまち32号に乗っていたことは確かなようだな、...
  • ほ、ほんとだ!
    先日、【どこウロついていたんでしょ?】と題した記事で、北海道であることの他には見当がつかなかったB6っぽい蒸機と古典客車が写ったベタを掲出しました。すると、このブログをかわいがって下さっている方のお一人で【xxxx7105zさん】とおっしゃる方が、『これは北星炭鉱の美流渡炭鉱専用線では?』とのご教示下さりました。更に、1:機関車は2146ではないか?2:客車の外壁や室内に貼り付けられたビラのようなものを判読でき...
  • 北星炭鉱美流渡炭鉱専用線 その1/4
    この記事は、xxxx7105zさんからアドバイスとサポートを頂いたおかげで書けました。【Always,夕焼けの詩】の後押しなどもあり、ただただ【古き善き昭和】と安易に誤解されがちな1956-65年(昭和30年)代ですが、実は高度経済成長期に足を踏み入れたことで社会構造が軋みを上げ始めていた時代でもあった、ということをうっかり忘れかけておりました。科学技術や工業技術の水準、という観点も公平に勘案する必要はあるでしょうが、し...
  • 北星炭鉱美流渡炭鉱専用線 その2/4
    4分割の2番目です。つづく...
  • 北星炭鉱美流渡炭鉱専用線 その3/4
    さらに続きます。車内にストーブを積んだ客車。しかし、座席とは名ばかり。なんともすごい客室だと思います、これで本当に冬の北海道を走っていたのですから。もっとも、『すごいのは、これでも文句云わずに我慢していた乗客の方だ』ともいえるのでしょうが。つづく...
  • 北星炭鉱美流渡炭鉱専用線 その4/4
    ラストは夕闇迫る中で発車を待つ2146と古典客車です。これ、逆行運転なんでしょうね。今の貨車よりも硬い板バネで、きっとレールの継ぎ目が脳天や腰椎にガツンガツン響いたんでしょう。なんだか、宮沢賢治の物語を彷彿とさせるような気がする光景に見えてきました。乗ってみたかったですねぇ、この汽車…以上。...
  • まさか???
    朝の満員電車。目の前のドアは閉まっているのに、次にくる筈の【プシュゥゥーー!】のブレーキ緩解音が聞こえてこない。『扉閉まっておりまぁーーす!無理をせず、つぎの電車をご利用くださぁーーい!』と駅員と車掌が車輌の外側と内側から声を枯らしていたとゆーのに。やっぱり無理に乗り込もうとして、カバンだかオーバーだか知らないけどドアに挟まってるヤツがいるのだ…3秒5秒と無音の時間が流れる。(ちっ!ったくメーワクな...
  • 新しいコーナー(書庫)を設けます
    こともあろうに、このまつしまの出来損ないブログの掲出写真、即ち【残念写真】を、『もっときれいにお化粧し直してみましょうよ!』とおっしゃって下さる国際救助隊のような方が現れました。その、バージルだかゴードンのようなお方とは、誰あろう、つばさ51号さんです(拍手ぅーーー!!)まつしまは例によってせっかくの被写体がブチ壊しになっている残念写真を、ブチブチ文句いいながら、言い訳と共に掲出したのでした。すると...
  • 工事中、仮駅舎、ということで…
    新しい書庫の名称なんですが、なんというか、その、あまりにもスポーツ紙チックでオヤヂ丸出しな工夫のなさというか、つばさ51号さんへの敬意の表現方法が不充分というか、目の前で起きていることをそのまま口に出してしまっているような【ダダ漏れ】感が漂っていませんか?就学前の子供が、車窓に牧草地で草を食む牛の姿を見つけて、『あ、ウシだぁ!』と声に出しながら嬉々として指差しているようなイメージとでも申しましょうか...
  • へぇ… そうなんですかぁ? ホントにぃ??
    もうかれこれ10年以上も前の話です。現在は音信が途絶えましたのでどうしているか知らないのですが、当時新橋の某所で定期的に古切符の即売会を開催していたYK氏という人物がいました。彼はまた、オークションも主催していました。ただし、インターネットが今ほどには普及していなかったことと、なにより、不特定多数を相手にすることのリスクを経験的に熟知していたのでしょう、身元のはっきりしている人々だけを相手に【入札誌】...

プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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