• これ1枚っきり-その2
    ちょっとこのところ残念写真でも乗車券でもない安直な話題ばかりで【看板倒れ】になりかかっていますので、ネジを巻き直して臨みますっ!! (←え? でも、それって、「話題のレベルを下げるために一層の努力をします」ってことになるんじゃ…? っていうか、【残念】って書いてある看板なんかどうでもいいんじゃないんスか??)問答無用!東京機関区、1960年春、何月だか分かりませんが、EF50です。EH10とEF58に挟まれています...
  • あっちゃー… 最悪の画面状態!
    陀武須さんが主催される【陀武須の鉄道模型】というブログでED91の現役の姿とすんごい模型が紹介されていました。驚きました。エッチング板から切り出してO-gaugeをご自分で製作される=図面を引くところから全て自作という、ぶきっちょなまつしまには逆立ちしてもできっこない作業をお続けのようです。まつしまが興味を持っている交流機関車だけを覗かせて頂きましたが、お世辞でもなんでもなく博物館に並べても全く違和感のない...
  • パンタ上げてますよ、これ!
    元祖・日本国の電気機関車、ドイツ製ですけど。ご存知、横軽の66.7パーミル急勾配区間が国鉄で初めて電化された時に10000型として輸入された機関車です。軽井沢の駅前に保存されていましたよね、たしか? その保存機が、この京福デキ511なんだそうです。保存機は輸入当時の外装を施されパンタも集電用ポールに取り替えて貰ってのんびりと日向ぼっこをしていますが、その少し前までは雪の多い福井でご覧のように老骨に鞭打って現役...
  • 横軽写真の番外編
    先日お目にかけた残念写真【ED42 in 横川駅】に関連する写真を発掘しました。つまり、これらの写真と全然違うものを捜索していた、ということなんですが…まぁいいや。せっかくだからご覧頂くことにしちゃいましょう、ここでペンディングにしたら、次に見つかるのがいつのことになるんだかさっぱり見当もつきませんし。これ、先日の記事でご紹介したスイスからの輸入機・ED41です。ED42と驚くほど似ている、というのは筋違いで、ED4...
  • 残念写真 まつしま版 -2/2
    これはまつしまのとーちゃん(管理職)が【残念】を形にした時の表現…  ↓ コレんで、こっちはまつしま自身(ヒラ・当時)が、意欲としては全然【残念】なつもりなんかじゃなかったのに、ちゃぁーんと【残念】を製造してしまったバージョン…  ↓ コレ以前、別の記事で【呪われし血脈】というコトバで表現しましたが、これを見ると、なるほどなぁ、と思います。しかも、世代を重ねるごとに、呪いの濃度が上がっているというか呪...
  • これは大宮工場ですね。
    以前DD10の記事でご紹介した写真がありましたが、その近くにこれが写っておりました。写真の奥の方に、そのDD10も写っております。廃車・解体中なのでしょうが、これ、かつては高出力を誇ったED54という輸入機関車の最期の姿です。撮影は1962年。外側の化粧板もナンバープレートも全て剥ぎ取られて、なんとも哀れな姿になってしまっていますが、この独特の風貌はED12かED54くらいしか思い当たりませんので、『どっちだろ?』と思っ...
  • Deckers!! やっぱ、サイコーっしょ♪
    昔の写真がつまんないとかきらいだとか、そういう分からず屋に見て【もらおう】なんて思っておりません。自己紹介のところで、『古い写真ばっかです。それでもおよろしい方はどうぞご一緒に♪』とお断りしているんですから。それを承知で入ってきて『気に食わない』とか云って暴れるのは、お門違いもいいとこです。ってか、そりゃ( ← 敢えて人称代名詞ではなく単なる【指示代名詞】で書きましたが)日本語をちゃんと咀嚼できない...
  • I've been working on the railroad
    昨夜は大英帝国からやってきた電気機関車をお目にかけましたが、今宵はそこで言及したアメリカ製の同時代の電機機関車をご覧頂こうと思います。さて!中学校時代、皆さんの中には、ひょっとすっと教室で無理やり【線路はつづくよ】を英語で歌わされた経験をお持ちの方がいらっしゃるかもしれません。なにをかくそう(別にかくす必要もありませんけど)まつしまは、その被害者のひとりです。I've been working on the railroadAll t...
  • 再掲載御容赦!  バナナワニ園(バナナ抜きバージョン)♪
    南フナさんが書いて下さったコメントに【大ワニと小ワニ】なるコトバがありました。そういえば、確かにそんな風に呼ぶオールドファンがいたよなぁ…ということで。実は、EF50の写真は手元に1枚しかありません。ですんで、どうしても使いまわしになっちゃうんですが、なにとぞお赦しあれ!まずは小ワニ。(すみません、実は小ワニも国府津機関区の再掲載です)続いて、小ワニのそのまた子分。んで、どん尻に控けぇしは、と…はぁ、ま...
  • どこ見てんのよッ!!!
    先日ワニワニな英国製電気機関車の記事を掲出しましたが、それに YASUZIROさんがお寄せ下さったコメントでED18の従輪について興味ある話しをご教示下さいました。YASUZIROさん、どうもありがとうございました、勉強になりました♪んで。そのご恩返しというワケでもないのですが、モンダイの従輪を大写しにしたナニが何枚かありましたので、せっかくの機会ですからご覧頂こうと思います。写りはよくありませんが、それでも、こんだけ...
  • なんだこれ?
    うふふふ、なんなんでしょうねぇ、これ♪機関区を見学に行ったら、案内してくれた助役か技術者が、『おもしろいもの、見せてやっか?』なんて出してきてくれたんじゃないんでしょうか?ほんでまた、見せてもらったほうも、『おおおっ!これわっ!!』なんてテンション上がっちゃったんだと思いますよ♪んでも、どの機関車からひっ剥がしたんだろ?ED11かなぁ、それとも14?ま、どっちだって構わないんですけど、なんか楽しそうッスよ...
  • 復旧後の一番列車は
    このでき損ないブログの再開を【自然災害による不通区間の運転再開】になぞらえるのは、いささか不謹慎ではないのか、という思いもなくはないのですが、ボンクラまつしまの貧しき語彙ではほかにそれらしい適当な表現を見つけることができませんでした。まだまだ困難な状況から脱したわけではありませんが、というより、この先の難儀の方がこれまでの体力勝負よりも格段に難易度が上がるのですが、とりあえず平常に近い生活には戻れ...
  • ここはどこでしょうか♪
    残っているベタ焼きの写真の状態と撮影者の腕は【残念っ!】ですが、被写体は抜群。そんな看板の謳い文句を裏書するような写真ではなかろうか、と、思っております。はいっ! こちらっっ♪ (←●ャパネ●ト・●田のマネはおよしなさい、っつーのに!)まつしまは一人でムフフフ♪なんて既に嬉しくなっちゃっていますが、皆さんの中にも撮影地がどこで写っている機関車がこういう素性で、なんてことがバッチシお判りになっていらっしゃ...
  • 天文学的残念
    まぁ、残念写真ですから。写真の腕がイマイチ以前であることは、まつしま自身も皆さんも了解しあったうえで、これまでご覧頂いてきているわけです。だから、写っている被写体の、その【写り方】について文句を云うのは御法度ですぜ、ってことは、リクツでは判っちゃいるんですが。 ↓ これ…あまりといえばあまりじゃないでしょうか…ED53改めED19でしょ?その後ろで、アタマとシッポをちょん切られて蒲焼にされる直前のウナギのよ...
  • すげぇ…
    昨夜は走行中の列車から写したウルトラD難度の残念写真を嘆き(←アホ!)ました。ところが、列車から降りる → 機関区を訪ねる → 写真機を取り出す → 撮る、の一連の行動が完結するまで、被写体の側(もしくは撮影者側)が動かずにさえいてくれれば、こういう写真だって楽勝で撮れちゃう時代だったんですねぇ…相手が飛翔してさえいなければ、ギンヤンマだってオニヤンマだって捕まえられるんですから。被写体がいい、という...
  • ナニゲに、マジすげぇ…
    本件書庫は、メインの被写体への敬意から直流機関車に分類しましたが。もちろん、撮影者自身は殆どなにも考えずにサラッと写した1枚なんでしょうけど、これがよくよく考えてみると、【写そうと思って簡単に写せるもんじゃない】ってのが、残念写真には意外とたくさん混じってまして、これがマジですげぇところだと思っております。ときどき無欲の勝利という言葉を耳にしますが、まつしまは実はこの常套句には甚だ懐疑的です。本当...
  • おやおやぁ~♪
    例によって、残念写真撮影者お得意のしょーもない【ハコ乗り写真】なんですが…。始発駅で先頭に立っていたのは蒸機だったようです。へぇー、半車の2等がつながってんじゃん、なんて、暢気に眺めていたんですが、どうも途中から電機に付け替えたようです。ほお、なるほど…、って、おやおや?どうもよく見ると、重連のようですぞ?遠目でよく判りませんが、なんかデコボコしとりゃせんですか、これ?背丈の違う機関車の重連って、ま...
  • イタズラ♪ ただし、懸賞付き!
    【2012年10月1日18時45分・追記】諸事情により、コメントの〆切りを繰り上げることにします。タイムリミットは10月2日22時59分までに変更します。悪しからず、ご了解賜りますようお願い申し上げます。【追記終わり】まつしまは、いまさらこと改めて申し上げるまでもなく、いい加減でテキトーでチャランポランです。それは、お馴染み・御贔屓の皆さんなら、よぉーーっくお判りになっているとことだと思います。自分が好きで調べた筈...
  • ED17で勘違い
    蒸気機関車の形式番号とその変更来歴の判りにくさには、まるで会社の仕事で、いま現在設計が進行している案件に127回くらい連続して立て続けに仕様変更が発生して、その後で【いま私たちが作らなければならない設備】がいったいどんなカッコしていたんだか、いま現在の図面みても判らなくなってきちゃって茫然自失しちゃっている、みたいな、絶望感を味わうことがあります。電気機関車なぞそれに比べたら、とおっしゃる方もいら...
  • 新宿駅の爺様
    ベタの通し番号が61で始まっていますので1961年、昭和でいうと36年。隣同士でこんな写真が並んでいます。片やC62、もう一方はED17、お天気が晴れと雨降りですので別々の日に写したものだろうとは思いますが、前者が尾久、後者は新宿のようです。山手線に乗って半周すれば、別に中央線で直通したって構わないんですが(笑)、たった30分程度でこの両者を1日のうちに、首都圏で撮影できたというんですから、なんとも羨ましい、ヨダ...
  • ずいぶん駅が増えたんですね
    残念写真の形式別整理を進めておりますが、今日捌いたベタの中にこんなのが混じっておりました。ED14の4号機。アメリカからの輸入機関車で、最初は東海道線で貨物列車を牽いていましたが、確か今でも近江鉄道で動態保存されているんじゃありませんでしたっけ?この写真は、仙山線にED60が投入されて一旦そこで休車になったものの、変電所の容量が追いつかずにED60が転出、その穴埋めで車籍が復活され、同線区で二度目のご奉公に励...
  • どっちも美形だもんなぁ…
    中部天竜だか伊那松島だか…。残念写真の当時、飯田線には【舶来】の機関車しか配置されていませんでした。まぁ、なんちゅーゼータク!!ってワケじゃなかったんですが、結果としては美形が揃うことになっちゃうわけですね。 ↓ こんな感じ♪女優の方はあくまでもイメージですからね。スカーレット・オハラやモナコ王妃が飯田線で勤務に就いてるワケがないんスから…。しかし、どっちもカッコいい機関車ですねぇ♡今日び、女性...
  • 正調・残念
    このところ、変化球みたいな写真ばかりでしたので、今日は直球で速球の、正調な、いわば金田正一投手か村田兆治投手のような残念写真で参ります。(← って、どこへ?)ところは中央線新宿駅。いましもパンタをば下ろし、しばしの安息につかんとするこのフタワリ、まさに片やED17にして、いま一方はED16にしあるのでございます。だからなんだといわれたら、そこでオハナシはお終いなんですが…。しかし、1960(昭35)年には、この両...
  • 久里浜と聞いて
    久里浜という言葉を耳にしたときに、国鉄(JR)横須賀線を思い浮かべるか、はたまた、京急本線を想起するかは人によって様々でしょう。どちらもそれぞれにカッコいいし特徴がたくさんあるし、走ってるのも気持ちいいところですもんね。けどまぁ、どちらも主役は高速でスッ飛ばす高性能電車です。んで。以下にズラッと並ぶ写真を眺めたら、『この人は横須賀線や京急に電車が走っていることがイヤなんだろうか?』と誤解されるオソ...
  • やっぱ、世界征服しかない、か?
    自分が写そうとする写真がことごとくダメダメ、オシャカを濫造する日々にいい加減嫌気がさしてき始めましたが、50年前に残念写真を写しまくっていた撮影者も、ひょっとしたら同じようなキモチに苛まれることがあったかもしれません。走っている列車の窓からこんな様子が見えたら、皆さんはどうだか判りませんが、まつしまはアタマが沸騰しちゃって、絶対にじっとしてなんかいられないと思います。例えば、舟漕いでるとか遠方出張...
  • 忘れるところでした (I am the No#1 -その4)
    今日は1月11日です。1月2日に掲出したC111とDD111の記事に、『1月1日に掲出すればよかったですね、気が利かなくて済みません』と書きながら、(あれ?そういや、ED11の1号機の写真もあったんじゃなかったっけ?)ということを思い出して、見つけたら掲出しようと思っておりました。ところがC571の写真を見つけて有頂天になっちゃったもんだから、危うくこっちを忘れちゃうところでした。危ねえアブねえ…。もし、このまま思い出さ...
  • 睫毛が伸びた、ってか、付けマツ毛?
    残念写真を形式・車体番号ごとにフォルダーを作って区分する作業をしてきましたが、ときどき、『へぇ~っ!そうだったの!!』と驚くような写真に出くわすことがあります。撮影時期が1960~62年の写真で、ED14についてびっくりするようなことを目にするというのも間が抜けている話なのかもしれませんが、ちょっと意外だったのでご紹介致します。上の1枚は1961(昭36)年の早春、作並機関区に憩うED141の様子です。光線が悪くてひ...
  • モダンでハイカラな新宿駅
    宮脇俊三に時刻表昭和史という著書があります。氏の文士デビューは1978(昭53)年、五十歳を過ぎてからでした。遅咲きでしたが、当時は鉄道紀行モノというジャンルを書く作家が皆無であったこと、それに反して、世の中全体が赤字に転落して膨大な債務にあえぐ国鉄や、同じような(或いはもっとひどい)経営状態からどんどん姿を消してゆく地方の中小私鉄に、それまでとは少し違った視線を向け始めた時代と偶然に重なりあったことな...
  • デッカー、ED17
    ベタに写っている姿からは車体番号を読み取ることができないコマでしたので、敢えて【車体番号不明】のフォルダーに区分・収納したんですが…国府津区所属の22号機と、作並区所属の27号機に間違いありません。その証拠は、いずれそれぞれの車体番号がハッキリと写った残念写真をお目にかける際に、『ああ、なるほどね』と納得して頂けることになるんだろうと思っております。それまでは、『嘘つきー!金返せ、バカヤロー!!』と罵...
  • 伊那松島?中部天竜?
    所属区の挿し札が見えませんので、この機関車が本当に飯田線内の区に所属していたかどうかは、この残念写真からは断定できません。んでも、甲府区とか八王子区所属の機関車だったら、修繕庫に引き込んでゴチャゴチャ手入れしたかどうかはちょっとビミョーなんじゃないかと思います。文句なしのデッカー、まつしまもご幼少のみぎり、母方の祖母にオンブされて西荻窪寄りの踏切で、10号機かどうかは判りませんが、明治の板チョコみた...
  • ED17とED18
    9月17日に【伊那松島?中部天竜?】という題で書いた記事にミスター54さんという造詣の深いお馴染みさんから頂戴したコメントで、氷解した疑問がいくつかありました。そのコメントへのお礼のつもりで、ED18の残念写真を掲出しようと考えておりますが、今日はその予行演習とゆーか、兄弟分のED17とED18を外から眺めたときの識別ポイントなどをご披露しようと思います。なんて、えらそうに書いたんですが、実はED17の残念写真に、そ...
  • 仙山線の汽車 その5, 1休→復活→近江鉄道
    新鋭機ED60を投入したら変電施設のキャパ不足で架線電圧がバリバリに下がって列車運転に支障をきたした仙山線。次に仙台に行く機会を得たら、是非とも県立図書館に行ってこの時代の河北新報縮刷版を調べてみたいと思っています。ED60の投入に伴って事実上廃車前提の休車扱いされたED14の稼働する様子が1960年撮影の残念写真になんで写っているのかといえば、ひとえに上に述べたみっともない事情によって復籍したからです。1号機と...

プロフィール

急行まつしま2号

2019/8/12 に Yahoo blog から移ってきました。2008/3/28 から活動しています。

残念写真はFH君(高校時代の同級生)の叔父さん(故人)が1960~62年にかけて撮影したもので、まつしま(以下、管理人という)は約40年前、高校卒業時にそのベタ焼きスクラップ帳をFH君から預かりました。

約半世紀が過ぎ、管理人にも終活準備の必要が迫ってきましたが、どの被写体もこのまま埋もれさるのはあまりにも惜しいと考えて公開を決意しました。

全ての記述と残念写真を除く全ての画像は、管理人によるものとお考え下さい。従って、残念写真に対する苦情・異議等は、いっさいお受け致しかねます。この点、あらかじめご了承頂くとともに、不同意の方の閲覧は(たとえ記事が全公開に設定されている場合であっても)お断り致します。

また、残念写真以外の全てについては、管理人の責任と権限で対応致しますが、管理人が【適切でない、相応しくない、好ましくない、不快である】等と判断した書き込みは、発見し次第、全て管理人の一存で警告なしに即刻削除します。この点も併せてご了解頂きます。

なお、上記の点は、全て【管理人の固い意思】であって【どなたからどのような種類の申し入れ等があっても応じない】こと、及び【どなたとの議論にも応じない】ことを、あらかじめ明記しておきます。

これらの方針に同意されない方の閲覧は当方から固くお断り致しますので、どうぞ速やかにご退出ください。

記事を閲覧される方は、(万が一紛議等が生じた場合も含めて)全てここに記述した方針に同意され応諾された方として対処致しますので、念のため此処に併せて明記しておきます。

原則的に【来る者は拒まず】が基本スタンスですが、ただし、管理者に対して過去に敵対的言辞等を執った事実のある者からの再接触等は、たといそれが当該敵対的行動の撤回及び謝罪並びに釈明等であっても、その全てを拒絶します。

もし釈明や和解の必要を感じたなら、その時点で直ちにそう処置した筈であり、またそう処置すべきでもありました。それをしないまま再接触を図るということは、

①なんらかの意図があって、非敵対的な態度を偽装もしくは隠蔽している

②記憶力に欠陥のある攻撃的性格

上記①または②のいずれかと考えざるを得ません。すなわち将来に於いて再び敵対的言辞を吐き散らし敵対的行動を執る危険性が極めて大きい者である可能性を窺わせる者である、と見做し得るわけで、そういう面倒くさいヤツと関わり合うのは金輪際願い下げ、二度と御免蒙ります。

そんなヤツに愛想笑いなどする気は全くありません。見つけたら直ちに叩き出して塩を撒くので、そのつもりで。

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